「稼ぐ」だけじゃない。FUBARが本気で目指す"人を幸せにする会社"とは
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こんにちは、株式会社FUBAR代表の齋藤優輝です。
FUBARは2022年8月に創業し、現在5期目を迎えています。LINEマーケティング支援と人材紹介「咲縁」の2つの事業を展開し、年商3億円を目指して日々邁進中です。
今日は、FUBARがどんな会社で、なぜ仲間を探しているのかをお話しさせてください。
■ FUBARのビジョン
「FUBARに相談すれば、会社が伸びる」——そう言ってもらえる会社を目指しています。革新的な新事業ではなく、伸びると確信できる既存事業を、自分たちのナレッジとアセットで確実に構築する。それがFUBARのスタイルです。
■ なぜ人材紹介を始めたのか
LINEマーケの支援先に人材紹介会社が多かったことがきっかけです。クライアントの事業を間近で見てきたからこそ「自分たちでもやれる」と確信し、2025年10月に咲縁事業をスタートしました。
咲縁が大切にしているのは「納得支援」。数字のために求職者を動かすのではなく、その人の人生の次のステージを一緒に考えること。面談は最低10回以上、伴走型のキャリア支援を行っています。
■ 今、どんな仲間を探しているか
①キャリアアドバイザー(CA)
求職者と1対1で向き合い、納得のいく就職・転職をサポートする役割です。「相談に乗ることが好き」「人の決断に本気で向き合いたい」という方を求めています。
②業務委託営業(パートナー開拓)
LINEマーケ支援のパートナー企業を開拓する営業です。アポ取りに集中でき、商談は代表が行います。完全リモート・副業OK。
■ FUBARで働くとどうなるか
「FUBARに入ったら戦闘力が上がる→稼げる→人を幸せにできる人間になれる」——これがFUBARの約束です。研修・伴走に力を入れ、メンバー一人ひとりの成長を本気で支援します。
世田谷の一軒家オフィスで、毎日顔を合わせながら仕事をしています。距離が近くて熱量の高いチームです。
■ 最後に
「太く、強く、長く、じっくり成長する」——急がず、でも着実に。2030年に年商10億を絶対に達成する。その過程で、関わる人すべてを幸せにしたい。
少しでも共感いただけた方は、ぜひ「話を聞きに行きたい」ボタンからお気軽にご連絡ください。