こんにちは!株式会社HITOSUKEの二宮です。
先日、入社1年以内の新入社員9名と、進行役の二宮による交流会
「二宮会」 を開催しました✨
この会は、先輩社員があえて参加せず、
“新入社員同士だけ”の空間でコミュニケーションをとること を目的とした会です。
職種は違っても、仕事はひとつにつながっている
参加メンバーの職種はさまざま。
- アポインター
- クローザー
- スーパーバイザー
- 事務職
普段はそれぞれの持ち場で自分の仕事に向き合っていますが、会話の中で自然とこんな話が生まれました。
「その方、最初は少し心配だったけど、今はどうですか?」(クローザー)
「びっくりするほど成長していて、本当にすごいですよ!」(スーパーバイザー)
自分がアポイントを取った方
自分が契約につなげた方
研修を担当した方
店舗のサポートをしている方
それぞれが関わった“同じ加盟店”について、職種を越えて会話が盛り上がる様子がありました。
入社数か月の新入社員たちが、
1つの加盟店のことを、こんなにも共通の話題として語り合えることに、強い一体感を感じました✨
「どんな人だったか」を全員が覚えている
特に印象的だったのは、
加盟店一人ひとりの人柄を、全員がきちんと記憶していたこと。
ただ業務として関わるのではなく、
「人」として向き合っているからこそ生まれる会話でした。
これは、当社の仕事の大切な価値のひとつでもあります。
仲間の成果を、自分のことのように喜ぶ空気
会の中ではこんな場面もありました。
アポインターの参加者が
「初めてアポイントが取れました」 と話すと、周囲から自然と「おめでとう!」の声が。
するとクローザーの参加者が、
「その方、明日僕が説明会を担当します。しっかりつなげられるよう頑張ります!」
と笑顔で宣言。
ひとりの成果が、次の仕事につながり、
それをみんなが自分事のように喜ぶ姿が、とても印象的でした。
同期だからこそ話せる「本音」と「やりがい」
今回の「二宮会」では、
- 仕事の難しさ
- うまくいった経験
- 最近嬉しかったこと
など、率直な声がたくさん出ました。
これはきっと、同じタイミングで入社した“同期”だからこそ生まれる安心感があるからこそ。
そして何より、
「自分の仕事が、誰かの仕事につながっている」
「会社全体の動きの一部を担っている」
そんな実感を持てた時間になりました😊
「仕事のやりがい」や「楽しさ」は、
成果だけでなく、“誰と働くか” によっても大きく変わります。
今回のような、
同期同士が本音で話し、互いの仕事を理解し合える場を、
今後も継続していけたらと考えています!
✨社内の皆さんへ✨
新入社員同士が、こんなにも前向きに、互いを尊重しながら仕事に向き合っています。
ぜひ日々の業務の中でも、声をかけ合いながら一緒に成長を支えていただけたら嬉しいです。
✨これから当社に関わる皆さまへ✨
当社では、職種が違っても「チーム」として仕事を進めています。
一人で完結する仕事ではなく、誰かの頑張りが次の誰かにつながる。
そんなあたたかい循環が、日々の現場にあります。
同期のつながりが、仕事の意味を深くする。
それを改めて感じた「二宮会」でした!!
~当社ではカジュアル面談を募集しています!~
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