withでは、全社員が最高のパフォーマンスを発揮するための制作環境づくりに力を入れています。
最高のパフォーマンスを発揮できる仕事環境
・カフェスペースや集中スペースなど、没頭するのに適した空間づくり
・マシンスペックに妥協せず、起動やビルドなど無駄な待ち時間を減らす
・フレックスタイム制によって、仕事外の自己投資の時間をつくりやすく
デスクやチェアの選定にも気を配り、短時間で集中して密度が濃い仕事ができるワークスペースを構築。
実際にアンケートも行い、現場の意見を社員から直接募りました。
複数のチェアのサンプルを取り寄せる等、実際の開発環境でストレスなく仕事ができるようにオフィスを創っています。
また、社内のコミュニケーションツールとしてSlackの他に社内SNSが運用されており、それらを使った情報共有が行われています。
自分らしくあることで見えるもの
“想像を超えるユーザー体験”を創るためには大切なことがあります。
それは、自分らしくあること。
“想像を超えた、ワクワクするようなモノ創り”のためには、自分自身にもワクワクできる時間が必要です。
過酷な長時間労働のイメージがあるインターネット業界。わたしたちは、長時間労働が及ぼすパフォーマンス低下や健康面への悪影響について、強い問題意識を持っており、創業当初から、フレックスタイム制(コアタイムは 11 時〜16時)を導入し、社員全員が自分らしく働くことを後押ししています。
今後も複数のプロジェクトを同時に、安定して回していける組織をつくるため、従業員数が増えても、立ち上げ当初のベンチャーらしさを忘れず、『起業するようにプロダクトを作り続けられる会社』であり続けられるよう、尽力していきます。
待遇・福利厚生
■ハイブリッドワーク
「リモート」と「出社」は日々の業務の種類や状況に応じ、どちらかを選択いただきます。(ご自身によるコントロールをお願いしています)
※コーポレート部門(経理/広報/人事等)の職種は定期的に出社をご依頼するケースがございます。(紙面での業務が一部発生するため)
※全従業員によるミーティングを実施する機会を設けた際は出社をご依頼します。(年2回程度を想定/交通費支給あり)
※約9割程度の従業員が「リモート」で業務をおこなっております
■フレックス制※(コアタイム11時~16時)
└ 標準労働時間:8時間 休憩時間:1時間
■所定労働時間を超える労働の有無
└ 有
(管理監督者の場合は、時間外労働・休日労働は労働者の裁量に委ねる)
■感動体験制度
・よい体験をするための費用(上限6万円/年)
└ アクティビティ、映画、食事、展示会、旅行、セミナー、スクール等
■婚活・恋活サポート
・活動に対する費用(上限1万円/年)
■シッターサポート
・ベビーシッターによる「家庭内保育やお世話」「保育等施設への送迎」のサポート ※保育料2,200円を上回る場合
■ランチサポート
・二人以上での食事に支給(2,000円/人)※月3回
■その他、社会保険・手当等
・各種社会保険完備(健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険)
・交通費全額支給(上限5万円/月)※実費支給
・結婚祝い金・出産祝い金(各5万円)
・社員紹介賞与
・業績賞与
■受動喫煙防止措置の状況
└ 屋内禁煙 休日/休暇
・完全週休2日制(土日、祝日)
・年次有給休暇(入社時3日、3ヶ月後7日、1年後11日付与)
・リフレッシュ休暇(有給休暇の他に、毎年5日付与)
・結婚休暇(結婚1年内に3日付与)
・年末年始休暇(12/28〜1/4:8日付与)
・育児/看護/介護休暇(法定通り)
・産前産後休暇(法定通り)
・産後パパ育休(法定通り)
・ウェルネス休暇(必要な日数・当月内1日は有給扱い)
・記念日休暇(1日付与)
・恋活休暇(1日付与)
・出産立ち会い休暇(3日付与)
・家族看護休暇(5日付与)
・子の看護休暇(5日付与)
・忌引休暇(3〜5日付与)
・裁判員休暇(法定通り)働き方・社風
挑戦する社風
ユーザー動向に目を向け、とにかくユーザーにとっての価値は何かを徹底的に考えて市場にチャレンジをしていきます。一人ひとりがユーザーのことを考え、意見を出し、より良いプロダクトをつくっていきます。