「夢ある凡人を、本気で羽ばたかせる会社」
― 新入社員・新城くんが語る、Tobe-Ru入社の決め手 ―
「社員の“夢”を、ここまで本気で応援してくれる会社は他にないと思いました。」
そう語るのは、Tobe-Ruに新しく加わった新入社員の新城くん。
今回は、新城くんがTobe-Ruに興味を持った理由から、選考中の印象、入社後のリアルな1日、そしてこれからの意気込みまでをインタビュー形式でお届けします。
医療に“支えられた経験”が、Tobe-Ruとの出会いに
新城くんがTobe-Ruに興味を持ったきっかけは、過去に自身が手術を受けた経験でした。
「自分が医療に支えられたことで、今度は“健康につながる仕事”や、“医療従事者を支える側”に回りたいと思うようになりました。」
そんな想いを抱く中で出会ったのが、医療従事者を支援するTobe-Ruの募集。
業界や業務内容に強い魅力を感じ、「ここなら、自分の想いを形にできるかもしれない」と感じたそうです。
選考はスムーズ、でも“人”の温度がしっかり伝わる
選考は
一次面接(採用担当) → 二次面接(戸澤代表) → 最終面接(対面)
という流れで進行。二次面接まではオンラインで実施され、スピード感のある選考だったとのこと。
特に印象的だったのは、内定後に戸澤代表と対面で話す機会を設けてもらったこと。
「入社前に直接お会いして話したい、という無理なお願いを聞いていただきました。
不安も解消できましたし、何より“人を大切にする会社だな”と感じた時間でした。」
入社の決め手は「言葉だけじゃない」組織コンセプト
新城くんが入社を決めた理由は、大きく2つ。
① 組織コンセプトを“本気で”貫いていること
Tobe-Ruの組織コンセプトは
「夢ある凡人を羽ばたかせる」。
「正直、最初は“きれいごと”なんじゃないかと思っていました。」
しかし選考中、「夢や目標はありますか?」と真剣に問いかけられ、
その夢をTobe-Ruの事業とどう結びつけられるかまで一緒に考えてもらったことで、その印象は一変します。
さらに、社員の副業をメルマガで紹介していると聞き、
「本気で社員の夢を応援している会社なんだ」と確信したそうです。
② “社員に還元する姿勢”が伝わったこと
もう一つの決め手は、選考中の採用担当・田所とのやり取り。
「たくさん質問をしたあとに、
『頑張っている社員には、その分だけ評価で還元する制度を整えています』
と言っていただいたのが印象的でした。」
制度の有無以上に、「社員に還元しようとする姿勢」そのものに心を打たれ、
「ここで頑張りたい」と思えたそうです。
フルリモートでも“人の距離”を感じさせない入社体験
入社初日は、社内会議への参加、戸澤代表との研修、配属チームとの顔合わせ、労務研修などを実施。
社内会議では「Good & New」という、
良かったこと・気づき・学びを共有する時間があり、文化としての面白さを感じたとのこと。
さらに2日目には、ウェルカムミーティングを実施。
フルリモート環境だからこそ、意識的にコミュニケーションを取る文化が根付いていることを実感したそうです。
配属後は、早速“任せてもらえる”環境へ
現在は、先輩社員の打ち合わせに同席しながら、
新サービスの面談対応や、業務を円滑に進めるための仕組み・マニュアル作りにも携わっています。
「定期的にメンバー同士で話す機会もあり、良いリフレッシュになっています。」
“任せるところは任せる、でも一人にはしない”。
そんなTobe-Ruらしさを、日々感じているそうです。
戸澤代表は「夢と想い」を守り続ける人
新城くんにとって、戸澤代表は一言でいうと
「夢や想いを大切にし続ける人」。
「初めてお会いした時から、この印象は変わっていません。
社員全員が夢を語り、応援し合う場がある会社は、本当に珍しいと思います。」
最後に、新城くんのこれから
「CS未経験での入社ですが、新しいことにチャレンジしながら自分自身も成長し、
一人でも多くの医療従事者を幸せにできるCSを目指します!」
Tobe-Ruには、経験よりも“想い”を大切にし、挑戦を後押しする環境があります。
もしあなたにも、叶えたい夢や大切にしたい想いがあるなら——
その一歩を、Tobe-Ruで踏み出してみませんか?