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すべてのストーリー

ブランクも不安も力に変える。介護職20年、4児の母が語る“私の選択”

鈴木内科医院グループWantedlyをご覧いただき、ありがとうございます。採用広報担当です!今回はリハビリセンターのセンター長・篠田さんに、「子育てと仕事の両立」そして「介護職からセンター長へのキャリアアップ」についてインタビューしました。4人の子どもを育てながら、平成18年にグループホームきよた2に入職。一度は退職したものの、平成26年にリハビリセンターで復職し、令和7年6月にはセンター長に就任した篠田さん。約20年にわたるキャリアの中で、どのように仕事と子育てを両立し、成長してきたのでしょうか。「子育て中でもキャリアアップできる」「ブランクがあっても復職して活躍できる」そんな鈴木内科...

笑顔と感謝で締めくくる、鈴木内科グループの2025年忘年会レポート

皆さんこんにちは。鈴木内科グループ 採用広報担当です。2025年12月、鈴木内科グループでは年末の恒例行事である、忘年会を開催いたしました。今年も、医師、看護師、リハビリスタッフ、医療事務、経営管理部門のメンバーから、新たに仲間入りした新人職員まで、グループ全体から約77名が一堂に会し、1年の締めくくりを笑顔と感謝で分かち合いました。今回はその一部始終を、写真や現場の声も交えてご紹介します!|鈴木内科グループ忘年会2025開催鈴木内科グループでは年末恒例の忘年会を開催!!札幌市中心部に位置するホテルモントレエーデルホフ札幌に、法人内14部署から総勢75名の職員が集まりました。開会式に始ま...

建築会社総務から未経験で介護の道へ。キャリアチェンジで見つけた “第二の仕事人生”

鈴木内科医院グループWantedlyをご覧いただき、ありがとうございます。採用広報担当です。今回は、2つのグループホームを管理する高井さんに、異業種からの介護転職そして未経験から管理者へのキャリアアップについてインタビューしました。建築会社の総務部で15年以上勤務し、その後飲料メーカーを経て、平成27年に介護職として鈴木内科医院に入職。当時42歳、介護は完全未経験からのスタートでした。それから約10年、現在は2つのグループホームの管理者として活躍されています。高井さんがどのように新しい環境へ挑戦し、キャリアを切り開いてきたのか、ぜひご覧ください。※この記事は2025年12月時点の情報です...

45年の歴史を紡ぎ、未来へ。事務長が語る鈴木内科医院の変革と挑戦の軌跡

鈴木内科医院グループWantedlyをご覧いただき、ありがとうございます。採用広報担当です!今回は事務長の満さんに、鈴木内科医院の「これまでの歴史」と「今後の展望」についてインタビューしました。創業から45年を迎える鈴木内科医院は、地域の「かかりつけ医」として愛されてきた組織です。しかし近年、高齢者住宅、訪問介護、デイサービス、介護タクシーなど多角的な事業を展開し、さらにはベトナム料理レストラン「サイゴン」の展開まで手がけています。その変革の中心にいるのが、鈴木満事務長。オーストラリアでの飲食業経験、帰国後料理屋の店長としてのキャリアを経て、約14年にわたり鈴木内科医院を牽引してきました...

鈴木内科の “人が育つ場所” をのぞいてみませんか?介助勉強会レポート!

いつも鈴木内科医院の採用広報をご覧いただき、ありがとうございます。 今回は、スタッフ一人ひとりの成長を支える「社内勉強会」の取り組みをご紹介します。現場で役立つスキルを実践的に学びながら、職種や部署を越えて自然と会話が生まれる繋がりと学びのある現場づくりが、当院の強みです。 日々のケアに直結するリアルな学びの風景を、ぜひご覧ください。| 現場から生まれる、“すぐに活かせる” 学びのかたち| 「今、現場で求められている学び」を厳選紹介!Part1「床からの介助方法」(講師:佐々木美樹)Part2「認知症における意思決定支援」(講師:鈴木知恵) Part3「ボディメカニクス勉強会」(講師:佐...

「雇ってください!」の直談判から始まった13年の物語。人をつなぐ介護のプロが体現する、鈴木内科医院の魅力

皆さんこんにちは、鈴木内科医院 採用広報です!今回ご紹介するのは、13年前の「すみません、雇ってください」という一本の電話から始まった、松尾さんのストーリーです。なぜ松尾さんは鈴木内科医院で働き続けているのか。13年間のキャリアを通して感じた「人を大切にする職場」の本質とは?介護のプロフェッショナルが語る、鈴木内科医院の魅力をお届けします。※本記事は2025年10月時点の情報です。接客業から介護へ。福祉学部での原点回帰と直感が導いた転身── まずは松尾さんのこれまでの経歴を教えてください。大学では福祉学部で学び、保育士資格を取得しましたが、卒業後は接客業の道へ進みました。国営公園での案内...

ベトナムで感じた医療格差と文化の違い。学び続ける医療機関が、職員に提供する成長機会

皆さんこんにちは、鈴木内科医院 採用広報です!2025年7月、鈴木内科医院の職員3名がベトナム・ハノイへ5日間の研修に向かいました。「学び続ける医療機関」として職員の成長を支援し続ける鈴木内科医院の海外研修レポートをお届けします。※この記事は2025年10月時点の情報です。なぜベトナム研修なのか現在、鈴木内科医院グループではベトナム人スタッフが介護職として活躍しています。さらに来年にはインターンシップ生2名の受け入れも決定。今後は多国籍化が進む中で、異なる文化を理解し、共に働くための土台を作ることが重要になっています。異なる文化背景を持つ仲間と、質の高い医療・介護サービスを提供していくた...

鈴木内科医院 45周年記念式典レポート!

鈴木内科医院グループWantedlyをご覧いただき、ありがとうございます。採用広報担当です!鈴木内科医院は、地域の皆さまに支えられ、2025年に 開院45周年 を迎えました。 その節目となるタイミングで、スタッフ・関係者が一堂に会する45周年記念式典の様子をレポート形式でご紹介します✨ 普段の診療現場とは少し違う、笑顔や学びが詰まった時間。 そして、その裏側から見えてくる「鈴木内科医院で働く魅力」にも迫ります。45周年記念式典の開催背景鈴木内科医院は1980年の開院以来、地域の皆さまに支えられながら歩みを続け、2025年に開院45周年を迎えました。この節目を祝うだけではなく、これまでの歴...

【職員インタビュー】介護業界の「あるある問題」を全て経験した私が見つけた、双子育児と両立できる理想の働き方

皆さんこんにちは、鈴木内科医院 採用広報です!今回ご紹介するのは、介護業界で様々な業態を経験し、一時は4つの職場を掛け持ちし働いたという高田さんのストーリー。現在は鈴木内科医院で訪問介護のサービス責任者として、小学生の双子を育てながらフルタイムで働いています。「介護業界の大変さを全部経験した」 という高田さんが、なぜ鈴木内科医院を選んだのか。そして今、どのような働き方を実現しているのか。介護業界の現実と理想、そして本当に働きやすい職場の条件について、率直に語っていただきました。「ゼロからの挑戦」京都から北海道へ。30代で介護の道を選んだ理由とは?── まず、高田さんこれまでの経歴を教えて...

【職員インタビュー】自衛隊から海外留学し、介護業界へ。異色の経歴を持つ “オールラウンダー” が15年間働き続ける理由

皆さんこんにちは、鈴木内科医院 採用広報です。自衛隊でのレンジャー訓練やオーストラリア留学といった多彩な経験を持ち、介護の世界で15年間活躍を続けている職員が、当院には在籍しています。今回ご紹介するのは、現在リハビリセンターを拠点に「フリーランス職員」として活躍する佐々木さん。病院から訪問介護まで、あらゆる部署で力を発揮する介護業界のオールラウンダー的存在です。「何でも挑戦してみたい」という前向きな佐々木さんが見つけた理想の働き方と、利用者さんとの心温まるエピソード。異業種からの転職を考えている方に、ぜひ注目していただきたいストーリーです。父の背中を追って始めた自衛隊生活。海外への憧れが...

【新サービス紹介】医療従事者も同乗する介護タクシー!鈴木内科医院だからこそできる安心の移動支援サービス

皆さんこんにちは、鈴木内科医院 採用広報です。今回ご紹介するのは、2025年8月から本格始動する鈴木内科医院の新事業「介護タクシーサービス」。病院の6、7割が赤字経営という厳しい現実の中で、なぜ新たな挑戦を始めるのか。そして、医療機関だからこそ実現できる「他にはない移動支援」とは──。サービス責任者の金子さんに、事業開始への想いと、医療機関が運営する介護タクシーならではの価値について伺いました。単なる移動サービスではない、社会課題解決への挑戦ストーリーをお届けします。※この記事は2025年8月時点の情報です新サービス「介護タクシー」とは地域のニーズに応える新挑戦。サービス責任者インタビュ...

【子育て応援】ママ・パパ社員が集う子育てサークル。家族を大切にしながら働ける鈴木内科医院の取り組み

皆さんこんにちは、鈴木内科医院 採用広報です。子育てと仕事の両立に不安を感じていませんか? 「子どもが急に熱を出したらどうしよう」「職場に迷惑をかけてしまうかも」「育児の悩みを相談できる人がいない」──そんな不安を一人で抱え込んでいる方も多いのではないでしょうか。鈴木内科医院では、仕事と育児の両立を後押しする制度の一環として「子育てサークル」があり、ママ・パパ社員同士が支え合える環境を整備しています。今回は、この子育てサークルの取り組みについて、その魅力をお届けします。「みんなで子育てを支え合える職場」──その温かい実態をご紹介します。関連記事▼子育てサークルって何?職員同士の自然な支え...

【職員インタビュー】作業療法士から介護士へ──職種の垣根を超えて“チームで届ける” 暮らしのケア

皆さんこんにちは、鈴木内科医院 採用広報です。今回ご紹介するの作業療法士から介護士へキャリアチェンジし、現在はグループホームの管理者として活躍している土屋さんのストーリー。「家族を支える」という経験を原点に、作業療法士として培ってきた専門性を活かしながら、現在は、介護の現場で “暮らしに寄り添うサポート” を届けています。かつて自身がモヤモヤしていた“職種間の壁” を、管理者という立場からシームレスにしていくチームづくりにも奮闘している土屋さん。彼が考える社内コミュニケーションの重要性についてもぜひ注目してみてください!家族を支えた経験がキャリアの原点。作業療法士から介護職へ、新たな視点...

【職員インタビュー】新卒・未経験で介護職へ。人生に寄り添う介護職のやりがいと魅力に迫る

鈴木内科医院のWantedlyをご覧いただきありがとうございます。採用広報担当です。今回の記事では、美しが丘で働く緒方さん(7年目)と、グループホームきよた2で働く伊藤さん(1年目)のインタビューをお届けします。お二人の共通点は、新卒で鈴木内科医院に入職したこと。未経験・新卒で介護業界に飛び込んだお二人に、お仕事の魅力や・一年目の壁の乗り越え方など、リアルなお話を伺います。新卒から介護のプロを目指してみたい方、大注目です!|医療介護支援住宅「美しが丘」緒方さん平成31年に大学を卒業後、新卒で鈴木内科医院に入職。グループホームきよた2にて介護の基礎を学び、利用者一人ひとりと丁寧に向き合うケ...

【MBTI診断】外交官グループは介護職が天職!?スタッフの診断結果発表

鈴木内科医院のWantedlyをご覧いただきありがとうございます。採用広報担当です!今回は、鈴木内科医院で働くスタッフが、Z世代に大人気の「16Personalities」を実施した結果を公開します。介護職のプロフェッショナルとして、鈴木内科医院で活躍しているスタッフはどんなパーソナリティを持っているのでしょうか?注目です!MBTI診断とは?MBTI(マイヤーズ=ブリッグス・タイプ指標)診断は、スイスの心理学者カール・ユングの理論に基づく診断テストで、外向型・内向型、感覚型・直観型、思考型・感情型、判断型・知覚型の4つの二分法を掛け合わせた16の性格類型に分類されます。自己理解や他者理解...

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