「数百億円の資金を動かしても、その先にある人々の笑顔までは見えなかった」——。
霞ヶ関キャピタルには、メガバンクで9年間キャリアを積んだのち、あえて環境を変える決断をしたメンバーがいます。今回ご紹介するのは、インフライノベーション戦略本部 ファンド事業部で副部長を務める社員のインタビューです。
プロフィール
- 所属:インフライノベーション戦略本部 投資戦略ユニット ファンド事業部 副部長
- 入社:2023年6月(キャリア入社)
- 前職:メガバンク本部にて9年間、大型資金調達を担当
現在彼が手がけるのは、冷凍冷蔵倉庫を対象とした約820億円規模・国内最大級のファンド組成。30名を超えるステークホルダーとの調整、約100件におよぶ契約書。その最前線を主導しています。
安定したキャリアを手放してまで、彼が求めたものは何だったのか。銀行時代には得られなかったという「手触り感」とは、具体的にどんな瞬間に感じるものなのか。そして、意思決定のスピードが桁違いだというこの会社で、彼のキャリアはどう変わったのか。
答えは、本編のインタビューでじっくり語られています。
▼ インタビュー全文はこちら(採用サイト)
https://recruit.kasumigaseki.co.jp/interview/_01/
金融機関でのキャリアに「この先」を模索している方には、特に読んでいただきたい内容です。少しでも気になった方は、ぜひカジュアルにお話ししましょう。