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すべてのストーリー

登録者5万人のYouTuberから、ショートドラマ事業立ち上げ期のハイボールへ。挑戦を積み重ねて掴んだ成長

こんにちは、ハイボール編集部です。今回ご紹介するHighBallerは、YouTube登録者5万人の達成とM-1出場を経て、2024年にハイボールに参画。現在はショートドラマ事業(スワイプドラマ)のマーケターとして活躍する竹野内 優さんです。本インタビューでは、YouTuber時代や上京後に直面した葛藤と苦難、ハイボールとの出会い、未経験から挑んだ事業立ち上げ期、そしてショートドラマ事業での仕事内容や仲間について詳しくお話を伺います。「普通じゃない人生を送りたい」。竹野内さんのまっすぐな想いに共感する方に向けて、挑戦から生まれた学びや気づき、そしてハイボールで働くリアルな魅力をお届けしま...

「僕の原動力は、いつもコンプレックスだった」自称“ポンコツ”の早大生が語る、休学インターンのリアルストーリー

こんにちは、ハイボール編集部です。今回は、大学を休学し、ハイボールのインターンにフルコミットしている学生メンバーへのインタビューをお届けします。ご紹介するのは、早稲田大学在学中の川上慶太さん。かつては公認会計士を目指して勉強に打ち込んでいた彼が、進路に迷う中でハイボールと出会い、現在は動画編集やSNS運用の業務に携わっています。休学を決断するまでの経緯や、ハイボールでの経験を通じてどのような成長を感じているのかなど、川上さんのこれまでの歩みと、今後の展望について話を伺いました。——まずは自己紹介とハイボールでインターンを始めた経緯を教えてください。川上慶太(以下、川上):川上慶太です。早...

バスケ一筋から韓国留学、そして映像の道へ|26歳で飛び込んだハイボールでの挑戦

こんにちは、ハイボール編集部です。今回は、SNSマーケティング事業のディレクターとして活躍する松岡魁人さんをご紹介します。小学校から大学まで本気でバスケットボールに打ち込み、大学卒業を機に新たな挑戦を始めた松岡さん。韓国留学やYouTube発信、映像編集の経験を経て、2025年にハイボールへ参画しました。「何者かになりたい」「負けたくない」という強い想いを持って挑戦し続ける彼が、入社から4ヶ月で感じた成長や、これから挑みたい未来について語ってくれました。ーーまず自己紹介をお願いします!松岡魁人(以下、松岡):松岡魁人です。今年で26歳になりました。ハイボールには2025年4月にフルコミッ...

フリーランスからチームの一員へ|監督未経験からスタートしたショートドラマ事業での1年間

こんにちは、ハイボール編集部です。今回ご紹介するHighBallerは、フリーランスの映像クリエイターから、立ち上げ期のショートドラマ事業に参画し、現在は事業の責任者として活躍している博田さんです。フリーランス時代に外から見ていたハイボール像や、その後の事業立ち上げ期、そしてハイボール参画後の仕事やショートドラマ事業での仕事内容について詳しくインタビューしたいと思います。ショートドラマという新しい市場の開拓に挑む現在の想いから、ハイボールで働く魅力、そして映像業界で活躍を目指す方へのメッセージまで、多くの学びと気づきが詰まったインタビューにできればと思います。ーー自己紹介と経歴を教えてく...

「5000時間インターン」に挑む大学生。|挑戦の先に見えたものとは?

こんにちは、ハイボール編集部です。今回は、「5000時間インターン」という目標を掲げ、ハイボールで挑戦を続けている学生メンバーへのインタビューをお届けします。ご紹介するのは、明治大学理工学部3年生の小坂尚璃さん。幼い頃から好奇心旺盛で、VFXを活用した映像制作や幅広い学びに打ち込んできた彼は、大学2年生のときに起業に挑戦。その中で得た経験と挫折を経て、「今はまず、圧倒的に学ぶフェーズだ」との思いから、ハイボールでのインターンを決意しました。そんな彼が、ハイボールでのインターンを通じてどのような変化や気づきを得てきたのか。これまでの歩みや現在の想いについて、じっくりお話を伺いました。——ま...

不安8割で上京、1年でチームリーダーに。第二新卒で挑んだスタートアップの世界

こんにちは、ハイボール編集部です。今回ご紹介するのは、福岡から上京し、第二新卒としてSNS運用や動画編集の業務に挑戦してきて、現在はSNS事業のリーダーとして活躍している齊藤匡紀(さいとう まさき)さんです。教習所のインストラクターとして働いていた福岡時代から、本業の傍らで取り組んでいたデザインやSNS運用の経験を経て、転職・上京を決意。ハイボールに飛び込んでからの1年間で、どのような壁に向き合い、どのように成長してきたのか。そして、現在の業務内容やチームマネジメントにおける想い、ハイボールで働く魅力について、じっくりお話を伺いました。ーーまずは自己紹介と、これまでの経歴について教えてく...

就活を経て改めてハイボールを選択。|戻って挑んだドラマ事業立ち上げ

こんにちは、ハイボール編集部です。今回は、ハイボールを一度離れ、再度戻ってきたメンバーへのインタビュー企画です。その過程で、外から見たハイボール像やハイボールで働いた期間の振り返りを聞いていきたいと思います。ご紹介するHighBallerは、大学在学中にハイボールへ学生インターンとして参画し、その後就活のため一度はハイボールを離れつつも、ハイボールに就職することを決意。ハイボールの新卒1人目の社員として、SNS事業やドラマ事業を横断しながら様々な挑戦を重ねてきた佐藤佑哉(以下、佐藤)さんです。ーーまずは簡単に、自己紹介をお願いします佐藤:はじめまして、佐藤佑哉です!今年で26歳になりまし...

休学するならハイボール。

休学について考えている全大学生に、読んでいただきたい記事です!株式会社HighBallでは、若い才能の未来を切り開くため、在学時に休学を選択できる優秀な人材を採用していくために休学にかかる費用を全額負担する『HighBall休学支援制度』を導入しています。支援内容休学にかかる費用全額負担家賃補助/社宅利用日本は、世界と比べるとまだまだ学生が挑戦できる環境は少ないです。ピーター・ティールが2011年に創設した「ティール・フェローシップ」プログラムでは、22歳以下が大学を休学・退学し事業に専念するために2年間で10万ドル(約1500万円)とメンタリングを提供し、Ethereum創設者のヴィタ...

ドランクドラゴン鈴木拓、ドラマ初主演!『復讐パパ 〜イジメ・リベンジャー〜』、縦型ショートドラマアプリ「SWIPEDRAMA」にて配信スタート!

初めまして!株式会社ハイボールの広報です。この度、弊社が運営する縦型ショートドラマアプリ「スワイプドラマ」にて、話題のマンガ・ノベルアプリ「peep」原作の人気作品『復讐パパ 〜イジメ・リベンジャー〜』の実写ドラマ化作品をリリースしました。ドランクドラゴン鈴木拓がドラマ初主演を果たし、愛する娘を失った父親・福永渡を演じ、タイムリープを駆使して娘を守るため全てを懸けた復讐に挑む姿を描いたミステリーサスペンス作品です。鈴木拓の他にも、大ブレイク中の福留光帆をはじめとした若手実力派キャストが多数集結した本作は、縦型ショートドラマアプリSWIPEDRAMAにて2025年6月10日より独占配信して...

武井壮 主演!SWIPEDRAMA新作『ザ・スラップ』ビンタ我慢合戦 “パワースラップ” 題材に初のドラマ化!

初めまして!株式会社ハイボールの広報です。この度、弊社が運営する縦型ショートドラマアプリ「スワイプドラマ」にて、世界的に注目されている新競技「パワースラップ」を題材にした新作ショートドラマ『ザ・スラップ』をリリースしました。主演の武井壮が、45歳の殴られ屋 鷲谷 雄(わしたに ゆう)を演じ、人生再起を懸けて過酷な競技へ挑む姿を描いた格闘エンターテインメントです。武井壮をはじめとした話題のキャストが多数集結した本作は、縦型ショートドラマアプリSWIPEDRAMAにて独占配信いたします。■あらすじ殴られ屋・鷲谷雄(武井壮)は、工場で働きながら、殴られる副業で日々をしのぐ45歳の中年男。人生を...

新卒半年後にリターン|5人→100人を共に経験する戻り社員の話

こんにちは、ハイボール編集部です。 今回ご紹介するHighBallerは、学生時代にインターンとして株式会社ハイボール(以下、ハイボール)の世界に飛び込み、一度は大手金融企業へと羽ばたいた後、再びハイボールへ。”二足のわらじ”でカムバックし、現在は採用チームのキーパーソンとして活躍する弘樹さんです。この記事では、弘樹さんのこれまでのユニークな道のりや仕事への向き合い方を通して、学生時代の長期インターンがその後のキャリアにどのような影響を与え、どんな視座をもたらしてくれるのか?また、大手企業とスタートアップという異なる環境で得られる経験やスキルの違い、そしてそれらがどのように相互に作用し自...

普通の就活じゃ物足りない? インターン生が大学休学を検討する理由と、その経験が就職にどう繋がるか【HighBalling】

「大学休学って、その後の就職に不利になるのかな…」 「周りがみんな普通の就活をする中で、違う道に進むのはちょっと怖い」 ――そう思っていませんか?大学生活の限られた時間をどう使うかは、誰もが一度は悩む大きなテーマです。特に、画一的になりがちな就職活動を前に、自分らしいキャリアについて深く考えたいと感じる学生も少なくありません。そんな中、『普通の就活ルートを歩むだけでは物足りない』と感じ、「いましかない」と思い切ってスタートアップのインターンに飛び込み、大学休学を本気で検討し始めたのが、明治大学3年・小坂くんです。大学休学という選択は、本当に就職で不利に働くのでしょうか? それとも、そこで...

大学、思い切って休んでみる?明治大生が語る「休学×インターン」のリアルストーリー【HighBalling】

進路にモヤモヤしながらも、まわりに合わせて就活スケジュールを進める──そんな大学生は多いのではないでしょうか?しかし、大学生活の数年間こそ「一歩踏み出す」絶好のチャンス。そう言えるのはなぜなのか?今回は、ダンスに熱中していた建築学科の大学3年生多湖優生さんが、スタートアップである株式ハイボール(以下ハイボール)でインターンを始めてからどのような学びと成長を得ているのか?そのリアルをお届けします。インターンで「自分のやりたいこと」を見つけたい人や、休学して普通とは違う道をちょっとでも考えている人に響くインタビューになっています。(インタビュアー : 嶋田惟人、加藤)今まさにインターン生とし...

今を生きる大学生の皆様へ。ハイボール執行役員の「休学」という選択肢と、その先に見えたものとは?

Wantedlyをご覧のみなさま、こんにちは。今回は「休学」についてのリアルな体験談や、そのメリット・デメリットについて、リアルに休学を体験したハイボール役員の対談をお届けします。実際に休学を経験した役員メンバーが、なぜその道を選んだのか?どんな気づきがあったのか?そしてハイボールの「休学補償金制度」をつくった背景や、休学中のインターンで得られたものなどをざっくばらんに語っています。「大学生活で何か物足りない」「本当にこのまま卒業して良いのか」「休学したら人生変わるかも?」――そんなふうに少しでも今感じている方の参考になれば幸いです。登場するのはこの4名。大田株式会社ハイボール CEO|...

SWIPEDRAMA独占配信!実熊瑠琉、中瀬古隆誠W主演の「505の約束」配信スタート!

初めまして!株式会社ハイボールの広報です。このたび、弊社が運営する縦型ショートドラマアプリ「スワイプドラマ」にて、『505の約束』をリリースしました!これを機に、弊社のショートドラマ事業にて、どんなコンテンンツを制作しているのかについて少しでも知っていただけたら幸いです!スワイプドラマ「505の約束」Z世代から人気のタレント実熊瑠琉が“日和”役を熱演あらすじ                                                     余命宣告された日和と、同じ病院で出会った高校生の晴。限られた時間の中で交わした「505号室」での約束が二人に希望の灯をともす。し...

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