テクノロジーで農業課題を解決するスタートアップ、AGRIST株式会社(本社:宮崎県新富町、以下AGRIST)は、2026年3月に米国サンフランシスコで開催された世界最大級のフード・アグリテックイベント「Future Food-Tech Summit」および「World Agri-Tech Innovation Summit」への現地参加を踏まえ、報告会「先着100名限定:フードテックは世界を救うのか?政府の方針を5つの視点から徹底分析。世界最大級のフード・アグリテックサミット報告会」を2026年7月29日(水)16:00〜17:00にオンラインで開催いたします。本報告会では、世界のフードテック、アグリテック、バイオテック、植物工場、精密発酵、AI、ロボティクス、再生型農業の潮流を俯瞰しながら、日本政府の政策動向や成長戦略と接続し、日本の農業・食品産業における実装可能性と事業機会を立体的に解説します。
開催概要
イベント名
先着100名限定:フードテックは世界を救うのか?政府の方針を5つの視点から徹底分析。世界最大級のフード・アグリテックサミット報告会
開催日時
2026年7月29日(水)16:00〜17:00
開催形式
オンライン
定員
先着100名
参加費
無料
申込方法
Peatixイベントページより事前にお申し込みください。
申込URL
https://world-foodtech2026.peatix.com/view
主な内容
世界最大級サミットで議論されたAI・ロボティクス・センシング・精密発酵・植物工場・再生型農業の現在地、日本の食料安全保障政策とスマート農業政策の方向性、バイオエコノミー戦略およびバイオ政策アクションプランが示す産業再編、世界アグリフードテック投資の変化、精密発酵・機能性素材・バイオ素材の商用化加速、日本の農業・食品産業における実装課題と次の打ち手について解説します。
▶ 掲載の詳細・背景はこちら(プレスリリース全文)
政府の成長戦略のフードテック、食料安全保障、バイオエコノミー、AI・ロボティクス・精密発酵の最前線までを一体的に読み解くイベントを開催
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000183.000050444.html