Wantedlyの写真撮影オプションで写真を撮ってもらったら、identifyの会社やメンバーの雰囲気が伝わる写真ができあがったので、写真と共にidentifyの雰囲気やカルチャーをお届けしたいと思います!
社員歴が短くても若手でも活躍できる環境
identifyでは現場メンバーの意見や仮説に耳を傾けて、施策を進めたりする文化がけっこうあります。その様子が伝わるような1枚になっている気がします。
人事としては、ホワイトボードに日付けではなく、identifyの今後の方針とか書いてくれていれば、写真を長く使いやすかったのに...という気持ちがあります!笑(人間味のある凡ミスをしてくれるところが代表の素敵なところでもあります。笑)
会議でアルバイトメンバーの気付きからサービスの改善案が生まれたりすることもあります。「誰が言ったか」よりも見つけた課題や考えた解決策など「どんなことを言ったか」を重視する傾向があるように思います。
そのため、若手でも活躍できる環境があるため、入社から1年程度でマネージャーや事業責任者になった人もいます。
こちらはオフィスの仕事環境です。写っているのは全体の4分の1ほどで、他には会議室や撮影スペース、ベランダなどがあります。後ろに写っているDeLMOのロゴがプリントされた横断幕には、DeLMO5周年イベントの時にクリエイターの皆さんに書いてもらった、クリエイターやidentifyのメンバーの今後チャレンジしたいことです。
「すべてがアイデンティティになる時代をつくろう」というVisionを大切にしている
5周年イベントの様子はこんな感じでした。総勢178名が参加して、クリエイターの皆さんに日頃の感謝の気持ちをお届けする場となりました。
「すべてがアイデンティティになる時代をつくろう」というビジョンを実現するためには、アイデンティティを発揮してくれるクリエイターの皆さんの存在が重要です。identifyメンバーの一人ひとりがクリエイターさんのおかげで事業が成立しているという認識を持っているように思います。
集中モードとワイワイモードのメリハリ
identifyでは1年に1回合宿をしています。昨年は宮古島に行きました。合宿では、チームづくりやロゴのアップデートなど、抽象度の高いテーマをみんなで議論しています。集中して議論をして決めるべきことを決めたあとは、ガッツリ遊ぶというのが合宿の毎年の流れです。
宮古島では、居酒屋で民謡ライブを聴いたり、美味しいものを食べたり、シュノーケルでウミガメと泳いだり、BBQをしたりしました。
合宿だけではなく、オフィスでの日々の中でも、集中して仕事をしていたら雑談で盛り上がり、またいつの間にか集中しているといったことがよくあります。
「すべてがアイデンティティになる時代をつくろう」というVisionに共感して、社員歴が短くても若手でも活躍できるメリハリ環境をいいなと思った方はidentifyにきっと向いているので、ぜひご応募などなどお待ちしておりますっ!