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この会社、変です。※面談たまに湯気でます。

この会社、変です。たぶん最初にそう思います。でも、それでOKです。株式会社LBCは、住宅全般という人生で一番シリアスな意思決定を扱う会社なのに、社内はわりと笑っています。理由はシンプル。張りつめたままでは、いい判断ができないと本気で思っているからです。⸻LBCの福利厚生は「甘やかし」ではありませんちゃんと戦い続けるための装備です。⸻ 🏢社会保険完備ここはふざけません。住まいを扱う会社が、自分たちの生活基盤を疎かにしていたら説得力ゼロなので。⸻💧 ウォーターサーバー完備LBCでは水を**「思考の再起動ボタン」**と呼んでいます。考えが詰まったら、とりあえず水。なぜか解決すること、結構ありま...

”壊れてから”では遅い時代へ。住まいの未来を”予防”から支える

エコキュートが壊れた。給湯器が動かない。ある日突然、暮らしが止まる。住まいのトラブルは、いつも“ある日突然”やってきます。私たちは、その現実を何度も見てきました。だから住まいリフォームは、「壊れてから直す会社」ではなく、**「壊れる前に守る会社」**でありたいと思ったのです。⸻1章|なぜ、修理や交換だけでは足りないのか日本の住宅は、「問題が起きてから対応する」ことを前提に作られています。 • 故障してから連絡 • 急いで業者を探す • 高額な修理・交換費用 • どこまで直すべきか分からない不安特にエコキュートや給湯器は、生活インフラのど真ん中。止まった瞬間、「お風呂に入れない」「お湯が使...

”住宅営業の常識を変える”売らずに信頼を作る仕事

―― なぜ、今この事業をやっているのかQ:まず、御社の事業について教えてください。私たちは、注文住宅を建てたい方に対して、住宅ローン・土地・建築をワンストップで支援する住宅コンサルティング事業を行っています。家づくりって、本来は「いくら借りられるか」ではなく「どう暮らしたいか」「無理なく返せるか」から考えるべきなんです。でも現実は、よく分からないまま話が進んでしまうケースが多い。そこにずっと違和感がありました。―― 競合との一番の違いはどこですか?Q:住宅業界には多くの会社がありますが、競合との違いは何でしょうか?一番大きな違いは、**“売る順番”と“判断の軸”**だと思っています。多く...

若い組織が日本の未来を間違いなく明るくする     年商100億円企業を目指す

御社の事業内容を教えてください注文住宅Niko Estate(売買仲介)不動産の売買仲介を行い、お客様の理想の住まい探しをサポートしています。住宅リフォームお客様の多様なニーズに応じたリフォームサービスを提供し、快適な住環境の実現をお手伝いしています。住宅設備販売事業高品質な住宅設備の販売を通じて、住まいの機能性と快適性を向上させています。ECM(マーケティング事業)効果的なマーケティング戦略を立案・実行し、企業の成長を支援しています。有給インターン事業学生や若手人材に対して有給のインターンシップ機会を提供し、実践的な経験を積む場を設けています。これらの事業を通じて、株式会社LBCはお客...

社会人一年目と今の自分を比べてみた

社会一年目の自分新卒入社年度2018年4月職業株式会社エイブル 不動産賃貸仲介何をしていたか賃貸仲介(カウンターセールス)物件管理今のわたし職業LBCホールディングス株式会社 常務取締役何をしているか注文住宅販売会社全体のマネジメント比べてみると変わった部分経営側になり、会社全体の仕組み(業務内容、人事、販売戦略、販売経路の開拓)を扱うようになった。その中でも特に変わったのは仕事に対する視野、視点、視座この部分が一番変わったと思います。この3つが変わったときに自分自信がやらなければならないことが明確になり向上心も増した。今までは営業としての立場だった為、売上をいかに上げるかが勝負だったが...

2025年を振り返ってみた

2025年の全体像この一年をひとことで言うなら成長率一年間のハイライト2024年と比較して組織として事業として成長率にこだわった1年になりました。売上、社員数、会社のネームバリュー、人間力、マネジメント、人脈、サービス、高い目標を掲げたことにより前進したと思っている。注文住宅NIKOESTATEのサービスを展開して3年目を迎えまだまだ伸びていくなと改めて実感している。そんな中で2025年を振り返ってみると全員で本当に頑張った結果、去年よりも売上は2倍以上になったことに成長はしているが安心はできない。評価すべきポイントとして社員含め経営陣が人とのつながりが生んだ結果なのかなと思う。ただ、ま...

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