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すべてのストーリー

実務に近い開発とデザインプロセスを学ぶ、5日間のサマーインターンシップを開催します!

こんにちは! フェンリル採用担当の岡村です。新年度がスタートし、皆さんも新しい環境に少しずつ慣れてきた頃でしょうか。フェンリルでは、今年もサマーインターンシップを開催します!「プロのエンジニアは、普段どうやってコードを書いているんだろう?」「デザインの視点を持った開発って、具体的にどうやるんだろう?」そんな疑問への答えを、この5日間で見つけてみませんか?実際のチーム開発に役立つ、デザインと技術を体験できるプログラムを用意しました。単なるプログラミング体験にとどまらない、フェンリルだからこそ提供できる価値を体験してください。フェンリルのデザインと技術を体感する「3つのプログラム」1. 現役...

若手デザイナーが作る「デザインのおと」。つないできた文化を大切に、“心地よい居場所”を目指して

こんにちは! 新卒3年目のデザイナー、石川です。フェンリルでは、若手メンバーが活躍する機会が多く設けられていますが、今日はその中の一つ、「デザインのおと」についてお伝えします!「デザインのおと」とは?フェンリルのデザインセンターを統括する戸塚CDO(Chief Design Officer)と若手デザイナーが、デザインをテーマにさまざまな事柄についてトークを繰り広げる、社内ラジオ番組です。この番組は、戸塚CDOの「若手デザイナーと関わる機会を」という思いから2020年にスタートし、今年で6年目を迎えました。番組担当の若手デザイナーは1年で交代するシステムとなっており、5代目の担当は私たち...

ゼロからの物作りを楽しむ! 新卒とリードのホリデーカード制作

フェンリルが毎年、お世話になった方々へお贈りしている「ホリデーカード」。 カード制作から始まったこのプロジェクトは、2023年からiOS/Androidのアプリ開発も加わり、フェンリルのデザインと技術を届ける大切な機会となっています。2026年の春を迎えましたが、今回は2025年度のホリデーカード制作を振り返ります。<これまでのホリデーカード>振って楽しむ「宇宙」を形に。プロジェクトを支えた4人のメンバー今回はスマホを「振る」動作でストーリーが展開するアプリ「HOSHI full(ほしふる)」を制作。「宇宙」をテーマに、画面を振ることで星が変化していく体験を追求しました。「HOSHI f...

JAWS DAYS 2026 - Mashup for the Futureに企業サポーターとして参加しました

こんにちは! フェンリルでインフラを担当している小林です。3月7日に池袋サンシャインシティで「JAWS DAYS 2026」が開催されました。フェンリルは今年もサポーターとして参加。今回は、フェンリルに入社して半年を迎えた私が、当日の会場の様子をお伝えします!2025年のレポート記事はこちらJAWS DAYSとは?JAWS DAYSとは、JAWS-UG(AWSユーザーのコミュニティ)のメンバーが中心となって企画・開催しているイベントです。AWSに詳しい方はもちろん、初心者や、AWSに興味はあるけど触ったことがないという方も、職種や業種を問わず参加できます。今回のテーマは「Mashup f...

フェンリルの技術力は本物か? SES出身のインフラエンジニアが入社半年で得た「実感」

こんにちは。2025年9月、フェンリルに入社した小林です。気付けばフェンリルに入って半年が経ちました。転職を考えていたとき、フェンリルのことを調べれば調べるほど「ここで働いてみたい」という気持ちが高まっていった記憶があります。一方で、「実際のところどうなんだろう?」という不安も正直ありました。この記事では、入社前に私が抱いていたフェンリルの印象と、実際に半年間働いて感じたことを、飾らずにお伝えします。転職活動中の方やフェンリルが気になっている方、さらには「フェンリル? 初めて聞いたよ」という方々にとって、少しでも参考になれば幸いです。また、この記事は、自分の考えを皆さんに伝えたいという思...

【ND部特集 vol.1】物理的な距離もOSの壁も越えて。スマートフォンアプリエンジニアが語る「共創」の醍醐味

こんにちは、採用担当の鈴木です。私は中途採用をメインに、カジュアル面談や面接などを担当しています。フェンリルには「ND部」というユニークな部署があります。この部署については以前、Wantedlyでご紹介しました。転職を考える際は、業務内容や待遇だけでなく「どんな人たちと働きたいか」も大切なポイントだと、私は考えています。そこで今回は、メンバーの素顔をより深く知っていただくための座談会企画をスタートしました。ND部と、そこで働くメンバーの魅力をシリーズでお届けしていきます。第1回(vol.1)に登場していただくのは、3名のスマートフォンアプリエンジニアです!ND部 スマートフォンアプリエン...

顧客の本質的な課題を発掘する! 営業インターンシップを開催しました

フェンリルでは2月に、2027年卒の学生の皆さんを対象とした1day営業インターンシップを東京と大阪の2拠点のオフィスで開催しました。今回のインターンでは、フェンリルならではの「顧客と共に創る営業」を体感していただくため、これまでにないワークショップを用意しました。本記事では、大盛況に終わった当日の様子と、参加した皆さんの声をお届けします!デザインと技術でプロダクトを生み出し続ける、フェンリルの事業内容を紹介まずフェンリルの事業内容について紹介しました。フェンリルは、大手企業をはじめとする数多くのクライアントと直接コミュニケーションを取りながら、モバイルアプリやウェブアプリを開発していま...

クラウドネイティブ技術部特集 vol.9:技術の可能性を広げていく。北海道で選んだ働き方

今回はクラウドネイティブ技術部の平田にインタビュー。北海道オフィスを拠点に働く平田に、これまでのキャリアやフェンリルを選んだ理由、これから挑戦したいことについて話を聞きました。過去のクラウドネイティブ技術部メンバーのインタビュー記事はこちら技術に向き合う中で見えてきたこと前職では、北海道のSES企業でインフラエンジニアとして働いていました。新卒で入社し、当初はミドルウェアのヘルプデスクを担当。その後、Amazon Web Services(以下AWS)の設計・構築にも関わりました。業務を通じて技術を身に付ける中で、サービスの土台を支える役割にやりがいを感じるようになりました。その原点は、...

誰かのために前進する。25年度新卒デザイナーが語るフェンリルでの歩み方

フェンリルの新卒デザイナー2名にインタビュー!今回話を聞いたのは、2025年に入社したデザイナーの眞田と石田です。フェンリルを選んだ理由や、入社後のキャリアについて語ってもらいました。「誰かのために」というデザインの原点から──── デザイナーを志したきっかけを教えてください。眞田大学でグラフィックデザインを専攻していました。恩師からデザインを学ぶ中で「人に分かりやすく伝える」という、デザインにおける最も楽しくて難しい魅力に引き込まれたことがきっかけです。石田私は「誰かのために作る」というデザインのやりがいと楽しさを知ったことがきっかけで、デザイナーを志望しました。幼い頃からものづくりが...

自らの枠を決めず、理想を形に。25年度新卒エンジニアが語るフェンリルでの歩み方

フェンリルの新卒エンジニア2名にインタビュー!今回話を聞いたのは、2025年に入社したウェブエンジニアの山口と、Androidアプリエンジニアの藤井です。フェンリルを選んだ理由や、入社後の働き方について話してもらいました。「ものづくりが好き」からエンジニアの道へ──── はじめに、エンジニアを志した原点やきっかけを教えてください。藤井私は情報系の専門学校に入学したことをきっかけにプログラミングを始め、その面白さを知りました。幼少期から工作や刺しゅう、編み物など、ものづくりが好きで、プログラミングもその延長にあると感じ、より一層好きになりました。好きなことを仕事にしたいと考えていたので、迷...

フェンリル北海道支社をリニューアルしました!

こんにちは。フェンリルのデザイナー、林です!先日、フェンリルの大阪オフィスがリニューアルしたことをお伝えしましたが、大阪本社に続いて、北海道支社もオフィスを拡張リニューアルしました!北海道支社は、2023年12月に開設して以来、メンバーの増加とともにオフィスの稼働率が高くなり、出張者も増えています。より良いオフィスへアップデートするため、同ビルの新棟が竣工されるタイミングに合わせて、フロア面積が広い新棟へ移転しました。北海道支社のオフィスがどのようにアップデートされたのか、オフィスデザインを担当した私がお伝えします!<北海道支社、開設時の記事はこちら>部門を越えたプロジェクトチームオフィ...

デザイナーとエンジニアの相互理解を深める勉強会「DesignTech」

こんにちは、プロモーション担当の渡邊です。フェンリルでは、メンバーが自発的に企画するさまざまな勉強会が活発です。仲間とコミュニケーションを取りながら、互いにスキルを高め合っています。先日はそのうちの一つ、UD体験会をご紹介しました。今回ご紹介するのは、デザイナーとエンジニアの勉強会「DesignTech」。2025年12月に開催された勉強会の様子をお届けします。DesignTechとはDesignTechは、デザイナーとエンジニアの交流を図る社内勉強会です。「デザイナーとエンジニアの交流の場を設けたい」というエンジニアの声から始まり、若手メンバーが中心となって開催しています。開催当初は親...

本格的なスクラム開発に挑戦したメンバーにインタビュー。チームとしての成長がもたらしたものとは?

フェンリルの開発手法はウォーターフォールが主流でしたが、最近はプロダクトのあるべき姿を仮説検証しながら漸進する、「アジャイル」も増えてきています。今回話を聞いたのは、アジャイル開発モデルのフレームワーク「スクラム」を本格的に実践したプロジェクトメンバー6名。トヨタ自動車さまと進めたプロジェクトでのチームの挑戦を振り返りました。<プロジェクト体制>(敬称略)尾崎:ふりかえりが大好きなスクラムマスター上野:常にポジティブにチームを牽引するプロダクトオーナー(以下「PO」)、トヨタ自動車所属戸ノ崎:インフラやXP(Extreme Programming)の経験を有するデベロッパー、トヨタ自動車...

ユニバーサルデザインを学ぶ、UD体験会を実施しました!

フェンリルでは、部門を越えてさまざまな勉強会が開催されており、デザインと技術に関する知見を深めています。今回紹介するのは、障害がある状態について理解を深めるUD(ユニバーサルデザイン)体験会。2025年12月に開催した体験会を振り返り、主催したUXコンサルタントの大西に、開催の経緯や当日の様子を聞きました。UDとはUDの定義は、「特別な製品や調整なしで、最大限可能な限りすべての人々に利用しやすい製品、サービス、環境のデザイン」とされており、「多くの人に使いやすい」ということが前提にあります。年齢や性別、障害の有無などにかかわらず、すべての人が使いやすいように設計するという考え方です。UX...

AWS re:Invent 2025 レポート! エンジニア2名の体験をお届けします

こんにちは! プロモーション担当の渡邊です。2025年12月1日から12月5日にかけて開催された、AWS re:Invent 2025。同イベント は、世界各国からAWSのユーザーやパートナーが一堂に会するカンファレンスです。Wantedlyでは昨年、re:Inventに参加した2名の対談をお届けしました。今年ラスベガスで現地参加したフェンリルのメンバーは6名。その中から、海外渡航もre:Inventへの参加も初めてというクラウドエンジニアと、2年ぶりの参加で海外旅行が趣味のウェブエンジニアの2名に話を聞きました。それぞれの印象に残ったセッションや、学んだこと、感じたことは何でしょうか?...

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フェンリル 社員インタビュー