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社員インタビュー Vol.1「真面目すぎる」と言われた私が、チームで成果を出せるようになるまで

「書く仕事がしたい」から始まった、大学時代宮本さんは大学時代、文学部を選択した。理由はシンプルで、雑誌編集や文章を書く仕事への憧れがあったからだ。ただ、在学中に感じていたのは、紙媒体の売上減少、そしてSNSやデジタルメディアの急成長。「この先、同じやり方では通用しないかもしれない」そんな危機感から、広告業界にも興味を持つようになった。就職活動では広告業界を志望するも、当時の自分にとって、知名度や規模の大きい企業はハードルが高く、結果的に別の選択をすることになる。「安定」を優先した最初のキャリア選択新卒で選んだのは、警備会社の事務職。規模が大きく、安定した環境だった。当時一番優先していたの...

若手でも、意思決定に入れる。FAで働くリアル

才能よりも、素直さで前に進んできた私のキャリア「マーケターって、センスがないと無理そう」 入社前の私も、正直そう思っていました。でもFAで働く今、その考えははっきり変わりました。 この会社で評価され、成長できた理由は“才能”ではなく、素直さだったからです。なぜFAを選んだのか|入社理由とリアルなギャップ前職では、代理店でクリエイティブ業務を担当していました。 個人で成果を出すことにやりがいはありましたが、 「このまま一人で戦い続ける働き方でいいのか?」という違和感もありました。FAを選んだ決め手は、チームで成果を出す文化と、 若手でも意思決定に関われる環境です。実際に入社して感じたギャッ...

「2ヶ月は“地獄”。でも全員、強くなる。」— 教育担当・佐藤が語る“FA流 若手育成”の裏側

はじめに — 2ヶ月は“地獄”。それでも全員を伸ばす理由。インタビューは、この率直な一言から始まった。教育担当の佐藤さんがそう話すのは、ただ脅したいからではない。“確実に成長させる”という揺るぎない意志があるからだ。FA Projectでは、若手が短期間で自走できるよう、量もスピードも妥協しない育成プログラムを組んでいる。楽ではない。けれど、誰かが置き去りになることもない。伴走とフィードバックを徹底し、全員で前に進む。今回は、その“FA式育成”のリアルをお届けする。01|2ヶ月の新人特訓の正体 — 基準は高く、生半可なレベルではOKは出さない。FAの新人研修は“詰め込み型”。量も質も常識...

入社1年目から“主導者” ― 若手が裁量と責任をもつFAマーケのリアル

若手が億単位の広告を動かす。大手傘下の安定基盤で挑戦できるマーケティング組織とは?【FA Project】広告業界において、若手が大きな裁量と責任を持つことは簡単ではありません。多くの企業では、経験や年次がすべて。「成長したい」「数字を背負いたい」と思っても、任されるのは一部工程のみ。」──そんな実態があります。FA Projectは、その常識を覆す存在です。本記事では、入社5か月で成果を生み出した若手マーケター・小栗さんに、FA Projectのリアルな「挑戦と成長の構造」を聞きました!■FAを選んだ決め手「裁量と再現性、両方あると確信した」小栗さんは就活中、複数の広告代理店やスタート...

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