1
/
5

当日に参加を決めたハンズオンセミナーで出会った『神環境』!飲食店ホールスタッフから第二新卒でエンジニアになった理由/弊社へのエントリーを悩んでいる貴方へ #私の就活 #タイトル長い #とても伝えたい事が多いんです。

※2020年4月、コロナウィルス感染予防のため、マスク着用での撮影を行っています。


4月入社メンバー最速インタビュー!
今回は、ハンズオンセミナー経由で記念すべき入社第一号となった松倉さんに
入社を決めた理由や、フォワードソフトの印象をお伺いしました。
また、私たち採用担当が、【松倉さんを採用したポイント】も僭越ながら書いております。弊社の採用基準も記載しておりますで、弊社へご興味をお持ちの方はその点もご覧いただければと思います。

教育制度や環境、未経験者を大切にする環境など色々気になることが多かったのがフォワードソフトだった


▼前職ではどんな事をされていましたか?
大学卒業後は、接客が好きだった事から飲食店でホールスタッフとして就業していました。

▼エンジニアを目指したキッカケは?
接客業にやりがいも感じていましたが、お客様が途切れず、オープンからラストまでフル稼働。
休みも取りにくい環境で体力的に少し心配を感じ始め、「他にやりたい事はないか」と考え時に思い浮かんだのが『エンジニア』でした。
もともと学生時代に講義を受けていたこともあり、「エンジニアってどうだろう?」と。
「楽しい」と感じていたプログラミングの授業などを思い出し、第二新卒としてエンジニアを目指しました。

▼フォワードソフトにエントリーした理由を教えてください!
偶然見つけた求人広告から。
とりあえず現場にいって分からないまま働かされるという話を聞いたこともあったので、
「教育制度が整っている環境」をポイントに探しました。求人票の会社説明や、会社HP・Wantedlyなどの他媒体の情報を見て、「社員同士の雰囲気がいいな」と思いました。
未経験者にもしっかりサポートをしている内容など、色々と気になったので、お話を聞いてみたいと思ってエントリーしました。

プログラミングの楽しさを改めて実感できたハンズオンセミナー


▼面接当日にそのままハンズオンセミナーに参加いただきましたが、セミナーの印象と面接を受けた印象を教えてください。

実務未経験で、第二新卒枠。厳しい事を言われたり圧迫面接だったらどうしようかな、と不安もあったのですが「堅苦しい面接は私たち苦手なので、ざっくばらんにお話しましょう」と穏やかに迎え入れてもらい、よくイメージするような「面接」とは違いました。
「これからどんなキャリアを積んでいきたいか」「エンジニアとしてどんな夢を描いているか」など。
「面接」という感じはしなかったですね。

一通り会社説明と質疑応答が終わった後、「今日の19時からハンズオンセミナーがあるんですが参加出来ますか?」とお誘いをいただきました。実際に社内に常駐するIT講師の人とも会えるし、プログラミングも久しぶりに触りたいなと思っていたので、即参加を決定。
面接終了1時間後に、もう一度オフィスに来てセミナーに参加しました。

飽きないように・退屈しないように、山崎さんが適宜雑談を混ぜたり、「現場あるある」を混ぜながら工夫してくれて。話をしながらも、しっかりと手を動かして、自分でプログラミングが出来ていました。
変数なども含まれるので、好き嫌いも分かれると言われていますが、僕自身は非常に楽しく、接客業と同じくらいやりがいを感じました。
自分がプログラミングしたことが、どこにどう繋がってどう動くのか。
実際に自分が組んだプログラムが実行される事や、問題の答え合わせをして正解していた時は、
ワクワクしました。

ハンズオンセミナーで教えてもらったことは、今受けている研修ではもちろん、今後現場に入った時も思い出して初心を忘れないようにしていきたいと思っています。

第二新卒の新天地としてフォワードソフトを選んだ理由は、程よい温度感

▼既に内定を獲得された会社を断って、フォワードソフトを選んでいただいた理由を教えてください。

選考を受けた金曜日の時点で既に1社、内定をいただいていました。
3日後の翌週月曜日が回答期限と先方から言われている事を相談。恐らく他の会社なら、内定の出ている会社に返答期限を先延ばしするよう指示が出ると思いますが、フォワードソフト社の場合は、「土・日中で返答を出せるようにするのでお待ちください」と言ってくれました。
誠心誠意、面談した人に向き合う姿勢や心遣いを感じました。

内定をいただいていたもう1社の場合、応募したらその日に面接が組まれて、面接当日・その場で即内定が出て、すぐに「入社の返事をください」と、こちらに考えるお時間をいただけませんでした。
もちろん、入社は4月中と考えて活動していたので、スピーディーに対応していただけたのは有難い事ですが、フォワードソフト社の選考を受けたら、温度感の差や人に少し疑問を持ってしまいました。
比較検討と言ったらおこがましいかもしれませんが、近しい条件が出ていたら『自分と向き合ってくれる環境が良い』と思い、内定承諾のお返事を出しました。


▼松倉さんに内定を出したポイント
秋山:物腰柔らかく、傾聴力とやる気を持った好青年!という印象でした。
人物重視の弊社にとって、傾聴力と相手を気遣えることは非常に重点を置いています。
ハンズオンセミナー開催までの時間に、すぐに代表に「採用して欲しい」とアプローチ。
技術面は「本人のやる気と、講師の山崎さんがいるから大丈夫でしょう!」と言いました。
ハンズオンセミナーを通しても、理解力もよく、積極的に手を動かし周りの参加者と足並みを揃えるよう気遣いも発揮していたので、セミナー終了後にもう1度、講師の山崎さんからのレビューも組み込んで代表に話をして、内定へ進めてもらいました。

善方:すぐ社長に「採用してください」って言いに行ってたもんね。
秋山:久しぶりに社内を走りましたね(笑)山崎さんからもお墨付きをいただけたので良かったです。



▼これからの目標は?
1日でも早く知識を習得して、一人前になる事!
そのためにも、もっともっとプログラミングに慣れていかないといけないなと思っています。
4月から始まった研修で、どんどん手を動かして慣れていきたいです。
実務経験を重ねていき、将来的にはリーダーとして自分と同じようにプログラミングの楽しさを感じてもらい、教育にも携わっていけたらと考えています。

第二新卒として環境を変えたいと思っている画面の向こう側の貴方。
フォワードソフトという神環境、一度見てみませんか?
僕の記事がキッカケで、新たな出会いの後押しが出来れば嬉しいです!

フォワードソフト株式会社では一緒に働く仲間を募集しています
6 いいね!
6 いいね!
同じタグの記事
今週のランキング
このストーリーが気になったら、直接話を聞きに行こう