前職を離れる時、次こそは長く続けられる場所を選びたいと思っていました。
BOAに入ってからの動く量は、
正直前職の3倍近くになったと思います。
それでも「もっとやりたい」
と思えるのはなぜか、今回はその理由をお話しします。
前職で感じていた、じわじわとしたモヤモヤ
忙しくなかったわけではありません。
ただ、頑張った先に何があるのか、
自分の成長がどこに向かっているのかが見えづらく、モヤモヤを抱えたまま日々を過ごしていました。
動いた量は3倍でも、疲れ方が違う
BOAに入ってからは商談の数も、動く量も明らかに増えました。
それでも、以前のような消耗感はありません。
一つひとつの商談の意味を理解しながら動けているからこそ、疲れの質が違うのだと思います。
「なぜ」に立ち返れる環境があること
うまくいかない時も、
「なぜ」を一緒に考えてくれる環境があります。
ただ量をこなすだけでは終わらせない文化があるからこそ、動けば動くほど前向きな手応えが積み重なっていきます。
同じような転機を探している人へ
・前職で頑張っているのに、成長実感を持てずにいる人
・量をこなすことに前向きな意味を見出したい人
・自分の経験を、次のキャリアにつなげたい人
少しでも気になった方は、まずはカジュアルにお話ししましょう。
エントリーお待ちしています。