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「売るため」から「お客様のため」へ。挑戦を重ねて広がった営業の仕事

「もっとお客様のためになる仕事がしたい」――そんな思いからアクアリーフに入社したTさん。営業としてお客様の課題に向き合う中で、入社約1年後には「助ネコ」のシステムリニューアルを担当。その後も新規事業や子会社の事業支援など、さまざまな仕事に挑戦してきました。お客様に喜ばれる営業とは何か。そして、経験のない仕事にも前向きに取り組む原動力は何なのか。これまでの歩みと、仕事への思いを聞きました。転職を考えはじめた背景を教えてください。 実際にアクアリーフに入社してみて、どう感じましたか?新人時代で、一番印象に残っている仕事は?その後も「心躍る挑戦の機会」はありましたか?チャレンジをする際に、上司...

お客様と一緒に答えをつくる。自社サービスを育てる営業の面白さ

「この会社なら、いろんなことに挑戦できそう」そんな思いから、第二新卒でアクアリーフに入社したRさん。「助ネコ」のお客様サポートからスタートし、現在はマーケティング・営業部門のリーダーとして、法人営業やWeb関連業務、PR企画など幅広い仕事に携わっています。お客様の質問に答える立場から、一緒に課題の解決策を考え、提案する立場へ。入社から8年間でどのように仕事の幅を広げてきたのか、その歩みと仕事への思いを聞きました。入社の決め手はどんなところでしたか?入社して、最初はどんな仕事をしましたか?新人から中堅社員になって、どんな変化がありましたか?現在のお仕事について教えてください。アクアリーフで...

10年目の開発者が、ハッカソンで改めて感じたこと

肌寒い10月の週末、私は宮城県石巻市にいました。参加したのは、3日間にわたって開催された「第11回 石巻ハッカソン2024」。少し前の出来事ではありますが、今振り返っても、この3日間は自分にとって大きな刺激になった時間でした。当時、入社して丸10年を迎え、日々の開発や保守、チーム内外からの相談に応える中で、周りに頼られる場面が増えていました。もちろん、それはありがたいことです。一方で、開発を始めた頃に感じていた「何かをつくることそのものへのワクワク感」を、少しだけ置き忘れていたようにも感じていました。そんなタイミングで、思い切って参加したのがこのハッカソンでした。「刺激的な挑戦をしたい」...

未経験から開発へ、そして新規事業へ。自分で考え、サービスを育てるエンジニアの挑戦

指示されたモノをただ作るのではなく、自分でも考えながら製品をより良くしていける。――そんな環境に魅力を感じ、未経験からアクアリーフに入社したKさん。新機能の実装やバグ修正、システム調査などを通じて経験を積み、現在は入社5年。サブリーダーとして活躍しながら、新規事業の企画・推進にも挑戦しています。開発者として、そしてサービスを育てる一員として、どのように成長してきたのかを聞きました。入社の決め手はどんなところでしたか? 入社後、どんな仕事をしていきましたか?新人から中堅社員になってどんな変化がありましたか?企画部門への挑戦についても教えてくださいアクアリーフでの働き方について教えてください...

異業種からアクアリーフへ。二人が語る、仕事との向き合い方

自分で考えたことが、誰かの役に立つ。その実感を支える仕事環境や、日々感じている手応えについて語り合ってもらいました。アクアリーフで活躍する社員たちも、最初からIT業界にいたわけではありません。今回話を聞いたのは、異業種から転職してきたTさんとKさん。前職で感じていた仕事のやりがい、エンジニアを目指したきっかけ、そしてアクアリーフに入って実感したこと。二人の言葉から見えてきたのは、「自分で考えたものが、誰かの役に立つ」ことへの強い喜びと、挑戦を歓迎するアクアリーフの風土でした。それぞれの原点。IT業界の外で感じていた“仕事の面白さ”エンジニアを目指したきっかけは、「もっとできるはず」という...

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