こんにちは!
Arch採用担当の井上です。
今回は「スタートアップはブラックなのでは…?」「営業って残業時間多そう…」といった皆様の疑問・不安を解消するべく、Archの企業文化、働き方について実例を交えながらお話ししたいと思います!(^^)!
Archのセールスの仕事
Archは一言でいうと、【建設業界向けSaaSシステムの開発・販売】を行っているスタートアップ企業です!
スタートアップと聞くと、「営業が全部フォローしないといけないのでは?」「業務体制が整っていないのでは?」と不安になる方もいらっしゃるかもしれませんが、ご安心ください!
Archでは下記のようにしっかりと業務を分担する体制をとっております。
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セールスは主に自社システムをゼネコンやプラント会社に提案・販売する役割を担っています。
私たちのお客様である建設業界は巨大な市場でありながら、DX化の余地が非常に大きく、さらにArchは建設現場において非常に重要な領域に特化しているので、「競合に負ける」ことはほとんどありません。
その証拠に、スタートアップ企業の自社開発システムながら、“スーパーゼネコン”と呼ばれる日本の建設会社上位5社すべてに導入いただいた実績があります。
現在、導入企業様、導入現場、売上高すべて右肩上がりで推移しており、超成長中の弊社ですが、その中核を担っているのが【セールス職】(営業)なのです。
セールス職の面白さ
Archのセールス職にはスタートアップならではの面白さ・成長を感じていただけるポイントがたくさん!
いくつかご紹介します。
★リード創出から受注まで一気通貫の裁量権
一気通貫で担当できるため、ビジネスパーソンとしての総合格闘技的なスキルが身につきます。
★アカウントを深耕するエンプラ営業の醍醐味
最初の1現場を突破口にして、そこから 「会社全体・全国の現場」へと利用を普及させて いく戦略的な営業。 極めてロジカルで面白い営業経験が積めます。
★他部署・経営陣との圧倒的な距離の近さ
代表や開発セクションとの距離が近く、顧客の要望をスピーディーにプロダクトに反映できる一体感があります。
実際のタイムスケジュール
ここからは実際に
セールスの1日のスケジュールをご紹介したいと思います。
9:00 出社・メールチェック
10:00 WEB商談①
11:00 リーダーMTG
12:00 休憩
14:00 WEB商談②
16:00 客先訪問
18:00 直帰
商談が3つあるのに、華麗な定時直帰(*`艸´)
たまたまではなく、セールス全体の平均は月10時間程度!
営業職の中ではかなり少ない方ではないでしょうか。
Archでは商談方法(WEB、対面)、休憩時間、直行直帰などスケジュールの組み方はすべて個人に裁量権があります。
とはいえ、全員がしっかりKPIを意識して活動しており、人事評価もすべて定量的に評価するので数字への執着心はガッツリ。
もちろん数字だけではなく、個人それぞれが「業界をよくしたい!」「お客様の課題に本気で向き合いたい!」と考えて活動しているのもArchの魅力の一つです。
1日の中で社内業務はかなり少なめ。というのも、報告業務の手間を減らすためにSFAを導入したり、MTGは短時間で済ませたりと無駄を減らし、その分お客様と多く向き合うことのできる体制が整っているからです。
セールス職に限らず、Archの社員はみんなタイパ重視で日々頑張っています♪
【競合に負けないプロダクト力】×【個人に与えられる大きな裁量権】×【無駄の削減】が事業成長とWLBを同時に叶えた理由であり、Archの魅力でもあります(*^-^*)
最後に
ここまで読んでみて、「Archやセールスについてもっと詳しく知りたい!」「Archで働いてみたい!」と思っていただけたらぜひ下記よりご応募ください!
まずはカジュアル面談のみでも全く問題ありません!お待ちしています!