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スタートアップ

「この会社なら、日本の金融を大きく変えられる」 元銀行員の文系出身エンジニアの挑戦

こんにちは。Finatextホールディングス 広報担当、ミヤカワです。Finatextグループのメンバーを紹介していく社員インタビュー、今回はFinatextのエンジニア、大木さんにお話をうかがいました!大木 卓哉 - エンジニア京都大学経済学部卒業後、新卒で株式会社三井住友銀行に入行し、法人営業を2年間担当。その後、株式会社ワークスアプリケーションズに転職。エンジニアにジョブチェンジし、ERPパッケージソフトの会計分野にて設計・開発、運用保守業務に従事。2018年に株式会社Finatextに入社し、現在は証券ビジネスプラットフォーム 「BaaS(Brokerage as a Servi...

30人の壁を越える!スタートアップの事業特性から考えるHR責任者の役割

こんにちは。ナウキャストでプロダクトマネージャー/データエンジニアをしている片山です。ナウキャストではメンバーの数が30人を越えようとするこのタイミングで、HRの責任者(以下、HRリード)を採用することを決めました。その募集にあたり、事業特性→理想的な組織の要件→HRリードの役割という順番で、トップダウンにHRリードの役割を整理しました。まず、ナウキャストの事業特性を一言で表すと「1つの大きなサービスではなく、複数のサービスを提供する事業」です。そして複数のサービスを迅速に立ち上げるために、ナウキャストにとって理想的な組織の特性を以下の様に整理しました。分散的な組織構造能力密度の高い少数...

デジタル保険の業界スタンダードを作る!スマートプラス少額短期保険のカスタマーサクセス

こんにちは。Finatextホールディングス 広報担当、ミヤカワです。Finatextグループのメンバーを紹介していく社員インタビュー、今回は、スマートプラス少額短期保険(以下、スマートプラス少短)で「母子保険はぐ」をはじめとする保険サービスのカスタマーサクセスを担当する真鍋航太さんにお話をうかがいました!真鍋航太 - スマートプラス少額短期保険株式会社 カスタマーサクセス神戸大学経済学部卒。新卒で大手損害保険会社に入社し、交通事故の事故対応を1年、代理店営業を2年経験した後、気象情報会社で法人顧客の窓口業務を担当。スマートプラス少額短期保険には2020年10月に入社。長崎歴史文化観光検...

【採用強化】首都圏“外”にお住まいの方に、最終面接にかかる交通宿泊費を全額支給します!

こんにちは!Finatextホールディングスで採用広報を担当しているミヤカワ( @ayumiya_live )です。突然ですが、皆さんはどちらにお住まいでしょうか?私は今は東京都内に住んでいますが、大学時代は茨城県の電車の通っていないエリアに住んでいたため、就活時は移動だけでへとへとになっていたのを覚えています。移動に時間がかかるだけでなく、何度も通えば交通費もばかにならないですし、大変ですよね……。創業当初から東京に本社を置くFinatextグループですが、実は首都圏外の大学や高専出身の社員がけっこう在籍しています。(株式会社Finatextホールディングス、株式会社Finatext、...

来期から東大の特別演習に協力!「近未来金融システム創造プログラム」第3期最終講義レポート

Finatextグループでは、新たな時代の金融システムの担い手を育てることを目的に、様々な分野を代表する研究者や実務家、政策決定者等の講師陣から最先端のテクノロジー・金融システムを学ぶ講座「近未来金融システム創造プログラム」を2017年から開講しています。東京大学本郷キャンパスを会場に隔週で開催されている本講座。毎回約80名の受講生が参加し、これまで東大生をはじめとする大学生や大学院生、社会人など累計300人超が受講しています。去る2月4日、第3期最終講義「総括討議パネル」が伊藤国際学術センターにて開催されました。その様子をFinatextインターンで本プログラムの事務局でもある佐々木さ...

Finatextで保険事業を推進する河端が「New Career #2 – 大企業からスタートアップで活躍する人物像とは?」に登壇しました

2020年1月10日、イノベーション拠点「hoops link tokyo」にて、株式会社ペイミーさん主催のトークイベント「New Career #2 – 大企業からスタートアップで活躍する人物像とは?」が開催されました(CFOの伊藤が登壇した前回のレポートはこちら)。スタートアップで活躍するビジネスパーソンの実体験を通じて、ベンチャー企業で働くことの「リアル」を伝える本イベントに、Finatextで保険事業を推進する河端が登壇いたしました。河端は、新卒で入社した博報堂グループにてブランディングやマーケティングのコンサルタントとして活躍した後、ボストンコンサルティンググループを経て201...

DECODE TOKYO 201805に代表の林がモデレーターとして登壇しました。

生活のデジタル化、モバイル化が進み、金融サービスも大きな変革の時代を迎えています。オープン化を進める従来型のサービスと、新しいサービスで生活者に利便性と接点を提供しているフィンテックが出てきているなかで、今後金融サービスはどのように変化していくのか。今回のDECODEは金融サービスのデジタル化をメインテーマに、金融業界のエキスパートにご登壇いただいて基調講演とパネルディスカッションを行いました。今回は弊社の林がドイツ銀行に入行して以来、金融業界を見てきて、その中で、金融業界がどう変わっていったのかをパネルディスカッション形式で紹介していきます。Finatext 代表取締役 林 良太200...

開発だけではない、経営的な視点も学ぶことができる環境ー私がFinatextに決めた理由ー

東京大学の大学院 在学中にインターンとして働き、卒業後、Finatextに就職。大学での専攻が金融工学でひたすら数式とにらめっこをしていた彼が、なぜベンチャー企業で未経験のエンジニアというキャリアを選び、重要プロジェクトを任されるエンジニアに成長したのか。現在は、スマートプラスというスマホ証券の執行売買システムとそれを繋ぐAPIの設計・開発、エンジニアチームのリーダーを任される石橋さん。若くして「数十億の開発コストがかかる金融システム開発」という巨大プロジェクトを任されるウルトラエンジニア!今回は石橋さんを徹底解明しようと思います。数学の面白さを知って金融工学を専攻した大学時代(以下、石...

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