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なにをやっているのか

Data as a Service/データ利活用をもっと簡単に、はやく。
SERVICE STRUCTURE
■DATAFLUCTとは DATAFLUCT は、データとサイエンスの⼒で社会課題を解決することをミッションとしたデータサイエンス・スタートアップスタジオです。あらゆる業界・業種の枠を超え、パートナーとの共創により複数のSaaSビジネス・データビジネスを素早く確⽴します。独自のデータプラットフォームを活用することで、埋もれているデータから社会・経済・技術に⼤きなインパクトを与え続けます。 ■DATAFLUCTのビジネスモデル A.オルタナティブデータ事業 店舗出店・不動産開発・株式投資・収穫・都市設計などの大きな意思決定において、実体経済を代替するデータと機械学習によって価値創出を生み出す事業 <オルタナティブデータサービス例> 1.marketing:出店時の意思決定に必要な売上推定・商圏データを、小売・サービス業に提供 2.financial:上場企業の業績予測データを、個人投資家に提供 3.discovery.:マクロ経済の変化のデータを、ヘッジファンドやメディアに提供 4.agri.:野菜の収穫予測データを、食品加工・食品小売に提供 5.aline.:都市の課題が可視化されたデータを、都市開発向けに提供 B.データサイエンスSaaS事業 店舗・小売業・サービス業・MaaS・エネルギーなどの日々のオペレーションにおける取引を需要予測・ダイナミックプライシングなどの高度な分析技術によって、自律化・全体最適を目指す事業 <データサイエンスSaaS例> 6.foodloss. :データレイクを活用して、フードロスを最小化するデータサイエンス技術の提供 7.intelligent. :店舗単位のDMP/iPaaSを構築して、店舗運営のオペレーション自動化を実現する仕組みの提供 8.mobility. :MaaS体験を高度化するDynamicMap(リアルタイムデータ基盤)を提供 C.データレイク・プラットフォーム事業 衛星データ・気象データ・IoT・位置情報などの様々な非構造化データを活用するための、データレイク(プラットフォーム・データ基盤・アルゴリズム・アプリケーション)を構築し、企業のDigital Transformation推進を支援する事業 <DATAFLUCT seviceplatform.支援例> ・PaaS/iPaaS構築  :DATAFLUCT platform.をカスタイマイズして、プライベートPaaSとして環境構築 ・共創DX Studio  :9ヶ月間でデータを活用したSaaSを開発し、運用するプログラム ・アルゴリズム受託開発 :DF基盤で高速にアルゴリズムを実装する受託開発 ■Product 1. DATAFLUCT marketing.:AI商圏分析による事業用物件検討サービス 2. DATAFLUCT financial. : オルタナティブデータを活用した上場企業の業績予測サービス 3. DATAFLUCT discovery.:衛星画像検索・活用による実体経済モニタリングサービス 4. DATAFLUCT agri. : 市場取引価格のAI予測により、野菜の収穫時期を予測するサービス 5. DATAFLUCT aline. : コンパクトシティを推進する都市⽴地適正化サービス 6. DATAFLUCT foodloss.:食品廃棄ロス解消のため需要予測サービス 7. DATAFLUCT intelligent.:作業自動化をサポートするチャットボットサービス 8. DATAFLUCT mobility.:モビリティサービス(MaaS)のためのリアルタイムマップ基盤 9. DATAFLUCT serviceplatform.:データ活用をトータルでサポートするプラットフォーム 上記以外にも、不動産投資、SNS解析、エネルギーマネジメント、などのProductを展開予定です。 「データに基づくビジネス創出ならDATAFLUCT」という存在を目指して、今後もデータを活用した社会の課題を解決する取り組みを展開していきます。

なぜやるのか

今こそ、DataBusinessの時代がやってくる。 宇宙技術、5G、IoT、AIなどの急速な発展に伴い、データが爆発的に増加し、あらゆる産業にとってデータ活用の機運が高まりつつある。だが、多くの企業は、そのノウハウもやりかたも、スピードも、人材もない。特に、AIやデータサイエンスに投資できない規模の企業は、打つ手がない。 Datafluct は、そんな会社と手を組み、データをビジネスに活用できる社会を目指している。

どうやっているのか

Target すべての業界のありとあらゆるデータドリブン経営がターゲットである。 それは、マーケティングであり、意思決定であり、最適化(配置・投資・選択と集中)であり、発見(検知・モニタリング)、インサイトであり、未来予測であり、戦略策定(プランニング・シミュレーション・環境分析)である。 私には、機械学習を活用したSaaSを業界ことのオペレーションに合わせて独立採算性のあるビジネスを同時並行に生み出すノウハウがある。 VISION データサイエンスを一部の大企業のものにしない。データサイエンスをみんなのものにすることで、データ活用で儲けられるようにする。データ活用によって見えないものを見えるようにする 「データに基づくビジネス創出ならDATAFLUCT」という存在を目指して、今後もデータを活用した社会の課題を解決する取り組みを展開する。 ※DATAFLUCTのカルチャーコード「FACE」について https://speakerdeck.com/datafluct/datafluct-culturecode-20200122