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【Why Lecto?】vol.4 目指すのは「メンバーの思いや考えの透明性が高い状態で前進できるチーム」藤本 雄貴

※本記事は2023/11/01のインタビュー記事の転載です。【Why Lecto?】Vol.4 はLecto株式会社で「エンジニア」「プロダクトマネージャー」などを務める藤本(@kattsu)(以下、カッツ)さんです。カッツさんは、2022年6月に入社されました。入社時の印象や、1年以上経った今の業務内容・現状の課題などについて、赤裸々に語って頂きました!「Lectoは理想像に本気で向き合う組織」ーーLectoに来るまでの経歴を簡単に教えて頂けますか?はい。前職では、新規事業やデジタルトランスフォーメーションなどビジネスデザインからプロダクトデザインなど一気通貫でサポートする会社にいまし...

【Why Lecto ?】Vol.3 Lectoは普通の会社ではない。チーム戦で新しい組織の形をつくる。 瀬町 佳久

※本記事は2023/07/20のインタビュー記事の転載です。【Why Lecto?】Vol.3 はLecto株式会社で「揚げたてからあげエバンジェリスト」を務める瀬町(@karaage)(以下、からあげ)さんです。からあげさんは、Lectoの1人目の「揚げたてからあげエバンジェリスト」社員として、2022年3月に入社されました。入社までの経緯、1年以上在籍してみた現状の課題などについてお伺いしました。ーー 前職のお仕事を簡単に教えていただけますか?はい。人材系のスタートアップで、一応エンジニアとしてジョインしました。その会社はC向けの転職アプリを作っていたんですが入社タイミングが、プロダ...

【Why Lecto ?】Vol.2 課題も多いが「一緒に働きたい」と思える人と働きたい 林 寛希

※本記事は2022/11/18のインタビュー記事の転載です。【Why Lecto?】Vol.2 はLecto株式会社でエンジニアを務める林さんです。林さんは、Lectoの1人目のエンジニア社員として、2021年7月に入社しました。入社までの経緯、1年以上在籍してみた現状の課題などについてお伺いしました。ーーLectoに入社されるまでの経歴を簡単に教えて頂けますか?前職は人材系のスタートアップでソフトウェアエンジニアをやってました。ーー具体的にはどんな業務をされていたんですか?主な業務はプロダクト開発です。プロダクトはtoB向けとtoC向けの2つがあり、それぞれを見ていました。Androi...

【Why Lecto?】Vol.1 "債権回収"の課題解決に挑むゼロイチの事業開発 木村拓也

「“債権回収”は、参入障壁が高く特殊な専門性がもとめられるニッチな事業。だからこそ、社会的に取り組む価値が大きいと思ったんです」そう話すのは、Lecto株式会社でBizDev※を務める木村拓也さんです。木村さんはAVシステムベンダーで営業を経験した後、大手SIerでエンジニア及び経営企画に従事し、2021年6月に当時まだ設立間もないLecto株式会社の1人目社員として入社しました。業種も組織規模も全く異なる場所から、なぜ転職を決めたのか。そこには、どんな思いがあったのか。お話を伺いました。※BizDev: Business Development(事業開発)の略称。新規事業開発や、既存事...

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