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スクラムビギナーのスクラム実践 その1

アジャイル開発チームにて新米スクラムマスターとして活躍している「たけやん」が、自身の担当しているプロダクトについて振り返った記事をご紹介します。関係者が多く、体制の複雑化という課題を抱えていたスクラムチームでしたが、どのように乗り越えたのでしょうか。詳細は ↓↓こちらをご覧ください。「たけやん」は過去にスクラムマスター研修を受講したときの記事も書いていますので、ご興味のある方は是非↓↓こちらもご覧ください。

銀行の営業から社内エンジニアになった話

FFGには、銀行業務をしている方がデジタル戦略やエンジニアのキャリアにチャレンジできる制度があります。今回は、その制度により開発チームのエンジニアとなった、やまちゃんの記事を紹介します。やまちゃんが初めて手がけることになったのは、社内で開催される研修の出席状況を管理するシステムです。右も左も分からないやまちゃんでしたが、チームメンバーと協力してリリースに至ることができました。この開発を通してやまちゃんが感じたことは・・・ 詳細は ↓↓こちらの記事をご覧ください。

データの仕事ってどんなもの? その2

FFGには、データサイエンティストの内製化を目的とした「データチーム」があります。データチームのお仕事は、大きく分けると「分析・企画・モデルの構築」、「分析環境基盤の構築」、「システムの実装」の3つに分類されます。今回は、システムの実装を担当しているM/Aさんが、ご自身のお仕事について書いた記事を紹介します。M/Aさんはどのようなお仕事をしているのでしょうか。詳細は ↓↓こちらをご覧ください。

【書評】森岡 毅さんの「USJを劇的に変えた、たった1つの考え方」を読んでみた

FFGでは、新規事業を創出していくためにはマーケティングのスキルも必要だと考えています。そこで私たちの部署では、マーケティングの理解を深めるための「必読書」を設けることにしました。今回は必読書の1つである「USJを劇的に変えた、たった1つの考え方」について、開発チームのA氏が書いた記事を紹介します。この本を読んだA氏のおすすめポイントはどこでしょうか・・・詳細は ↓↓こちらをご覧ください。

「インセプションデッキ」を使ったチームビルディングをご紹介します。

FFGでは、システム内製化に向けた組織づくりを進めており、現時点で5つのチーム(プロジェクト)が立ち上がっています。このチームの立ち上げのときに重要となるのが「チームビルディング」です。チームビルディングにより、プロジェクトの理解やコミュニケーションの活性化を促進することができます。今回は、開発チームのA氏が、インセプションデッキを使ったチームビルディングの方法・工夫点について書いた記事を紹介します。詳細は ↓↓こちらをご覧ください。

効果的なチームは、時に会社という枠を超えて生まれる

今回はビジネスチームで活躍しているやぎちゃんの記事を紹介します。やぎちゃんは新サービスの企画を担当をしており、デザイン会社の方など様々なメンバーと一緒にお仕事をしています。そして、いまのプロジェクトで「心理的安全性」という言葉に出会い、メンバー全員がその共通認識を持つことの大切さを実感したそうです。詳細は ↓↓こちらをご覧ください。

コミュニティの底力 ~Scrum Fest Osaka 2020~

スクラムのイベント:Scrum Fest Osaka 2020に、福岡トラックのトラックオーナーとして、アジャイル開発チームのまっちゃんが参加しました。COVID-19の影響で初のオンライン開催となった本イベントでしたが、日本各地のコミュニティの力で大盛り上がだったようです。まっちゃんのアツいレポートは↓↓こちらをご覧ください。

おっとっと、とっとーと?地銀でリモートスクラムしとっと?

FFGでは、2018年からシステム内製化組織の立ち上げとアジャイル開発の導入を進めてきました。それに伴い、専門職制度の新設やフリードレスコード化など、柔軟な働き方への変革にもチャレンジしております。今回は、半年程前に中途採用で入ってきたグナザウルスが、入社前に持っていた働き方のイメージと、実際に働いてみて感じたギャップについて書いた記事を紹介します。詳細は ↓↓こちらをご覧ください。

データチームのメンバーに聞いてみた。

FFGには、データサイエンティストの内製化を目的とした「データチーム」があります。今回は、データチームの一員であるD井が、メンバー構成について調査した記事を紹介します。D井は、後輩メンバーを中心に「理系/文系」「大学の専攻」「プログラミング経験」についてヒアリングしてみたようです。データチームのメンバーには、どのようなバックグラウンドを持つ方がいたのでしょうか。詳細は ↓↓こちらをご覧ください。

FFG主催のオープンイノベーションなイベント

FFGでは、2019年から「X-Tech Much up」というイベントを主催しています。X-Tech Match upは、九州の地場企業とベンチャー企業とのマッチングの場を提供することで、地場企業が抱える課題の解決およびベンチャー企業の成長支援を目指したイベントです。今回は、第3回目となるX-Tech Match up(北九州)の運営を担当した、だーやまの記事を紹介します。X-Tech Match up(北九州)の会場はどのような様子だったのでしょうか。詳細は ↓↓こちらをご覧ください。(※このイベントは新型コロナウイルスの影響が日本に及ぶ前の2020年1月に行われたものです)

ワーク・ライフ・バランス

働くうえで大切にしているポイントを聞かれたときに「ワーク・ライフ・バランス」と答える方は多いのではないでしょうか。今回は、ワーク・ライフ・バランスをスローガンにしている4児のパパ、ムネリンの記事を紹介します。ムネリンは、仕事の責任を果たしつつ家族との時間を大切にしたいという想いのもと、どのような取り組みをしているのでしょうか。詳細は ↓↓こちらをご覧ください。

テックリード(Tech Lead)としてチームを引っ張ってみた

開発チームの中には、テックリードと呼ばれる役割を持ったメンバーがいます。FFGでのテックリードは、主にプロダクトの品質確保とチームメンバーのスキルアップ促進に取り組んでいます。今回は、そんなテックリードとして絶賛活躍中のユーシが書いた記事を紹介します。1年前に初めてテックリードに任命されたユーシは、プロダクトの品質確保とチームメンバーのスキルアップ促進に向けでどのような試行錯誤を重ねたのでしょうか。詳細は ↓↓こちらをご覧ください。

プログラミング言語ランキング2020をみてみる

FFGには、銀行業務をしている方がデジタル戦略やエンジニアのキャリアにチャレンジできる制度があります。今回は、その制度により1年半前からデーターチームでデータサイエンティストを目指している、えっちゃんの記事を紹介します。データチームでの業務を通して様々な言語を書いてきたえっちゃんは「プログラミング言語ランキング2020」を見て何を感じたのでしょうか。詳細は ↓↓こちらをご覧ください。

在宅ワークへ移行して1ヶ月、銀行の開発チームはこうなった

新型コロナウィルスの世界的な感染拡大により、多くの企業で働き方に変化が起きております。FFGもそのひとつであり、感染症対策のために開発チームは在宅ワークへと移行することになりました。初めての在宅ワークに戸惑いつつも、新しいツールの導入やネットワーク環境の整備などトライを繰り返した開発チーム。一体どのような変化が見られたのでしょうか。詳細は ↓↓こちらの記事をご覧ください。

金融イノベーションのアワード「Japan Financial Innovation Award 2020」 大賞を受賞!

株式会社 FINOLA及び一般社団法人金融革新同友会FINOVATORS が運営する「Japan Financial Innovation Award 2020(JFIA2020)(※)」において、ふくおかフィナンシャルグループが大賞を受賞しました!!!JFIA2020では、「先進性」「成長性」「金融業界変革」の観点で2019年中にプレスリリースされた全国の金融関連のイノベーション案件の中から審査を行い、デジタルトランスフォーメーション(DX)の推進に向けたFFGの取組みについて「地方銀行がまるでフィンテック企業のように最先端のテクノロジーを駆使したチャレンジを行っている」点を高く評価い...

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