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座右の銘:ハングリーであれ・愚かであれ!

自己紹介中国人留学生の肖輝(ショウ キ)と申します。東京の大学院でMBAを学びながら、クランユナイツでインターン生として働いています。来日する前は、中国の地方ラジオ局でニュース番組の司会者として働いており、6年以上の実務経験を有しております。ラジオ司会者として順調にキャリアを積み上げ、多くのファンからご支持を頂いておりました。ラジオ司会者として働いた最後の3年間は、中国の伝統的メディアが徐々に衰退しているのを目の当たりに感じ、キャリアの見通しについて不安を抱いていました。そこで、自分のキャリアを考え直し、海外にも視野を広げる中で、日本に留学する決意を固めました。日本語を習い始めてから、日...

【いきいきと働く】クランユナイツ創業ストーリー

「どうして暗いニュースばかりなの?」幼いながら抱いた疑問 クランユナイツの創業者である浜井啓介は、昭和の終わり、昭和63年に生まれました。その後まもなく日本のバブルは崩壊し、物心がつく頃には、暗いニュースばかりが流れる世の中になっていました。そんな中、幼いながらも「なぜこうも暗いニュースばかりなのだろう?」と疑問に思うようになりましたが、その疑問を抱いたまま大学を卒業。銀行員となりました。『失敗』の先に『新しい光』が浜井は銀行員時代、銀行だけでなく日本社会が全体として『失敗が許されない』ものであることを痛感したといいます。浜井:「私は、物事に挑戦するのに、失敗は避けては通れないと考えてい...

〜なぜアルバイトではなく『インターン』なのか〜

明治大学2年 「クランユナイツ」インターン生丸島『人を頼れることもまた才能』 これは、目の前の壁と向き合い、自らの失敗を糧にしながら我が道を突き進んだ末に自分が気づいたことです。 中学で陸上競技に励んでいた時や、大学受験の勉強を続ける中、「結果がすぐに出ない」ことが自信の喪失につながり、くじけそうになることも多々ありました。 そんな不安の中で一筋の光のように感じたのが、「信頼と助け合い」でした。部活でチームがバラバラになりかけた時も、自宅浪人をしていた時も、自分が最後まで諦めずに進み続け、結果を残すことができたのは、「自分を信じてくれる人」と「助け合えた」ためだと思っています。そして現在...

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