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SESに絶望した元エンジニアが責任者になるまで

「このままで、本当にエンジニアとして生きていけるのか」そんな不安を感じたことはありませんか?このストーリーは、SESの現場に絶望した一人のエンジニアが、組織を変える側になるまでの話です。■ 文系出身、未経験1号エンジニアとしてのスタート1990年。まだ多くの人がITの可能性に気づいていなかった時代。「これからはITの時代だ」と信じ、小さなSES企業に入社しました。プロパーエンジニアはわずか10名。そして自分は、未経験採用の第1号でした。当然、PCの電源の入れ方すらわからない状態。そこからCOBOLを学び、わずか2週間で客先に配属されます。■ 忘れられない一言配属先で、顧客に質問をしたとき...

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