こんにちは!
株式会社マザーエンタテイメントの採用担当です🎡
今回は、1階のテナントコミュニケーションを一人でこなしている、
横浜愛に溢れるみかん🍊さんにインタビューしました👀✨
外で遊び回っていた子ども時代、テニスに全力だった学生時代、
そして小学校の先生、不動産、教育業界と、様々な経験を経て。
たどり着いたのは、「横浜をもっと面白くしたい」という想いでした💭
好きな街で、ワクワクを”つくる側”に。
みかんさん🍊が今、どんな気持ちで働いているのか、ぜひ最後までご覧ください🪄
-自己紹介をお願いします。
三重県出身、横浜大好きな”もうすぐ”30歳のみかんです🍊
2020年の4月に横浜へ引っ越してきました。
-どんな幼少期を過ごしていましたか?
外で遊ぶことやスポーツが大好きな子供でした。
サッカーや鬼ごっごなど、走り回る遊びが特に好きでした🏃♂️➡️🏃♂️➡️
家の近くは、当時県内最大級の遊具があるとても大きな公園があって、、
灯台があり、一面芝生で遊べる遊びは全部やったと思います🌱
家に帰るとランドセルだけポイって置いて、すぐ外に遊びに行っていました😂
小学校も徒歩15秒だったので、家にいない時間のほうが多かったかもしれません🤭
-すごい!!めちゃめちゃアウトドアねすね!それは中高生になっても?
スポーツ少年でしたねぇ…
テニス部だったので、毎日テニス漬けの生活でした🎾
当時流行っていた「テニスの王子様」がきっかけで、リョーマに憧れてテニスを始めました✨
ツイストサーブみたいな、かっこいい技をやりたくて頑張っていました😎
-テニスの王子様!!懐かしい😂めっちゃ世代、笑
高校もテニス部だったんですか?
中学ではソフトテニスをしていたんですけど、高校にはソフトテニス部がなくて
硬式テニスを始めました。
打った時の感覚が全然違って、、
ソフトテニスの感覚で打つと、ボールが変な方向に飛んでいくんですよね🙄
あと、応援の方法も全然違いました。
硬式テニスは紳士的ですね、「いいぞー!がんばれー🔥」という感じ。
一方で、ソフトテニスは相手にヤジを飛ばして、
圧でポイントを取るような雰囲気があって…
-初耳です!!競技する側の気持ちも全然違いそうですね。
硬式は褒められるので、スポーツマンシップ的にも気持ちいいですね。
ソフトテニスはストレスは発散にはなるんですが、
「なんでそんなひどいこと言うんだろう」と思うこともありました。
硬式を始めたばかりの頃、ソフトテニスのノリで応援していたら、
先輩に「それは違うぞ」と怒られました😂😂
-それは違う、ですね笑笑
前職で先生だったとお聞きしましたが…
はい、小学校の先生をしていました。
子供が好きで、目標に向かって頑張る姿を支えたいと思ったのがきっかけです。
2年ほど勤めていたのですが、
自分で言うのも恥ずかしいですが、子供たちにはとても好かれていました✨
休み時間には先生の取り合いになって、両腕を引っ張られたりしていました😆
-すごい!漫画でよく見る光景!
そこから何故不動産に転職?
まず、違うことをしてみたいって思ったのがきっかけです。
教員を辞める時に「自分は何が好きなんだろう?」と考えた結果、
物件情報を見ることが好きだったことを思い出しました🏠
不動産の仕事は正直とても大変でしたが、店舗のメンバーが本当に好きで、
楽しい思い出がたくさんあります。
今でも仲が良くて、最近もみんなで沖縄に行きました。🛫🌺
-すごい!社会人になってそういう友達ができるのってとっても羨ましいです。
でもそこから塾の先生に転職されたんですね。
店舗の前が通学路で、子供たちをよく見かけていたんです。
それをきっかけに、もう一度教育の道に戻りたいと思いました。
塾の教育理念も自分に合っていて、続けていきたいと思っていました📚
-それでも、なぜ当社へ?
教育の道はやり切ったと思ったんです。
次に何をしたいか考えたときに、大好きな横浜で「横浜といえば」と言われる場所を自分の手で作りたいと思いました🌃
赤レンガやランドマークタワーに次ぐ、もう一つの横浜を代表する場所を作りたい、
自分で作れるようになれたらいいな、と思っていたので、
求人を見たとき「これだ!!」と感じました✨
アソビルの存在は知らなかったんですけど、新木場のSTUDIO COASTをみて「あああ!」ってなりました🤭
フリースタイルダンジョンが好きで、新木場でやっていたのも見ていたし、
アソビルでは自分が好きなアニメのイベントもやっていたので
自分の好きなものと関わりのある会社だなぁと思いました🥰🥰
-入社後のギャップはありましたか?
やりたいと思った施策は、挑戦させてもらえる環境だと感じています💡
自分から動きたい人にはすごく合っている会社だと思います。
地下や2階でのイベントが目立つ分、
1階としてもっとできることがあるな、という課題感もありますが、
それも含めて横浜の代表スポットにつながっていけばいいなと思っています。
-確かに、地下と2階のイベントが印象的ですよね。
でも1階もアソビルならではの施策が増えてきているなぁって感じます!
では、最後に今後の抱負をお願いします。
いろいろな施策を通して、アソビルをもっと盛り上げていきたいです🔥
自分の役割にとらわれず、いろんなことにチャレンジして、
人とのつながりを広げながら、より大きな事業を動かせる存在になりたいです。
年が近いメンズが3人いるので、これからもっと関係性を深めて、
近隣の商業施設に負けない、魅力的な施設を作っていきたいですね🌟
最後までお読みいただきありがとうございました。
今回は1階のテナントコミュニケーションを一人で担いながら、「横浜をもっと面白くしたい」という想いを胸に働くみかんさん🍊にインタビューしました。
お話を聞いていて印象的だったのは、「好き」をとても大事にしているところでした。
「好き」以上の原動力はないと思うからこそ、みかんさん🍊なら、きっと横浜のワクワクをこれからも広げてくれると感じています。
自分から動いてみたい人や、街づくりに関わってみたい人にはきっと楽しい環境です。
ぜひ、私たちと一緒に、横浜のワクワクを作っていきませんか?
少しでも興味を持っていただけた方は、ぜひご応募ください✨
よろしければ、いいね♡もよろしくお願いいたします🙇♀️
※個人情報保護の観点から、名前は好きな食べ物を使用しています🍊