なにをやっているのか
▍株式会社BUZZConsultingについて
"医療に特化したSNSマーケティングカンパニー"
株式会社BUZZConsultingは、クリニック・医療領域に特化したSNSマーケティング会社です。TikTok、Instagram、YouTubeなどのSNSを活用し、アカウントの戦略設計から企画、台本制作、撮影、編集、投稿、分析、改善までを一気通貫で支援しています。
私たちが目指しているのは、単に再生回数やフォロワー数を増やすことではありません。医師やクリニックが持つ専門性や魅力を正しく伝え、認知の獲得から来院、採用、売上など、クライアントの事業成果につなげることを大切にしています。
まずは、クリニックのSNSマーケティング領域でNo.1の会社になること。その先はSNSだけにとどまらず、広告、集客、採用、ブランディングまで支援領域を広げ、医療マーケティングを代表する会社を目指しています。さらに、クライアント支援を通じて蓄積した知識やデータを自社プロダクトへ転換し、自ら新しい商品やサービスを生み出していきます。
なぜやるのか
▍Mission
"価値がないのではなく、まだ知られていないだけ"
BUZZConsultingの原点は、代表・吉田自身のYouTubeを中心としたインフルエンサー活動にあります。発信活動を通じて、企画や見せ方を工夫することで、人やサービスの認知を大きく広げられることを経験しました。
その一方で、世の中には優れた技術や知識を持っているにもかかわらず、発信の方法が分からず、その価値を十分に届けられていない専門家が数多くいることに気づきました。専門家が持つ価値と、私たちが持つ認知を生み出す力を掛け合わせる。そうすることで、専門家は正しく評価され、必要としている人はより良い選択肢に出会うことができます。
また、代表自身も、クリエイターとして持っていた企画力や発信力が、企業や社会から必要とされることで、自分の能力が新しい価値に変わる経験をしました。だからこそ私たちは、専門家の価値を届けるだけではなく、クリエイターやマーケターが持つ力も、事業や社会を動かす価値に変えられる会社でありたいと考えています。
▍Vision
"医療マーケティングの新しいスタンダードをつくる"
まずは、クリニックのSNS運用といえばBUZZConsultingと言われる存在になることを目指します。その後、SNSで培った企画力やマーケティング力を、広告、集客、採用、ブランディングへと広げ、クリニック経営におけるマーケティング全般を担える会社へ成長していきます。
さらに、クライアント支援を通じて得た知識やデータを自社プロダクトへ転換し、自分たちでも新しい事業を生み出します。支援会社として成果を出すだけではなく、自ら事業をつくり、成長させられるマーケティングカンパニーになる。それが、私たちの描く未来です。
どうやっているのか
▍クリエイティブで事業を動かす
BUZZConsultingで求めているのは、指示された動画を作るだけの編集者ではありません。市場や競合を分析し、企画、台本、撮影、編集、投稿後の改善まで、一人ひとりがアカウントの成果に向き合います。クリエイティブとマーケティングの両方を身につけ、SNSを通して事業を伸ばすことが私たちの仕事です。
▍チームでアカウントを伸ばす
アカウントごとにクリエイティブディレクターを中心としたチームを組み、それぞれの強みを生かしながら、企画から投稿、分析までを進めています。個人で完結するのではなく、チーム全体で成果をつくる働き方を大切にしています。
▍SNSやクリエイティブが好きなメンバー
動画編集、SNS運用、企画制作、インフルエンサー活動など、さまざまな経験を持つメンバーが関わっています。共通しているのは、SNSやコンテンツが好きで「なぜこの動画は伸びたのか」「どうすればもっと伝わるのか」を考えることを楽しめることです。
▍年齢や経歴より、アイデアと成果
年齢や経験年数に関係なく、根拠のある企画や改善案は積極的に採用します。役職ではなく、ユーザーの反応や数字を見ながら意見を出し合い、より良いクリエイティブを追求する組織です。
▍まず動き、数字から学ぶ
SNSに絶対の正解はありません。まず実行し、再生回数や視聴維持率、問い合わせなどの結果を分析して、次の企画へ生かします。成功も失敗も学びに変え、スピード感を持って改善を重ねています。
▍一緒に会社をつくる
BUZZConsultingは、事業も組織も成長途中です。決められた仕事をこなすだけでなく、業務の改善やチームづくりにも意見を出せます。クリエイティブだけでなく、仕組みや組織をつくる経験もできる環境です。
▍こんな人と働きたい
・SNSやクリエイティブを仕事にしたい人。
・編集だけでなく、企画やマーケティングにも挑戦したい人。
・自分で考えて動き、数字やフィードバックから学べる人。
・経験以上に、成長意欲と成果に向き合う姿勢を大切にしています。