地域と人と企業を、ひとつの入り口で。
テクノロジーで、地域を“自分ごと”に変える。 CiPPoは、自治体・企業・住民をひとつの入口でつなぐ、地域特化型のスーパーアプリを開発する会社です。 行政情報や防災、共助といった自治体DXから、企業同士・人同士が自然につながるマッチング基盤、さらにはフードロス削減を実現するリアル連動の仕組みまで、私たちが目指しているのは、地域の課題を「誰かの仕事」で終わらせないこと。 テクノロジーの力で、地域を“自分ごと”として関われる社会インフラをつくり情報・経済・やさしさが循環する持続可能な地域を実現します。
価値観
プロダクト愛
ただ、売り上げの為に、自分の給料の為に仕事をするのでは無く、社会の問題を解決し3方良しの誰もにとって良くなるサービスだと思える方で集まりたい!!
「何で」稼ぐかが重要と考える方を求めます!
フラットな組織
経営者は決して偉い人では無く、只の立場です。
アルバイトも新入社員も経営者も全員が役割が違うだけでフィフティフィフティな関係がベストと考えています。
ワークライフバランス
残業もせず、土日はしっかりプライベートを充実させないと、何の為の仕事か分かりません。1に家族や大切な人があってこその仕事ですので、仕事のON/OFFの切り替えが重要だと考えます。1日8時間の目標を自分で立てそこから逆算して確実に成果を上げれば、ダラダラ残業するよりずっと良いです!!
更に、将来どこで仕事するかは重要で仕事の為に住む場所を決めるのでは無く、「地元に戻って仕事したい!」「子供の為にここで暮らしたい!」当社は地域アプリです。都心であれば駅アプリ、地方であれば市のアプリをUターンする事もできます!
失敗を恐れない
新しい概念を作っていく中で失敗は必須。
次に繋がる失敗は検証として必要。ただ、できない理由を探したり、できなかった原因を他責にするのは先に繋がりません。
カスタマーファースト
地域毎の市民向けアプリであるので、年代や性別に関わらず客観的な目線で常にいる必要があり、自分達がしたいという目線でなく、カスタマー目線であるべきです。
創造性と革新性
誰かが作った物をやるのでは無く、当社は常に0→1の物を開発していきます。
今ない物に向き合っていきます。
今回のアプリでは特許申請もしている、検索エンジンで「探す」という概念から「探してくれる」という概念を作りました。探すと検索エンジンやポータルサイトや求人で順番を見せられるので、皆が同じ順位を見て、事業所としたら勝つ所が一部で99%が負けてしまいます。当社の「つぶやきリクエスト」は「腰が痛い」とつぶやけば、その地域の全ての整骨院整体の方のスマホにプッシュ通知で届き、ダイレクトチャットで立候補できる仕組み
CiPPo株式会社
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会社情報
CiPPo株式会社
兵庫県神戸市中央区二宮町1丁目10-1
- http://cippo.net
2020/9 に設立
横山 哲也 が創業
19人のメンバー