なにをやっているのか
現在はランチ・カフェ・ディナーを中心に営業(モーニングは不定期)
テイクアウト・デリバリーも対応
野菜や雑穀、栄養バランスを重視したメニュー
スイーツも、低カロリーかつ高栄養価のヘルシー志向
大人も子どもも、ご年配の方も、健康的な外食を求めるすべての人を歓迎するお店です
なぜやるのか
■ ビジョン(理想として掲げる世界観)
「健康的な食事が、もっと身近で、もっと自由であってほしい」
外食=身体に悪い、甘いもの=罪悪感、というイメージを変えていきたい。
子どもから高齢の方まで、誰もが安心して、楽しく「ちゃんと食べられる」。
そんな日常が当たり前になる社会を目指しています。
健康的でおいしい食事が“特別なもの”ではなく、日々の選択肢として自然にそこにある世界をつくっていきたいと思っています。
■ ミッション(企業活動を通じて果たすべき使命)
栄養価と満足感の両立を実現するメニューを開発・提供する
食材の持つ力を最大限に引き出す、誠実な調理とサービスを届ける
外食産業の「働きにくさ」を構造から見直し、持続可能な店舗運営を行う
お客様に「選ばれる」価値を日々問い直し、改善し続ける
■ 仲間への呼びかけ(メッセージ)
私たちは、小さくても芯のある飲食店をつくっています。
目先の売上や効率だけでなく、「誰のために、なぜやるのか」を大切にしながら、日々考え、手を動かし続けられる人を求めています。
もしあなたが
「飲食を通じて、誰かの健康や幸せに貢献したい」
「将来、自分の店を持てるだけの運営力や視座を身につけたい」
そう思っているなら、きっと一緒に進めるはずです。
一人ではできないことも、同じ想いを持つ仲間となら実現できる。
そんな職場で、一緒に挑戦しませんか?
どうやっているのか
保育士資格を持つスタッフが自ら企画した「大型絵本読み聞かせ」。周年祭や季節ごとのイベントでは、スタッフ全員がアイディアを出し、さまざまな活動を行っています。
■ 大切にしている行動指針
「まずは自分から動く」
問題や改善点があれば、遠慮なく声を上げ、行動に移すことを大切にしています。小さな工夫や声かけの積み重ねが、お客様の満足やチームの働きやすさにつながります。
「どうすればもっと良くなるかを考える」
目の前の業務をこなすだけでなく、常に「もっと喜ばれる方法」「もっと効率的な仕組み」を意識し、自分ごととして考える姿勢を重視しています。
「お互いを尊重し、気持ちのよい関係性を築く」
小さな組織だからこそ、助け合い、支え合う文化が欠かせません。忙しい時ほど、ひとことの感謝やねぎらいを忘れないチームでありたいと思っています。
■ チームを特徴づけている文化
年齢・性別・経験年数に関係なく、実力や姿勢を正当に評価します
「お客様に対しても、スタッフに対しても、嘘をつかない」ことを大切にしているため、誠実なコミュニケーションを重視します
店舗運営の仕組みや売上データもオープンに共有し、経営視点を持って働ける環境です
トライ&エラーを恐れず、まずやってみる文化があります
■ ユニークな制度や環境づくり
店長候補・副店長からは「経営の視点」で参加できる仕組みがあります
シフト管理・原価計算・売上分析・サービス改善などを任され、将来独立を目指す人にも学びが深い環境です。
年末年始・夏季にあわせて、飲食業としては珍しいまとまった休暇制度があります
プライベートとのバランスも大切にしたいという思いから生まれました。
全員が提案できる「改善メモ」制度を導入
「もっとこうしたら?」をいつでも書き留めてシェアできる文化があります。