なにをやっているのか
AIクラウドは、AI開発・データ基盤・クラウド構築など、
将来性の高い技術領域の案件を 4,200件以上 保有しているSES企業です。
12,000件を超える案件データとAIマッチングを組み合わせ、
エンジニアが“より自分に合う案件を選べる”仕組みをつくっています。
独自のAIマッチングアルゴリズムでは、
スキル・単価・働き方・志向性まで細かく分析し、
平均61件の案件を提示する 高精度なマッチングを実現。
自分でも気づかなかった可能性に出会えるのが特徴です。
また、案件の単価・条件・働き方(フルリモート/ハイブリッド/常駐)を
すべて開示しており、エンジニアが自分で案件を選ぶ“完全選択制”を採用。
不透明さを排除し、納得感を持って働ける環境を整えています。
社内の業務はDX化を進め、営業は案件開拓や上流案件の獲得に集中できる体制に。
バックオフィスはワークフローを一元管理し、
エンジニアとの面談・チャット・キャリア相談など、
“孤立させないフォロー体制”を徹底しています。
さらに、勤続年数に応じて還元率が上がる
「キャリア連動型還元制度」 を導入し、最大100%の還元を実現。
長く働くほどしっかり報われる、誠実な報酬設計を採用しています。
AI × 人材 × データの力で、“なんとなくのキャリア”ではなく、
根拠あるキャリア形成とAI領域への挑戦機会 を提供し、
AI時代に必要とされるエンジニアを育てていきます。
なぜやるのか
AI・DXが急速に社会構造を変えていく中、SES業界では依然として「大量採用・大量離職」を前提とした仕組みが残っており、エンジニアが自らのキャリアを描きにくい構造が続いています。
商流の長さ、過度なマージン、属人性の低さ、担当営業とのミスマッチ、現場での孤立やコミュニケーション不足…。その結果、キャリアが消耗品のように扱われている現実があります。
私たちはこの構造を変えるために、AIマッチングによる高速な案件提案と、社内DXによる業務の効率化を進め、エンジニアと向き合う時間を意図的に生み出す仕組みを構築しました。さらに、勤続年数に応じて還元率が上がる「キャリア連動型還元制度」により、継続と成長が報われる環境を実現しています。
私たちが目指すのは、SESの延長ではなくその先の景色。
AI×人材×データを掛け合わせることで、“なんとなく”ではない、根拠あるキャリア設計ができる世界をつくっていきます。
どうやっているのか
AIクラウドは、IT業界で一般化している「担当営業の感覚によるマッチング」を脱却し、
データ解析とアルゴリズムによる再現性のあるマッチングを軸としています。
スキル・稼働履歴・希望条件・評価などの情報をデータとして蓄積し、
手作業では見落とされる可能性のある確度の高い案件候補を自動抽出します。
その結果、一人当たりの案件提案数は平均61件に達し、
従来のSESでは実現が難しかった「選べる働き方」を可能にしています。
社内では、無駄な事務作業をAI・自動化ツールに置き換え、
営業は新規開拓や高度な案件リサーチに集中。
定期面談やキャリア相談では、数字では測れない課題や希望も拾える仕組みにしています。
DX化によって業務を減らし会話を増やすという構図をつくることで、
エンジニアが孤立しない体制を整えています。
報酬においても、勤続年数とスキルの両軸で還元率が上昇する仕組みを採用。
初年度から業界水準を上回る還元設定となっており、
10年目には100%に到達する制度となっています。
長く働く=不利ではなく、経験が増えるほど自由度が上がるという逆転の構造を実装しました。
私たちが目指しているのは、SESの枠を超えて
「経験値そのものを価値へ変換できる仕組み」をつくること。
そのためにAIも人も使いこなし、選択の幅と判断材料を増やし続ける企業でありたいと考えています。
皆さまのご応募お待ちしております。