会社選びで大切なのは、仕事内容だけではなく『どんな人が働いているか』かもしれません。
SaT八日市でフロントスタッフとして働く古澤華菜さんは、応募前に見たホームページやブログから伝わるオープンな雰囲気に惹かれ、この会社を選びました。
古澤 華菜 | SaT八日市・フロントスタッフ・5年目
- 名前:古澤 華菜(ふるさわ )
- 所属・職種:SaT八日市・フロントスタッフ
- 社歴:新卒入社・5年目 ※2026年9月現在
- 担当業務:接客・事務・携帯
入社の決め手
ホームページやブログにスタッフの様子が多く掲載されていて、オープンな雰囲気が感じられたことが入社の後押しになりました。
会社の空気が見えることは、働くイメージを持つうえで大きな安心材料になりました。
入社して感じたこと
実際に働いてみると、仕事内容は入社前に考えていたよりも多岐にわたっていると感じたといいます。フロントの仕事は受付だけではなく、案内、提案、社内連携など幅広いからこそ、日々新しい学びがあります。
心が震えた瞬間
印象に残っているのは、初めてお客様に名前を覚えていただいた時。そして自分の商談、たとえば携帯の提案などが実った時です。自分の関わりが“信頼”にも“成果”にもつながったと実感できる瞬間が、やりがいにつながっています。
変化の中で感じること
古澤さんは、入社してからの5年間で会社や仕事が大きく変化していると感じています。時代の変化に対応する難しさはある一方で、会社が変化に前向きであることに心強さも感じているそうです。
これから目指す姿
これから目指すのは、「お店の顔」と呼べる存在になること。お客様にとってもスタッフにとっても安心できる存在になれるよう、日々努力を重ねています。
未来の仲間へ
「車が好きな人も、そうでない人も、入社すればきっと好きになると思うので、明るく楽しく一緒に働けることを楽しみにしています。」そんな言葉から、仕事そのものへの前向きさが伝わってきます。