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なにをやっているのか

ブランディングプロフィールサイト「lit.link」
コミュニティ型顧客育成プログラム「TieUps」
▍会社・事業について TieUps株式会社( https://tieups.com/ )は、2020年4月30日に創業し、「クリエイター・ファン・企業のタイアップ経済圏」をVisionに掲げ、テクノロジーの力でより良い共創プラットフォームを開発し社会に貢献しています。主に、ブランディングプロフィールサイト「lit.link」、コミュニティ型顧客育成プログラム「TieUps」の開発・運営を行っています。 ①ブランディングプロフィールサイト「lit.link( https://lit.link/ )」 2020年12月にβ版、2021年1月に正式リリースしました。豊富なテンプレートや、LINEブラウザで見たまま編集できる手軽さが好評で、著名人やインフルエンサーに多くご利用いただき、ユーザー数は230万・月間アクセス7,000万PVと日本最大級のプロフィールサイトとして、成長し続けています。 ②コミュニティ型顧客育成プログラム「TieUps( https://tieups.co.jp/ )」 ユーザー同士が交流しながらそれぞれのミッションをクリアすることで、能動的にブランドロイヤルティを向上させることができます。自動ガイドやレベルアップの仕組みにより顧客を育成し、商品の購買や口コミにつなげることができるマーケティングオートメーションを可能にしています。 \\ 資本調達プレスリリース // 2023年10月にプレシリーズAラウンドで3.7億円の資本調達にも成功しており、起業家や投資家からのご評価もあってサービス急成長中です! プレスリリース:https://tieups.com/news/20231025/ 調達した資金は、今後ブランディングプロフィールサイト「lit.link」、コミュニティ型顧客育成プログラム「TieUps」の機能拡充への投資、採用と社内体制強化に投資する予定です。 \\ 創業期のコアメンバー積極採用中 // 組織拡大に伴い、弊社サービスの成長を牽引するメンバーを募集します! TieUpsでは、事業に興味を持っていただいた方のためにカジュアル面談を実施しています。まずは簡単な情報交換からでも大歓迎です!お気軽にご連絡ください。

なぜやるのか

TieUosのミッション「クリエイター・ファン・企業のタイアップ経済圏をつくる」
TieUpsのコアメンバー
近年の物価高騰やそれに伴う消費者の購買力の低下などにより、新規顧客の獲得が難しくなっている中で顧客生涯価値であるLTVに注目が集まっています。強い顧客基盤をつくることによる、広告に頼らない売り上げづくりを実現するために、クリエイター・企業共に「ファンとの直接的な関係構築」が重要です。 TieUpsは、デザインで伝える視認性の高いプロダクトを世界に届け、ミッションである「クリエイター・ファン・企業のタイアップ経済圏」を実現させ、誰もが活躍できる世界・そしてそこに新たな経済圏ができる仕組みをつくります。

どうやっているのか

完全自社開発体制かつ美大出身のCEOがデザイナーを兼務しているため、意思決定及び開発スピードが早く、少数精鋭でそれぞれが裁量権を持っているため、熱量の高いメンバーが集まっています。 ▍メンバーについて \\ TieUpsのメンバーはこんな人がいます! // ・デザイナーCEO ・一番飲みに連れてってくれるCTO ・23歳でTieUps創業メンバー、プライベートで3児の父であるBizDevマネージャー ・元ビーチバレーオリンピック強化選手の営業リード \\ プロダクト開発メンバー構成(※業務委託含む) // ・エンジニア:6名 ・デザイナー:2名(UIUX2名 ※CEO兼任) ・プロダクトマネージャー:0名 \\ プロダクト開発以外のメンバー構成 // ・CXO:3名 ・セールス:3名 ・コミュニティデザイン:3名 ・マーケティング/PR:2名 ・BizDev:1名 ・HRマネージャー:1名 ・バックオフィス:1名 ▍ストックオプションについて ・正社員に限らず業務委託も貢献度によりストックオプションを付与します。(実績あり) ・半年ごとに付与/金額固定/M&Aも権利行使可能 ・分離課税20%/付与後2年で権利を持ったまま退職可能 ・詳細:https://www.wantedly.com/companies/company_3327605/post_articles/382995 ▍働く環境 \\ 福利厚生 // 会社紹介資料に詳しく記載しています。是非ご覧ください! https://speakerdeck.com/tieups/tieups-inc-recruit-chuan-etairen-nichuan-warushe-hui ・健康保険・厚生年金・雇用保険・労災保険 ・通勤手当 ・BYOD手当(自前パソコンを使う場合、購入代金を月額で支給) ・ファーストランチ支援(各メンバーとの初めてのランチを1人2,000円まで会社負担) ・学習用書籍購入負担