私たちは今回、台湾で開催された世界最高峰のAIカンファレンス
「NVIDIA GTC」の商品体験ブースへ行きました。
会場には、NVIDIAのKeynote(基調講演)で発表されたばかりのソフトウェアから、
剥き出しの最新チップ、ロボット、そして各メーカーがこぞって開発したズラリと並ぶ
AIワークステーションまで、まさにテクノロジーの未来がすべて凝縮されていました。
✨世界のトップトレンドを肌で浴びてくることを推奨する社内カルチャー
ブースに到着したメンバーは、 最新のPCで実際にゲームを動かしてグラフィックの進化に感動したり、AIを搭載したロボットのデモを食い入るように見つめたり、
ショーケースに並ぶ手のひらサイズのAIマシンに興奮したり……。
「え、findoutって自律型AIソフトウェア(SAKINA CLAW)の会社だよね?ゲームやハードウェアって関係あるの?」
と思われるかもしれません。
そう、直接的な関係はありません(笑)。でも、それでいいんです。
私たちのチームには、自社の領域だけに閉じこもるのではなく、
世界最高峰の技術に飛び込んで、ソフトウェアからハードウェア、
果てはロボティクスまで、最先端の空気をジャンルレスに浴びてくる。
そして「うわ、これめちゃくちゃ面白い!」という純粋な衝動を、
自分たちのプロダクト開発のエネルギーに変えていくカルチャーがあります。
こうした現地のリアルな体験を、会社の枠を超えてメンバーに最前線でやらせてくれる、そして背中を押してくれる雰囲気がfindoutには溢れています。
💡 手の届くところに置かれた、未来の「AI Agent」
今すぐ自律型AI(Clawエージェント)を動かそう
人だかりができていたのが、「Get Started With Claw Agents」と書かれたコーナー。
AIたちが「特技」を活かして自律的にバケツリレーをしながら仕事を進めていく。
そんな、すぐそこに実在する「未来の働き方」が、
誰もが触れられる距離にディスプレイされていました。
猛烈にログを刻みながら自律思考するAIエージェントの挙動を間近で見て、
「役割の違うAIをチームとして連携させる」
という設計思想はSAKINA CLAWのシステム構造そのものでした。
「私たちが開発しているプロダクトの方向性は、今の世界最先端の基準にちゃんと追いついているんだ」と、大きな自信と開発へのエネルギーをもらいました。
🤝 誰も見たことがない「次の当たり前」を、僕たちと一緒に創りませんか?
findoutが目指しているのは、「AIを使う人」を増やすのではなく、
「AIによって、組織の仕事が進む仕組み」を創り、
すべての企業の実行力を何倍にも引き上げる、次世代のビジネスインフラを創ることです。
- 「ジャンルを問わず、世界の最先端テクノロジーに触れてワクワクしたい」
- 「チャットの次に来る『自律型AIチーム』というパラダイムシフトを仕掛けたい」
- 「圧倒的な裁量と、この最高にオープンなチームで世界基準のプロダクトをグロースさせたい」
少しでも裏側の技術や、カルチャーにワクワクした方、まずはカジュアルにお話ししてみませんか?
世界の最先端と完全にシンクロしたfindoutで、あなたからの挑戦をチーム一同、心よりお待ちしています!