📌 答えるのはこの人
採用担当:うえちゃん
採用担当 / 個人営業出身 「人の役に立てる仕事がしたい」という思いで金融業界を志望し、家族とちば興銀との取引を通じて感じた「親切なる相談相手」という創業の精神に惹かれて入行。今は、お客さまの人生に寄り添うように、就活生一人ひとりの迷いにも向き合う採用担当として、等身大の情報発信にこだわっている。 「『何かあったら、まず相談したい』と学生にも思ってもらえる存在でいたいです。」
上管 由起奈のプロフィール - Wantedly
Q:ちば興銀に入る前と入った後でギャップに感じたことはありますか?
A:あります(笑)。私が感じたことを3つ紹介します。
🏦 ①「もっと固くて、静かなところ」だと思っていた
一番大きかったギャップは、「銀行ってもっと固くて、静かなところだと思ってた」ってことです。
就活のとき、銀行のイメージってどこかお堅い・マニュアル通り・上下関係が厳しい…という先入観がありました。ちば興銀は多少違うかなと思っていた程度です。でも入ってみたら、先輩も上司も思ってた以上に気さくで、「分からないことはすぐ聞ける」雰囲気が最初から拍子抜けするくらいありました。ピアリーダーの先輩がいてくれたので、「誰に聞けばいいか分からない」という場面がほとんどなかったのも、良い意味で予想外でした。
📚 ②「覚えることの多さ」に圧倒された
もう一つは、「覚えることの多さ」です(笑)。
これはポジティブなギャップとは言えないかもしれませんが……(笑)。入行直後から商品・制度・システム・資格の勉強と、情報量の多さに最初は正直圧倒されました。でも振り返ると、その密度が高かったからこそ、1年目でお客さまの前に立てる自信が早くついた、という実感もあります。
🌟 ③一番嬉しかったギャップ——「若いうちから任せてもらえる」
逆に、良い意味でのギャップとして一番嬉しかったのは、「思ってた以上に、若いうちから任せてもらえること」です。
早ければ入行1年目には担当のお客さまを持って、自分の名前で信頼関係を築いていける。「数字のための仕事」ではなく「この地域の誰かの役に立っている実感」が、思ったよりずっと早い段階で持てました。
🔑 最後に、就活生のあなたへ
「ちば興銀と言えども、銀行だから多少は固そう、難しそう」というイメージを持っていた分、入ってからの方が断然楽しいと感じています。
もし「銀行=堅い・保守的」というイメージだけで選択肢から外そうとしているなら、一度カジュアル面談や説明会などで実際の雰囲気を確かめてみてほしいです。想像とのギャップに、きっと良い意味で驚くと思います。
💬 もっと話を聞いてみたい方へ
「こんなことも聞いてみたい!」という質問があれば、カジュアル面談や採用担当へのメッセージでぜひ教えてください。あなたの質問が次のQ&Aになるかもしれません。
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