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建設テック

《インパクトある開発が面白い》本質にアプローチしたいから、生み出し・育て・整える #エンジニア #社員紹介

「お客様に刺さる、重要なものだけを作る」。そんな想いで、現場の声を第一優先に開発を進めるエンジニアがいます。加藤さんは大手メーカーをファーストキャリアとしつつ、ラクスルなどの急成長ベンチャー企業でリードエンジニアを任されてきた、実力派の女性エンジニア。気配りと対応力で周囲から頼られる、みんなのお姉さん的存在です。クラフトバンク社内ですら「どうしてこんな人がウチに来てくれたんだ!?」とざわついたほど華々しいキャリアの持ち主で、しかも元々建設業界に関心はなかったという加藤さん。転職先にクラフトバンクを選んだ理由とは? 詳しいお話を伺いました。現場の声を重視したCS的エンジニアリング自己紹介を...

日本のGDPを上げる、業界横断の改革へ。前年比10倍目標を掲げるコンサルタントの野望

「1社ずつ改革しても、日本のGDPは上がらないんすよ」全国大会常連のアスリートとして育ち、大手コンサルファームでは誰よりも強い「当事者意識」で異例のスピード出世を果たした、頼れる不屈の仕事人! 毎週更新するクラフトバンクのメンバー紹介、トリを飾る第9弾は、ストラテジックソリューションチームの石田さんです。大手ファームで感じた「既存コンサルの限界」を突破すべく選んだ舞台は、レガシー課題が山積する建設業界。無茶に思える「前期の10倍」という高いハードルを越えた先に見据えるものとは? 冷静な戦略と熱い想いで描く、未来への勝算を伺いました。お客様の課題を自分事で考えるコンサルタント自己紹介をお願...

AI時代にこそ、 自己鍛錬を課す。 AIネイティブ新卒の成長理論

「早く成長しておかないと、マジで大したことない人間になるって危機感が生まれたんです」凄まじい勢いで進化し続けるAIを武器として活用しながらも、AIに頼りきらない「自分のパワー」を追い求め続ける23歳。毎週更新するクラフトバンクのメンバー紹介、第6弾の今回は、ストラテジックソリューションチームの菊地さんです!第一志望だった有名メガベンチャーの内定を蹴ってクラフトバンクに新卒入社するという、挑戦的な意思決定のワケとは? すでに多くの社員から信頼を集める彼の考え方・捉え方を深掘りしました。AIがあれば何でもできる時代に、できるようになりたいこと自己紹介をお願いします!菊地悠人と申します。出身は...

信念を言葉にして、未来の仲間へ紡いでいく。元アナウンサーの次なる挑戦

「何でもやっていい会社に出会えるなんて、めちゃくちゃラッキー!」就活をやめ、アルバイトを経てアナウンサーになり、シリコンバレーでインターンをして帰国した、溌剌トリリンガル! 毎週更新するクラフトバンクのメンバー紹介、第5弾の今回は、People&Cultureチームの中辻さんです。創業メンバーとして、営業・広報・事業推進・CSなどほぼ全ての職種を担当してきた中辻さん。異色のオールマイティキャリアが築かれていった背景とは? クラフトバンクで実現を目指す「適度な帰属意識」の考え方と共に深掘りしました。「普通」なんて存在しないから、型破りでも自分らしく!自己紹介をお願いします!中辻 景子です。...

顧客をサクセスし、自分たちもサクセスする。カスタマーサクセスの業務内容を紹介します。

こんにちは!クラフトバンク株式会社 カスタマーサクセス(以下、CS)チーム責任者の前田です。カスタマーサクセスについて、「問い合わせ対応とかマニュアル整備とかのルーチンワーク中心で本質的な価値提供できるのかな?」「SaaSのカスタマーサクセスってどんなキャリアを歩んでいくのかあまりイメージがつかない...」そんな印象を持たれている方も多いかもしれません。でも、クラフトバンクのCSはそんな心配は無用です。今回は、クラフトバンクのCSが普段どんな業務をしているのか?他社のCSとどんなところが違うのか?そして僕たちが大切にしていることについて、チームを代表してお話したいと思います。クラフトバン...

《“強い”組織をゼロからつくる》プロダクトビジョンとデザインの役割

「ゼロからイチを生み出すことが、一番の面白みです」シンプルで直感的な操作性を実現するためには、細部までのユーザー理解と、地道に改善していく根気が不可欠。一貫して「お客様にとって本当に良いもの」を作ろうと努力してきたクラフトバンクは今、改めて品質と向き合っています。今日は、プロダクト責任者とUI/UXデザイナーをお呼びし、クラフトバンクにおけるデザインの考え方や現状、そして未来に実現していきたい「強いデザイン組織」の姿について語ってもらいました。登場メンバー武田 源生さん | 執行役員CPO新卒でDeNAに入社後、動画配信スタートアップの取締役CTOとして、プロダクト開発およびCSに従事。...

第1回「斫会」こと、事業共有会を行いました

2024年、あけましておめでとうございます!1年を振り返って気持ちを新たにする目的で毎年行われている年末の事業共有会と、表彰式ですが、「斫会(はつりかい)」と名称を変更して続けていくことになりました。今回は、日本各地でのフルリモート勤務メンバーもリアルやオンラインで集まって行われ、総勢85名が参加したクラフトバンクの「斫会」の様子と、その名称の由来についてお伝えいたします!斫会事業共有会クラフトバンクでは、これまでも事業共有会を定期的に実施していましたが、メンバー数も増え、会社の規模が大きくなっていくタイミングで、改めて全員が気を引き締められ、かつクラフトバンクの文化も感じられるような場...

《価値提供の実感がある》ITコンサル出身者が建設ベンチャーに入社した理由

「やってることが人のためになるのって、やっぱ嬉しいんですよ」大手企業やコンサルティング会社での仕事を経た先で《もっと顧客や現場に近づきたい》《最初から最後まで深く併走したい》と感じていませんか? 今回の記事はそんな人にこそ読んでいただきたい対談です。今日はITコンサル出身で営業キャリアという共通点を持つ、野沢さんと菅原さんをお呼びして、今感じていることをインタビュー!ふたりはこれまでコンサルタントや営業として働いてきましたが、現在の部署はカスタマーサクセス。クラフトバンクにおけるCS業務の内容や、これまでの経験を活かせる部分、今の仕事のやりがいなどについて語ってくれました。登場メンバー野...

《絶対に解を見つけたい》徹底的に最大化させる、価値と可能性 #HR #社員紹介

リクルートでの営業経験を活かし、採用責任者としてビジネスサイドからエンジニアまで幅広く管掌するCHRO※1の岩本さん。「メンバーの働きにくさやストレスを全部無くしちゃいたい」と語り、組織パフォーマンスの向上のために文化づくり・制度設計に邁進中の35歳です。子どもの頃から「稼ぐこと」に強い関心を持ち、学生起業で一定実現をした岩本さんが、事業を畳んでリクルートに入社した理由とは?おしゃれでクールなCHROのまさかの過去や、今考えていることについて聞いてみました。※1 役職は掲載当時。現在はフィールドセールスチームのマネージャー。価値を感じてもらえたら、お金は儲けられる自己紹介をお願いします!...

事業共有会&暑気払いイベントを行いました

酷暑の夏。新しい冷房完備のオフィスは快適でも、通勤の行き帰りで滝汗をかいてしまう季節ですね。クラフトバンクは毎月コンスタントにメンバーが増え、いよいよ総勢70名に迫る勢いです。地方採用も加速し、日本各地でのフルリモート勤務体制がすっかり文化として馴染んでいます。オンラインでは活発なコミュニケーションは取りつつも、普段なかなか直接顔を合わせる機会も少ないメンバー同士。そこで、組織拡大のこのタイミングで改めて相互理解を深め、組織力を上げるべく、インナーコミュニケーションを目的としたイベントを開催しました!連休やお盆休みを控えたタイミングで、メンバーみんなで盛り上がれるよう、事業共有会と同日に...

全国高専プロコン優勝の25歳が挑む、レガシー業界を”地殻変動”させるプロダクト開発

約50兆円と言われる建設業界の市場規模。この巨大市場の中心でDXを押し進めているクラフトバンクのプロダクト責任者に、なぜ建設業界でプロダクト開発に取り組むようになったのか、その醍醐味は何なのか……お話を聞きました。――まずはエンジニアの視点からクラフトバンクを紹介してください。クラフトバンクは、全国約2.3万社が登録する工事会社のネットワークを強みに、工事会社と発注企業を直接マッチングさせる“協力会社紹介”というサービスを展開しています。建設業界では、発注企業側は「マッチした信頼できる工事会社に出会えない」、工事会社側は「発注企業に営業をする時間がない」という課題があり、これが多重請負構...

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