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すべてのストーリー

「あったらいいな」から、暮らしをつくる。

コロンビア・ワークスのテーマ型不動産、その裏側外出が楽しみになるマンション "LUMIEC suite EBISU"食べることを、暮らしの真ん中に ”LUMIEC WASEDA”早起きしたくなるマンション ”LUMIEC MEGURO”テーマは、私たちの仕事の姿勢そのものコロンビア・ワークスのテーマ型不動産、その裏側不動産開発という仕事は、土地を仕入れ、建物を建てることだと思われがちです。けれど、私たちコロンビア・ワークスが向き合っているのは、建物の完成よりも、その先に続く暮らしです。朝、どんな気持ちで目を覚ますのか。玄関を出るとき、少しでも前向きな気分になれるか。一日の終わりに、「今日...

就活中に見落としがちな"判断軸"の作り方

つい最近、大学院1年生で就活中の子と話していると、こんなことを言っていました。「自己分析はちゃんとやったはずなのに、ESや面接で話しているうちに、どこの会社に入りたいのか分からなくなってしまうんです。」この状態に陥ってしまう学生さんは、実はとても多いと感じています。そしてそれは、能力不足でも、準備不足でもありません。多くの場合、「判断軸の作り方」を少し間違えているだけです。なぜ、就活が進むほどブレてしまうのか就活が始まると、私たちは無意識のうちに「正解っぽい答え」を探し始めます。・この業界が今は人気・この志望動機は通りやすそう・こう答えた方が評価される気がするそうやって情報を集め、言葉を...

「内定=自分の価値」だと思っていた僕が、人事として学生と向き合う理由

「内定=自分の価値」だと思っていた僕が、人事として学生と向き合う理由居場所があった大学時代と、根拠のない万能感「内定=自分の価値」だと思っていた就活成果が出なかった一年目と、仕事が面白くなった瞬間全力で働き、全力で遊ぶ会社だから今、人事として学生と向き合っています「内定=自分の価値」だと思っていた僕が、人事として学生と向き合う理由こんにちは。コロンビア・ワークスで採用を担当している中山です。今回は、採用担当としてではなく、一人の社会人として、大学卒業から今に至るまでの話を正直に書こうと思います。少しでも、就活に悩んでいる方や、「この会社、どんな人が採用しているんだろう?」と気になっている...

“人”から会社をつくる。人事総務部長として、私がこの会社で大切にしていること

はじめまして。現在は人事総務部長として、採用や制度づくり、社内の環境整備などを担当していますが、実は最初から不動産業界にいたわけではありません。新卒で入社したのは、まったく別の業界の会社でした。当時は、「安定していそう」「名前を聞いたことがある」といった理由で大手企業選びました。大きな不満があったわけではありませんが、働くうちに、「自分の意志や意見が届かないこと」に、少しずつ違和感を感じるようになりました。自分で考えて動く仕事をしていきたいと思い、従業員数800名程度の小売業の会社に転職をしました。もちろん、大手企業と比べると、制度が完璧に整備がされているわけではなかったですが、自分の出...

バリ・ジャカルタにて研修旅行を行いました!

バリ島・ジャカルタで体感した、価値観とものづくり 文化と空間 ― インドネシアで感じたこと研修を象徴する体験 ― 崖とサンセット、ロックバー風景を体験に変える ― ウブドで感じたこと都市で生まれる時間 ― ホテル視察からさいごに ― 体験を、仕事へバリ島・ジャカルタで体感した、価値観とものづくり 同じ場所で過ごし、同じ景色を見て、同じ時間を共有する。社員研修という非日常の中で、そんな時間を過ごしました。コロンビア・ワークスでは、「上昇志向」「好奇心」「一体感」を大切にしています。こうした価値観は、言葉で語るだけでなく、同じ体験を通じて自然と共有されていくものだと考えています。普段の業務だ...

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