人は環境で劇的に変わる。あなたの可能性、まだ本気で試してない
日本の若者の多くが、「やりたいことがわからない」「このままでいいのかわからない」という閉塞感の中で働いています。 原因のひとつは、圧倒的な経験不足。挑戦する場も、本気で向き合ってくれる環境も、なかなか見つからない。 REXIAは、20代が本気で成長できる環境をつくることで、「どこでも通用する人間力」を持った人材を増やしていきます。
価値観
フラットな組織
年齢も役職も関係なく、意見が言える
入社1ヶ月目のメンバーが代表に直接「この施策どう思いますか?」と聞ける雰囲気。会議では肩書きではなく中身で議論する。「言いたいことが言えなくてモヤモヤ」という経験をした人ほど、この環境の居心地の良さに驚く。
メンバーの多様性
元芸能、飲食、フリーター…バックグラウンドはバラバラ
前職が飲食のメンバー、芸能界出身のメンバー、自己肯定感が低かったと語るメンバー。共通点は「このままじゃいけない」と思って飛び込んだこと。経歴じゃなく、挑戦する姿勢を見ているから、多様な仲間が集まっている。
どんどん昇進
早い人は3〜6ヶ月でリーダーに
年功序列はゼロ。成果と行動で評価されるから、入社半年以内にチームリーダーになったメンバーもいる。「いつか上に行ける」じゃなく、「今の自分が何をしたか」で次のステージが決まる。
チーム最優先
一人の成果より、チームの勝ちを喜べる文化
個人プレーより、仲間と一緒に数字を作ることを大切にしている。困っているメンバーがいたら自然とフォローし合う。「自分さえよければ」というメンバーが長続きしないのは、それがRexiaのカルチャーに合わないから。
オープンなコミュニケーション
言いにくいことほど、ちゃんと話せる
悩みや不満を溜め込まず、上司にも率直に話せる環境。定期的な1on1や日常の声かけで、メンバーの本音を拾い上げる仕組みがある。「前の職場では言えなかったことが、ここでは言えた」という声が多い。
時間や場所に縛られない
フル出社が基本、でも自分で動かせる裁量がある
毎日オフィスに集まってチームで動くスタイルが基本。ただ、「何時に何をしなければいけない」という縛りより、自分で目標から逆算して動く自律性を大切にしている。時間の使い方を自分でデザインできる感覚が、ここにある。
メンバー
武藤 隼人
代表取締役
株式会社Rexia 代表の武藤隼人です。
営業代行・WEBマーケティング・不動産仲介・ライフライン取次を軸に事業を展開しています。でも私がこの会社でやりたいこ...さらに表示
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