ルーム・スタイルの中でも、今まさにぐんぐん成長中の売買事業部。
まだ新しい事業部だからこそ、決まったやり方をなぞるだけではありません。
成果を出すために、日々考え、試し、改善しながら、みんなで仕組みをつくっている真っ最中です。
そんな売買事業部で、着実に成果を積み上げているのが石川くん。
今回は、売買事業部のエースとして活躍する石川くんに、仕事の面白さやチームの雰囲気、成長を感じた瞬間について聞いてみました!
「売買事業部ってどんな雰囲気?」
「どんな人が活躍できるの?」
「石川くん、どうやって成果出してるの?」
そんなところまで、ざっくばらんに話してもらいました。
まずは聞きたい。入社して一番成長したことは?
――入社してから、成長したなと感じることはありますか?
一番は、「任されること」ですね。
ルーム・スタイルは、細かく全部指示されるというよりも、裁量を持って動ける環境なんです。
自分には、そのスタイルがすごく合っているなと思っています。
もちろん、自由に好き勝手やっていいという意味ではありません。
任される分、結果はちゃんと求められます。
そこには緊張感もあります。
でも、その緊張感があるからこそ、自然と自分で考えるようになりました。
「次、何をしたらいいですか?」ではなく、
「今、自分はどう動くべきか?」を考える。
この癖がついたことが、一番の成長だと思っています。
売買事業部の雰囲気を一言でいうと?
――売買事業部って、どんな雰囲気ですか?
一言でいうなら、「メリハリのある職場」です。
仕事中は、みんなかなり集中しています。
それぞれが自分のやるべきことに向き合って、成果を出すために動いています。
でも、ずっとピリピリしているわけではないです。
仕事以外の場面では自然と会話もありますし、オンとオフの切り替えがちゃんとある感じですね。
やるときはやる。
話すときは話す。
成果が出たら、ちゃんと喜ぶ。
この空気感は、働きやすさにもつながっていると思います。
今の売買事業部、正直どこが面白い?
――今のフェーズだからこそ感じる面白さはありますか?
めちゃくちゃあります。
売買事業部は、比較的新しく立ち上がった事業部なので、今まさに成果を出すための仕組みをゼロからつくっているところなんです。
これが、すごく面白いです。
すでに全部の型が決まっているわけではないので、自分のやり方や動き方が、事業部のスタンダードになっていく感覚があります。
「このやり方、いいかもしれない」
「こう動いたら成果につながりそう」
「だったら次はこうしてみよう」
そうやって考えたことが、実際に形になっていく。
気づいたら、自分の数字だけではなく、会社や事業部全体のことを考える時間も増えていました。
ただ目の前の仕事をこなすだけではなく、
「どうしたらこの事業部がもっと強くなるか」を考えるようになった。
それは、今のフェーズだからこその面白さだと思います。
“やらされている”というより、
“自分たちでつくっている”。
この感覚は、かなりあります。
エース石川くん、成果を出すために何を意識してる?
――成果を出すために、大切にしていることは何ですか?
コンスタントに成果を上げ続けることです。
自分の中では、毎月着実に1件以上の契約を受注し続けることを意識しています。
一気に大きな成果を出すのももちろん大事ですが、成果に波がありすぎると、気持ちの面でも安定しにくいと思っています。
だからこそ、毎月しっかり積み上げる。
成果の波をなくすことで、モチベーションも安定したまま仕事に向き合えます。
自分には、着実に積み上げていくスタイルが合っているんだと思います。
もちろん、現状維持で満足しているわけではありません。
毎月の成果を安定させながら、さらに底上げしていくことも狙っています。
一緒に働くなら、どんな人がいい?
――石川くんは、どんな人と一緒に働きたいですか?
オンオフのメリハリがある人です。
仕事中はしっかり集中して、成果を追う。
事業部の目標を達成するために、緊張感を持って動く。
でも、目標を達成したら、みんなでちゃんと喜ぶ。
そういうメリハリを自然に体現できる人と働きたいです。
売買事業部は、まだまだこれからつくっていく段階です。
だからこそ、ただ指示を待つよりも、
「どうしたらもっと良くなるか?」
「自分にできることは何か?」
を考えられる人の方が、きっと楽しめると思います。
仕事には真剣に向き合う。
でも、成果が出たときは素直に喜ぶ。
そんな人と一緒に、売買事業部をもっと盛り上げていきたいです。
そして、飲み会には、だいたい石川くんがいる。笑
売買事業部のメリハリを語るうえで、外せないのが石川くんの存在です。
実は石川くん、弊社の“宴会部長”。
飲み会があると聞けば、気づけばそこにいる。
むしろ、いない方が珍しいかもしれません。笑
仕事中はしっかり集中して成果を追う。
でも、オフの場では全力で楽しむ。
そんな切り替えが自然にできるところも、石川くんの魅力です。
場を盛り上げながらも、誰か一人が置いていかれるような空気にはしない。
自然とみんなが話しやすい雰囲気をつくってくれる。
仕事でも、飲み会でも、周りを巻き込む力がある人。
売買事業部のエースであり、宴会部長。
石川くんは、いろんな意味でチームに欠かせない存在です。
最後に。売買事業部、けっこう面白そうです
今回、石川くんに話を聞いていて印象的だったのは、
「任されること」を前向きに楽しんでいることでした。
裁量がある。
その分、結果も求められる。
でも、自分で考えて動いたことが、成果や事業部づくりにつながっていく。
それって、簡単なことではありません。
でも、だからこそ面白い。
売買事業部は、まだ完成された組織ではありません。
今まさに、みんなで仕組みをつくっている途中です。
決まったレールの上を走るより、
自分たちで道をつくっていきたい。
“やらされる仕事”より、
“つくる仕事”がしたい。
そんな人にとって、ルーム・スタイルの売買事業部は、かなり面白い環境だと思います。
少しでも気になった方は、ぜひ一度お話ししましょう!
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