なにをやっているのか
SamuraiAXは、AX戦略から実行までAX顧問・スペシャリスト・プラットフォームでまるごと推進いたします!
Kivaのマスコットキャラクター サム丸くん
株式会社Kivaは、「世の中の情報と知恵の参謀となり、世界中の選択の支えになる。」
というPurposeのもと、企業の業務変革を支援するAIエージェント「SamuraiAX」を開発・提供しています。
AIエージェントの進化によって、企業におけるAI活用は大きな転換期を迎えています。
これまでの「AIに質問する」「AIに文章を作ってもらう」という活用から、AIが実際に業務を遂行し、人とAIが協働する時代へ。
”SamuraiAX”は、AIエージェントを活用して企業の業務を自動化・効率化し、人が本当に人にしかできない仕事に集中できる環境をつくるプロダクトです。
【会社概要】
社名:株式会社Kiva
コーポレートサイト:https://x.gd/ZhUBV
所在地:東京都中央区築地3-12-5 +SHIFT TSUKIJI 7F
代表取締役CEO:石田 航太
【サービスについて】
『SamuraiAX』
https://samuraix.ai/#product
■「SamuraiAX」が提供する3つの価値
1.SamuraiAXは、大手企業のAX実現に向けて、以下の3つの戦局に取り組みます。
全体最適のAXを推進する組織(AX室)の立ち上げ
経営企画・営業・マーケティング・製造開発・新規事業・人事・財務など、全部署を横断するAX組織が必要です。SamuraiAXは、AX専門性と社内統括を融合した経営直下の「AX室」の設置を支援します。
2.コア領域でのAX成果を最短距離で創出
枝葉の業務にとどまらず、AX変革のインパクトが大きく実現可能性の高い「コア領域」の策定が鍵となります。全体を設計しながらコアに最短で向かうロードマップを描き、継続的な成果創出を支援します。
3.社内に眠る独自の暗黙知から新たな価値創造へ
熟練者の経験と勘(暗黙知)をAIでデータ化・学習させ、全社員が高度な判断と価値創造を行える状態へ。経営と現場を行き来しながらディープダイブし、自社ならではの暗暗黙知を発掘します。
■全国企業への「AX室」立ち上げ支援とコンサルティング
SamuraiAXは、AIプラットフォーム(Microsoft 365およびClaude・Gemini・GPT等との連携)に加え、実績あるAX顧問・AXスペシャリストによる伴走支援を組み合わせ、全国の企業における「AX室」の立ち上げとAXコンサルティングを提供します。元大手経営層・CDO出身者などの専門人材が、貴社のAX戦略策定から実行までをまるごと推進します。
なぜやるのか
個性豊かなカオスメンバーがそろっています。
対面を重視し、コミュニケーションを大切にしています。
【人が本当に人にしかできない仕事に集中できる世界をつくりたい】
現在は、多くのビジネスパーソンが日々の業務時間の大半を繰り返し作業や定型的な確認作業に費やしています。本来やるべき創造的な仕事、本質的な意思決定、人と向き合うコミュニケーション、そこに時間を使えていないのが現状です。
「人がやらなくていい仕事」をAIに任せることで、人が「人にしかできない仕事」に向き合える時間を生み出します。
Kivaは、単なるAIツールの導入支援会社ではありません。
業務を深く理解し、プロセスを再設計し、AIエージェントを組み込むことで、実際の成果創出まで伴走します。
人が行うべき仕事とAIが担うべき仕事を再定義し、企業の生産性を最大化する。
AI活用が当たり前になる時代だからこそ、私たちは企業変革のパートナーとして、新しい働き方を実装していきます。
AIが人の働き方を根本から変える。その転換点に、私たちは今立っています。
どうやっているのか
オフィスは築地にあります!
【パーパス】
世の中の情報と知恵の参謀となり、世界中の選択の支えになる。
【バリュー】
・知的好奇心
・凡事徹底
・Adaptability
・fail fast, fail forward
【行動指針】
『信頼』
・関わるすべての人への感謝を忘れないこと
・関わるすべての人に興味を持ち、理解しようとすること
・約束と実績を積み重ね、「また一緒に仕事がしたい」と思われる人間になること
『顧客理解』
・お客様を誰よりも深く理解し、本質的な課題を捉えること
・お客様の成功を自分の成功と捉え、最後まで伴走すること
・期待を超える価値を提供すること
『オーナーシップ』
・自ら考え、成功につながる意思決定を行うこと
・「自分がやらなければ誰もやらない」という当事者意識を持つこと
・頼ることと甘えることを履き違えず、
プロフェッショナルとして成果にこだわり、最後までやり切ること
『挑戦』
・挑戦をして失敗する。その失敗を讃えること
・変化を楽しみ、計画よりも実行を重視して高速でPDCAを回すこと
・既存を疑い、最新の技術や知識を積極的に学び、自ら実装・検証すること
『チーム』
・チーム全体の成果を自分事として捉えること
・他者の知見を積極的に吸収し、学びを共有すること
・部署や役割を越えて、チームの成果を最大化すること
平均年齢29歳!AI業界の変化に負けないスピードで、意思決定から実行までを進めています。
代表との距離も非常に近く、「もっとこうした方がいい」というアイデアが、そのまま事業やプロダクトに反映されることも珍しくありません。
年齢や役職は関係なく、一人ひとりが当事者として意思決定に関わり、会社とプロダクトの成長を牽引できる環境です。
【カオスを楽しむチーム】
Kivaの組織を牽引するのが、専務執行役員CSO兼CFO 中西勇登です。
2012年に京都大学法学部を卒業後、東京海上日動火災保険に入社。総務省への出向を経て、スタートアップ投資業務に従事。2021年に英国ケンブリッジ大学でMBAを取得し、2023年にはシリコンバレー拠点のHead of Investment / Managing Partnerに就任。Top Tier VCやユニコーンへの投資を手掛けてきました。その後、リーガルテック企業BoostDraftにて法人営業部門の立ち上げを牽引し、2025年にはUS CEO / Chief Sales Officerに就任。
投資・事業開発・営業・海外事業まで、幅広い経験を持つ中西。多様な視点と経験を活かしながら、Kivaの事業成長と組織づくりを牽引しています。
Kivaが目指すのは、『AI時代における新しい価値提供のあり方』をつくること。
その実現に向けて、事業も組織も、まだまだ進化の途中にあります。職種や役割にとらわれず、一人ひとりが自ら考え、挑戦し、周囲を巻き込みながら新しい仕組みや価値を生み出していくことを大切にしています。
だからこそ、Kivaでは決められた役割をこなすだけでなく、「会社をもっとこうしていきたい」「こんな挑戦をしてみたい」という一人ひとりの意思を歓迎しています。
中西をはじめとする経営陣と近い距離で議論しながら、事業の方向性や組織のあり方に関わる機会もあります。
「完成された組織に入る」のではなく、
「これからのKivaを、自分たちでつくる。」
変化の激しいAI業界だからこそ、昨日の正解が今日も正解とは限りません。
決められた仕事をこなすのではなく、変化を楽しみ、自ら事業をつくっていきたい。そんな想いを持つ方にとって、Kivaは最高に面白い環境です!