こんにちは。アクシスイノベーション広告事業部の人事です!
今回は過去のストーリーから、未経験WEBマーケターとして現在も活躍されているFさんのインタビューをご紹介します。
WEBマーケターを目指す方必見!実際に大変なこととは・・・?
——WEBマーケターを目指している方にぜひ読んでほしいインタビューです。
東京支社のFさんにインタビューしてきました!
目次
ーFさんってこんな人!
ー若いうちに圧倒的に成長できる環境
ー上司はドラえもん・・・?
ー最後にFさんの休日覗いてみました
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ーFさんってこんな人!
広告事業部29歳不動産業界を経験し2023年入社
不動産業界からWEBマーケターへ。全く違う業界からの挑戦でしたね。
もともと家を見たり建物の構造を調べたり不動産が好きで大学を卒業して
すぐ不動産業界に就職しました。
新規案件を獲得し業績を残すこともできたのですが、年数を重ねるごとに肝心の不動産の知識に詳しくなるよりも別の営業スキルを学んでいるような状況になり、
転職を意識しました。
Q WEBマーケターを選んだ理由を教えてください。
A 面接の印象が、「すごい、いい!」
転職の際にはとにかく色々と検討しました。
WEB業界であれば、これからも伸びていくのは明白で、人生設計も見えるのでまずはこの業界に転職しようと決めました。
たまたまうちの会社を受けたのですが、面接でピンときたんです。
Q 面接でピンと来たところを詳しく教えてください。
A とにかく雰囲気がとても良かった。
自分がここで働くイメージが想像できたんです。
自分の上司になる人も前向きでいい雰囲気を持っていて、この人たちの中に僕も混ざりたいと思いました。
このインタビューは上司も読むから言っているわけではないですよ!
わざとらしいことで喜ぶ人たちではないので。
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ー未経験WEBマーケターのリアル
Q 実際に入ってみてどうでしたか?
A うわー。若いなあーっ!て。
前職の経験があるからこそ、40代くらいの管理職がいて部下がいてっていういわゆる会社でないことに感動しました。
これこそベンチャーって感じで、それでも若いのにみんな自分の仕事に誇りを持っている。
何よりも自分が何をするべきかわかっている。
元気な若い人たちってここにいるのか!と思いました。
Q Fさんのお仕事ってどのようなお仕事ですか?
A 僕の仕事は、クライアントから予算を預かり広告運用をする仕事です。
広告効果を改善するために毎日勉強するばかりでなかなか気が抜けません。
毎日施策を出して改善していきますが、高いモチベーションを保ちながら小さな成功体験を積み重ねています。
Q 最初にぶつかる壁はどんなところでしょうか?
A ズバリ、数字です。
今まで基本的に足で稼ぐ仕事をしてきたので細かい数字を追うことに慣れていませんでした。
数字見落としや計算違いなどが多くやっと慣れきたところです。
でも数字は見るものではなく読むもの。
分析することがやっと面白くなってきました。
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ー若いうちに圧倒的に成長できる環境
Q WEBマーケターの求人は多数ありますが、 アクシスイノベーションだと何が違うのでしょうか?
A いい意味で、層が薄いですね。
アルバイトの方などを含めて約15人ほどの部署ですが、小さい会社だからこそできることがあります。
社会人経験がきちんとあるからこそ、わかることですね。
広告運用の仕事は多岐にわたります。数値の算出や指標の確認、広告運用のレポート作成まで様々な過程があり、大手の会社では、限られた部分を担当するなどパートが分かれている所もあります。
それでは何年経験しても素人のままです。
その点うちの会社は仕事の始動から結果まで全てにアサインできるところが強みで、
若いうちから裁量権があります。
中には広告制作から運用までノンストップで担当している強者もいるくらいです。
これは僕の肌感覚ですが、普通の会社で1年かけて覚えるのとろをうちの会社では3ヶ月だろうなと思うくらい、社員の成長スピードが早いです。
とにかく若いうちに研鑽したいという人に向いてます。
Q 逆に向いていない人はどういう人なのでしょうか?
A ライフ重視な働き方を求めている方ですかね
WEBマーケターの求人にありがちなのは場所や時間を選ばす自分の好きに働けるっていうメリット。もちろんそういう働き方も魅力ですが、そこまでのレベルに行くには相応のスキルが必要です。
いい意味で目まぐるしい毎日になりますが、それでも広告運用をやりたい人と一緒に切磋琢磨したいです。
プレッシャーには、挑戦で立ち向かう。
Q 数字のプレッシャーはありますか?
A もちろんあります。
僕が勉強しているように、競合の商品担当のWEBマーケターも日々分析を繰り返し、
広告運用は生きもので正解はありません。
次へ次へ考えることでプレッシャーに立ち向かっています。
実際、挑戦している方が楽なんです。
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ー上司はドラえもん・・・?
Q 社内で噂の“ドラえもんのような上司”ですが、Fさんの仕事にも影響していますか?
A もちろん影響はあります。
困ったときにすぐ相談できる存在がいるのは本当に心強いです。
ただ、そういう環境だからこそ僕は「プロってなんだろう」と考えることがあるんです。この仕事は経験値が重要ですし、頭で考えた戦略より実際にやったことがある人の知見が大事。それでも大きなことを言ってしまいますが・・・
インタビュアー:ぜひ聞かせてください!
僕はクライアントから予算を預かる以上、やり始めた時がプロだと思っています。
それくらいの気概でやっていると自然と知識も情報も集まってきます。
そうじゃないといつプロフェッショナルになれるのか僕が知りたいくらいで、それくらい奥が深い仕事です。
Q 社内のコミュニケーションはどうですか?
A めっちゃくちゃいいです!
用語だったり施策の相談だったりともかくなんでも聞ける上司がいて
本当になんでもドラえもんのように答えてくれます。
挑戦できる環境が僕を支えています。
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ー最後にFさんの休日覗いてみました
Q お休みの日は何をされてますか?
A 休みの日はご飯食べてます。
おいしいご飯を食べることが好きで、フレンチ以外全方位対応しています。
お酒も大好きです。
壁と屋根もあればどこでも飲めます!
入社された際には是非ご飯に誘ってください!
(インタビューを終えて)
いかがでしたか?
成長スピードが速いことや相談しやすい上司がいるというのは
というのはとても魅力的ですね。
Fさん、いろんなおいしいご飯屋さん知っているので
みんなで連れて行ってもらいましょう!!
Fさんのインタビューが少しでも多くの人に届いていたら嬉しいです。
インタビュー記事を読んで「ちょっと話を聞いてみたい」でも大歓迎です。
もちろん「本気で挑戦してみたい」と感じた方は、ぜひご連絡ください!
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