バトンを受け取ってどんな気持ち?自分で書き始めてくれた場合は、そのきっかけを教えて
ぼんちゃんから受けて
話もらった当初「なにかいていいかわからん」から驚いたんだぞ
また酒飲もうねー。あれ?ぼんちゃんと酒しか飲んでないかも?
前はどんな会社だった?どんなことでも、思い出深いエピソードを一つ教えて。
前職:健康食品の製造 前々職:広告物の印刷製造(看板屋)
どちらもモノづくりが共通で、自身が手を加えることで形を変化させていくことが面白さの一つだった。
作業がスムーズに進んでいたとき、複数件の作業のやり直しが立て続けに発生した。(現場起因ではなかったけど)しかもそれが自分の誕生日にだったから最高の誕生日プレゼントだと思った。
今はどんな会社?今の会社を知ってから入社するまでの、思い出深いエピソードを一つ教えて。
入社予定日が違っていた!?
入社前の9月に「10月入社メンバーで懇親会をします」と案内をもらった。(私は11月入社予定)
自身の入社日の認識が間違っていたかとか、誤って入社日を伝えてしまったかもとおもってしっかり焦った。(早く入社して欲しいという期待感だったんですかね笑)
入社理由は?人生のどんな原体験がそこに繋がっている?
組織の一員として活動するイメージが持てたこと
何もなせていない社会人人生に漠然とした不安があったが、何していいかわからなかった。そんな中、会社の未来予想図を話してくれた役員さんたちを見て「こんな未来を共に創造したい」と感じた。
原体験について、時間、場所、天気、体調、空気感など、覚えてる限り詳しく教えて
お盆の良く晴れた暑い日
14:00面接スタートで、遅刻しないようにと余裕をもって出たら13:40に最寄り駅ついた。
中途半端すぎるのと周りに何あるかもわかってないから無駄にオフィスの周りぐるっとして汗だくになったのを覚えてる
入社して一番びっくりした出来事、言葉
帰りのハイタッチ
当時はまだ狭いオフィスだったからハイタッチのための行列ができてた。
今はもうないと不安になるかも。
入ってみて、「あぁ、こういうところ、うちっぽい」って思うことを教えて。細かいことも大歓迎
壁のなさ
年次や役職に関係なくフラットに話せる空気があって、みんな自然体で過ごしてる。
新しく入ってきた人も変に気を遣うことなく、「ここでは自分のままでいていいんだな」って思える、その空気感がうちっぽさかな。
正直「こういう人はうちには合わないな」って思う人の特徴、行動、発言を教えて。想像でも大丈夫
他者をけなすことで自分の存在を大きく見せようとする人
いるイメージが一番できなかった
「好きなんだよね、うちのこの謎文化。」って思うことを教えて。
賞賛の文化
全然謎ではないけど、これまでの社会人生活であまりみたことなかった賞賛の文化。
どんな小さなことでも気づいてくれる温かさのある文化になってる。
バトンを渡す人の紹介、あなたとの関係、そしてなぜその人を選んだのかを教えて。
たっち!!
この間のVBD2次会でパスタ作るだけ作って帰った高身長イケメン
マジでおいしかったありがとう!!!!!