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株式会社SonicAIに社名変更

株式会社Resi For(本社:東京都港区、代表取締役:田中寛之)は、事業のさらなる成長と企業理念の体現を目的として、2025年7月3日をもって社名を「株式会社SonicAI(ソニックエーアイ)」へ変更したことをお知らせいたします。■ 代表取締役CEOのコメント株式会社Resi Forは、創業以来、製造現場における課題に真摯に向き合い、AIおよび画像処理技術を活用したソリューションの開発に取り組んでまいりました。このたびの社名変更にあたり、新社名「sonicAI」には、以下のような意味と想いを込めています。「Sonic」=音速:高速かつ高精度なAI処理の象徴製造業においては、生産ラインが...

2024年5月)総額9,000万円のプレシードラウンド資金調達を完了

「AI × ハードウェア × 製造業」で、多品種小ロット製造”現場”に変革を起こす。組織体制の強化およびプロダクト開発を本格化PR TIMES プレスリリースはこちら多品種小ロット製造業向けに製造・検査工程の自動化を実現するエッジデバイス「SonicAI」を開発する株式会社Resi For(本社:東京都港区、代表取締役:田中寛之)は、2024年12月に実施したSSS Capitalおよび個人投資家を引受先とする第三者割当増資(エクイティ調達)に加え、この度、日本政策金融公庫および三井住友銀行からの融資(デットファイナンス)を実行し、総額9,000万円のプレシードラウンドを完了したことをお...

2024年7月)東京大学松尾研究室 金氏が技術顧問に就任

このたび、当社は東京大学松尾研究室取締役で生成AIの社会実装を専門とする金剛洙氏を技術顧問として迎えることとなりました。金氏は、生成AIの実用化とその応用分野における豊富な知見を有しており、今回の就任により、当社の製造現場向けプロダクト開発において技術的な飛躍をもたらすことが期待されています。現在、製造現場では依然としてデジタルトランスフォーメーション(DX)の進展が遅れ、多くの課題が未解決のまま残されています。当社は、ディープラーニングを活用した画像処理技術をベースに、生成AIを統合したソリューションを開発することで、検査工程やトレーサビリティ対策、現場オペレーションを革新的に変革する...

キーエンス、A.T.カーニーを経て、「製造業 × AI × ハードウェア」で失われた30年を取り戻す決意を!

2024年6月、現場起点の製造業DXを推進する統合型スマートシステムの開発を行うスタートアップ「株式会社Resi For(レジフォー)」(本社:東京都港区、代表取締役:田中寛之)を設立いたしました。Resi Forは、多品種小ロット製造業において顕在化する人材不足、品質管理の属人化、トレーサビリティの欠如といった現場課題を、エッジハードウェアとSaaS、AIを融合した統合型プロダクトの提供によって解決することを目指します。創業者の田中は、キーエンスおよびA.T.カーニーでの経験を通じて、国内最大の市場規模を誇る製造業界の構造的課題――人材不足、品質管理の属人性、トレーサビリティの不完全性...

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