「どんな事業をしているか」と同じくらい、「企業として社会にどう貢献しているか」を重視する方が増えています。
Next upでは、事業成長や働きやすい環境づくりそのものが、SDGs(持続可能な開発目標)の達成につながると考えています。
今回は、私たちが取り組む5つのSDGsアクションと、その根底にあるカルチャーについてご紹介します!
1. ジェンダー平等と多様性の推進(目標5・目標10)
💡 女性活躍割合 84%!ライフステージが変わっても輝ける環境
Next upで活躍するスタッフの84%は女性です。 妊娠や出産などのライフイベントによって社会的キャリアを諦めることがないよう、働ける時間で自由に業務を進められる環境を整備しています。産休・育休明けの復職率100%を目指し、一人ひとりのライフスタイルに寄り添っています。
💡 ダイバーシティ&インクルージョン
採用にあたり、性別・国籍・居住地・過去の経歴による制限や固定観念は一切ありません。経歴よりも「個人の考え方やマインド」を重視し、誰もがやりがいを持って能力を発揮できる環境づくりを徹底しています。
2. フルリモート×DXで気候変動対策と資源保護(目標13・目標12)
💡 固定オフィスを持たない「完全フルリモート」
Next upで働く全スタッフがフルリモートワークに従事しています。固定のオフィスを持たないことで、毎日の通勤にかかるCO2排出や、オフィスの無駄な電力・エネルギーの消費を大幅に削減しています。
💡 クラウド化とペーパーレスの推進
業務の電子化(DX)や電子契約を積極的に導入。紙資源のロスを削減し、限りある地球資源を大切にする持続可能なビジネスモデルを実践しています。
3. 高品質な商品供給で期待を超える(目標12)
お客様が商品を受け取って箱を開けた瞬間、思わず「おっ!」と声が漏れてしまうような、期待値を圧倒的に超えるプロダクトづくりを目指しています。安易に使い捨てられるものではなく、長く愛され「周りの人にオススメしたくなる高品質な商品」を届けることが、責任ある生産活動だと考えています。
4. 「第二の家族」のようなパートナーシップ(目標17)
Next upでは、スタッフ同士が個々の繋がりを重視したコミュニケーション文化を醸成しています。
ポジションの垣根を越え、お互いが「第二の家族」のような存在として、嬉しい時も辛い時も支え合える強いパートナーシップを築いています。
5. 地域社会への貢献
身近なお世話になっている地域社会への感謝を込めて、地域の清掃ボランティア活動などにも参加しています。「まずはできる足元から」環境や社会への貢献を積み重ねています。
最後に:ビジネスを通じて、社会も自分も豊かに
Next upのSDGsへの取り組みは、特別なことではなく「日々の働き方」や「お客様に向き合う姿勢」そのものです。
- 社会に貢献できる事業やプロダクトに関わりたい方
- 自分らしいライフスタイルを保ちながら成果を出したい方
- お互いをリスペクトし合える仲間と働きたい方
ぜひ一度、「話を聞いてみたい」ボタンからカジュアルにお話ししてみませんか?みなさまからのご応募をお待ちしております!