こんにちは!トップヒルズ採用担当上田です。
今回は、営業職から職業訓練校を経てエンジニアへ転身した新入社員のインタビューをお届けします。
いよいよ11月から現場デビューを迎える彼に、これまでの道のりや今の気持ちを聞いてみました!
まずはこれまでの経歴を教えてください。
前職では営業職として、人と関わりながら目標数字を達成するやりがいを感じていました。
一方で、自分の手で形のあるものを作り出したいという思いが強くなり、友人の勧めをきっかけに有料のプログラミング学習サービスで学び始めました。
学習を進めるうちに、より幅広いIT知識を身につけたいと考え、職業訓練校で本格的に学ぶことを決意しました。
IT業界に挑戦しようと思ったきっかけは?
最初は趣味として学び始めたプログラミングでしたが、学ぶほどに興味が深まり、アプリ開発やホームページ制作を通じて「これを仕事にしたい」と思うようになりました。
研修やサポート体制が充実しているトップヒルズに出会い、自分の成長につながる環境だと感じて入社を決めました。
社内研修を終えて、どんなことを感じましたか
コードを書く以外にも、細やかなエラー対応やフレームワーク・ツールごとの違い、資料作成の多さなど、想像していた以上に幅広い業務があることに驚きました。
また、技術だけでなくチームワークやコミュニケーションがとても大事な業界だと実感しました。
いよいよ11月からエンジニアとして現場デビューですね!
はい!
今は楽しみな気持ちが大きいです。
もちろん緊張もありますが、現場で経験を積みながら一歩ずつスキルアップしていきたいです。
目標は、「この人に任せてよかった」と思ってもらえるエンジニアになることです。
🌱 採用担当より
まったくの未経験からスタートした彼ですが、常に前向きな姿勢と行動力が印象的でした。
トップヒルズでは、「挑戦したい」気持ちを何よりも大切にしています。
未経験でもエンジニアを目指したい方、ぜひ一度お話ししてみませんか?