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なにをやっているのか

サービスTopページは書籍のカバーを露出させるなど、書店の平積みをイメージしています。
写真や見出しを織り交ぜた雑誌形式の要約が好評を博しています。
私たちは、『ヒラメキ溢れる世界をつくる』というミッションのもと、本の要約サービス「flier(フライヤー)」を展開。新しい学びの場として、読書コミュニティ「flier book labo」を展開するなど、新規事業も創出していきます。 ◆本の要約サービス「flier(フライヤー)」 flierは、ビジネス書を中心に1冊10分で読める要約を提供するサービスです。知識、仕事のスキルや教養を効率的に身につけたいビジネスパーソンに向けて、教養や不朽の名作を含む「ビジネスパーソンがいま読むべき本」の要約を提供しています。 ≪ flierの特徴 ≫ ・会員数は60万人を超え、個人だけではなく、企業からの引き合いも増えてきました。今後は、100万人規模を目指していきます。 ・約2000冊の要約をお楽しみいただけます。 ・年間6000冊出版されるビジネス書の中から、ビジネスパーソンが読むべき本を厳選。 ・クオリティの高い要約を提供するため、完成した要約は全て著者や編集者の承認を得てから配信。 ・PC、スマホでの閲覧はもちろん、音声で聴くことも可能。 ・要約から得られた学びや気づきを互いにシェアできる「学びメモ」機能。 ◆読書コミュニティ「flier book labo」 flier book laboは、オンライン読書コミュニティです。さまざまな地域、年齢、職種の仲間がオンライン上で集い、書籍の要約から得た気づきや学びを語り合う場を展開しています。 ◆今後の展開 機械学習を使ったレコメンドエンジンの開発、自然言語処理などの技術を活用したコメント機能など、新しい機能やサービスを展開していきます。

なぜやるのか

TechCrunch Tokyo 2013 スタートアップバトルのプレゼンの様子。さまざまなピッチイベントに登壇し、最優秀賞も含め多くの賞をいただきました。
テレビ東京のワールドビジネスサテライトなどTVでも話題に。日本経済新聞など各種メディアに取り上げられ、サービスが急激に成長しています。
AIや機械などの技術の進歩や、急激に変化するビジネス環境に対応するため、ビジネスパーソンには、発想力が求められています。発想力のベースにとなるのは、良質なインプットです。本には著者が人生をかけて見出してきたエッセンスが凝縮されており、インプットにおいて読書が重要であることは言うまでもありません。 一方で、多忙なビジネスパーソンにとって、数ある書籍の中から本を選んだり、読書の時間を確保するのは容易なことではなく、さらに学びを深めるのも一人では限界があります。 フライヤー は、そういったビジネスパーソンのために、ヒラメキのきっかけとなる「知」を軸とした事業を展開し、出版社、著者、書店など、業界全体を盛り上げていきます!

どうやっているのか

オフィスは2016年12月に移転したばかりで、皇居に面した爽やかな空間です。
本好きのメンバー。いつも本の話で盛り上がってしまいます。
◆メンバー メンバーのバックグラウンドは様々ですが、『ヒラメキ溢れる世界をつくる』という理念に共感し、知的好奇心が旺盛なメンバーが集まっています。読書好きなメンバーも多く、本の話題は尽きません。 ◆フラットな組織 上下関係はなく、フラットな組織のため、率直に意見を出し合い、冗談も言い合いながら和気あいあいと議論を楽しんでいます。 ◆ワークライフバランス ヒラメキは多くの知識の組み合わせから生まれます。そのため、仕事は時間内に集中して終わらせ、仕事以外の時間も有意義にすごすことが、仕事にも生かされると考えています。実際に、ほとんどの社員が定時に退社し、副業、子育て、趣味など、様々な環境で学びの機会を得ています。 読書好きで、ビジネスパーソンのための新しい学びのあり方や、「知」のプラットフォームづくりに興味がある方は、ぜひ気軽に話を聞きに来てください。