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こんにちは。フォルトナで広報を担当している飯田です。
先日、フォルトナにとって2026年最初となる入社式を行いました。
今回はエージェント職2名、秘書2名、社内IT職1名の計5名が新たにジョイン。
新しいエネルギーが加わり、オフィスには新年にふさわしい活気が満ちています。
フォルトナは、フルリモート・フルフレックスを導入している組織です。
日々の働き方は非常に柔軟で、個人の裁量が大きい環境。普段全員で顔を合わせる機会が限られているからこそ、私たちが大切にしているのが「入社式」という節目です。
入社式は“セレモニー”ではなく、スタートラインをそろえる時間
リモート組織における“リアルの価値”
経営陣との距離の近さも、カルチャーの一部
2026年、新たなスタート
フォルトナの入社式は、オフィスの会議室で行います。
出社メンバーとオンライン参加メンバーをつなぐハイブリッド形式ですが、不思議と画面越しの距離感を感じることはありません。
新メンバー一人ひとりが、これまでの歩みとこれからの目標を自分の言葉で語る。
それに頷いたり、笑ったり、時に背筋が伸びたり。 リモートと対面の垣根を感じさせないほど、その場にはいつも自然な一体感が生まれます。
また、私たちは式の「空気感」にもこだわっています。
「ああ、フォルトナってこういう会社なんだ」と五感で感じていただけるよう、季節に合わせたコンセプトで歓迎の場を用意するのがフォルトナ流です!
「自由に働ける環境だからこそ、スタートの瞬間はしっかりと共有する。」
これは創業当初から変わらない、私たちフォルトナの文化の一つです。
今回は2026年営業初日ということもあり、当日出社していたメンバーとのオフライン対面と、オンライン参加メンバーをつないで開催しました。
さらに数日後には全社新年会も予定していたため、入社式で顔を合わせられたことが、その後の交流にも自然につながりました。
日常はそれぞれがプロフェッショナルとして自律的に働き、節目ではちゃんと向き合う。
この心地よいバランスこそが、フォルトナらしさなのだと感じます。
入社式後は、代表の三石や経営陣、メンター陣と歓迎ランチへ。
役職や年次に関係なく、これからの挑戦や目標についてフラットに話せる時間です。
近い距離で対話ができる環境だからこそ、一人ひとりの挑戦や成果に真剣に向き合う文化があるのだと改めて実感しました。
その空気感も含めて、フォルトナの入社式は“覚悟を共有する場”でもあるのだと思います。
新しい仲間のエネルギーが加わり、フォルトナは2026年もさらに前へ進んでいきます。
現在、私たちはエージェント職やコーポレートスタッフなど複数ポジションで仲間を募集しています。
少しでも興味を持っていただけたら、まずはカジュアルにお話ししませんか?
フォルトナの「自由」と「熱意」を、ぜひ一度知っていただけたら嬉しいです!
(入社1ヶ月後の「新メンバーのリアルな声」も、後日お届けする予定です。お楽しみに!)