Wantedlyを見ていると、
「この会社、なんか楽しそう」
「この人たちと働いてみたい」
「ここで働く未来を想像できる」
そんなふうに感じる瞬間があります。
私たちキャリアビジョンがWantedlyで発信しているのも、
会社のことをもっと知ってもらいたいから。
でも、それだけではありません。
私たちが伝えたいのは、
「どんな仕事をしている会社なのか」だけではなく、
「どんな人たちが、どんな想いで働いているのか」
ということ。
現在、Wantedlyの投稿を担当しているのは、
川端・奥村・田中の3人。
今回は、そんな3人に
「なぜWantedlyを投稿しているのか?」を聞いてみました。
川端|「どんな仕事をするか」だけじゃない
「どんな仕事をするか」ももちろん大切ですが、私は「誰と働くか」も同じくらい大切だと思っています。
だからこそ、社員の人柄や会社の空気感など、外からは見えにくい部分を届けたい。
記事を読んだ人が、
「この人たちと働いたら楽しそう」
「ここで働く自分を想像できる」
そんなふうに感じてもらえる投稿を目指しています。
奥村|「自分がWantedlyを見て入社したからこそ」
自分自身、入社前にWantedlyを見て、キャリアビジョンに魅力を感じました。
だからこそ今度は、自分が発信する側になって、会社のことを伝えていきたいと思っています。
私たちの記事を読んで、
「キャリアビジョンってこんな会社なんだ」
「ここで働いてみたい」
そう思ってくれる人が一人でも増えたら嬉しいです。
田中|「いい意味で裏切られた」入社前の期待
私も入社前からWantedlyを見ていて、
「ここで働くのが楽しみだな」とワクワクしていました。
正直、かなりハードルが上がった状態で入社したんです。
でも、実際に入社してみたら、いい意味で裏切られました。
一人ひとりがそれぞれの目標を持っている一方で、会社全体として目指している場所は同じ。
個人の想いを大切にしながら、チームとして同じ方向を向いているところに魅力を感じています。
だからこそ、これからも「大きく見せた会社紹介」ではなく、
実際に働いている私たちだからこそ伝えられる、等身大のキャリアビジョンを届けていきたいと思っています。
私たちがWantedlyで届けたいもの。
3人に共通しているのは、
「入社してから、思っていたのと違った」ではなく、
「ここで働けてよかった」と思ってもらえる人を増やしたい。
そんな想いです。
会社の魅力は、制度や仕事内容だけではありません。
一緒に笑う人がいて、
困ったときに助けてくれる人がいて、
本気で意見をぶつけ合える仲間がいて。
そして、一人ではなく、
みんなで一つの価値をつくっていく。
キャリアビジョンが大切にしている「ONE for ALL, ALL for ONE」というカルチャーも、まさにそんな考え方です。
だから私たちは、これからもWantedlyを通して、
「キャリアビジョンって、こんな人たちが働いているんだ」
と思ってもらえるような、
リアルな日常やメンバーの想いを発信していきます。
キャリアビジョンでは、一緒に働く仲間を募集しています。
「どんな仕事をするか」だけでなく、
「誰と働くか」も大切にしたい方。
まずはカジュアルに、私たちと話してみませんか?