こんにちは。
デジハナ採用担当の浦崎です。
今回は、
デジハナとグループ会社との関係性について、
採用担当の立場からお話ししたいと思います。
新しい会社だからこそ、
「どんな経営基盤のもとで運営されているのか」
気になる方も多いのではないでしょうか。
デジハナは、グループ会社として設立されました
デジハナ株式会社は、
株式会社トヨプラをグループ会社に持つ形で、
2024年1月に沖縄で設立されました。
株式会社トヨプラは2017年に設立され、
マーケティング支援やWEB・SNS運用、
エンジニア教育支援などの事業に取り組んできた会社です。
長年にわたり、
「人と現場に向き合いながら事業を続けてきた経験」
がある会社でもあります。
採用担当としてお伝えしたいこと
求職者の方からは、
- 新しい会社だけど、運営は安定しているのか
- 育成や働き方が軽視されないか
- 方針が頻繁に変わることはないか
といった不安の声をいただくことがあります。
デジハナは、
グループ会社としての経営の考え方や経験を共有しながら、
事業を進めています。
そのため、
場当たり的に方針を決める会社ではありません。
一方で、
事業内容や育成方針については、
デジハナとして責任を持って判断しています。
親会社に依存しない、デジハナの立ち位置
誤解のないようにお伝えすると、
デジハナは、
グループ会社の事業をそのまま引き継いでいる会社ではありません。
エンジニア育成と業務支援に事業を絞り、
デジハナとしての役割と方向性を明確に定めています。
グループとしての経験や考え方を参考にしながらも、
日々の育成や現場対応は、
デジハナのメンバーが主体となって行っています。
応募を検討されている方へ
デジハナは、
まだ発展途上の会社です。
整っていない部分もありますし、
試行錯誤を重ねながら進んでいます。
それでも、
- 人を育てることに向き合う
- 現場を軽視しない
- 働く人を大切にする
この姿勢は、
設立当初から変わっていません。
この投稿が応募を検討されている方にとって、
判断材料のひとつになれば嬉しいです。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。