なにをやっているのか
「ギフトはつながりを深めるための触媒」
ギフティは、eギフトを用いて日頃の気持ちを気軽に贈り合える、
CtoCカジュアルギフトサービス『giftee』からスタートしました。
2014年には法人向けに自社ブランドでeギフトを展開できる『eGift System』を、
2016年には企業のキャンペーンやインセンティブ用途に特化した『giftee for Business』を提供開始。
日本におけるeギフト市場の拡大とともに、私たちはその成長を牽引する存在として
事業を広げてきました。
ギフティにとっての「ギフト」とは、単なるモノやコードではありません。
それは、さまざまなオケージョンやシーンにおいて、人と人、人と企業の「つながりを深めるための触媒」だと考えています。テクノロジーと情緒的な価値を掛け合わせ、多様なギフトと新しい“おくりかた”や“受け取りかた”を生み出し続けること。それが私たちの事業の核です。
▼株式会社ギフティ
https://giftee.co.jp/
ギフティは、eギフトの発券から流通・販売まで一気通貫で提供する「eギフトプラットフォーム事業」を主力事業とし、以下のサービスを展開しています。
▼カジュアルギフトサービス「giftee」
https://giftee.com/
▼法人向けギフト販売システム「eGift System」
https://gift-creation.giftee.co.jp/
▼法人向けギフト販売ソリューション「giftee for business」
https://giftee.biz/
▼ギフトの企画・制作サービスの提供「STUDIO GIFTEE」
https://studio-giftee.com/
▼地域課題を解決し活性化するプラットフォーム「e街プラットフォーム」
https://emachi-platform.jp/
▼プロダクト&サービスについて
https://giftee.co.jp/service
▼giftee engineer blog
https://blog.giftee.dev/
なぜやるのか
"つくっていきたいのは「体温が通った社会」"
ギフトの形は、時代とともに大きく変化してきました。一方で、ギフトは人間社会における関係性を形づくる、極めて根源的な営みでもあります。だからこそ、この領域には、まだ言語化されていない課題や、解かれていない問いが数多く残っていると、私たちは考えています。
私たちギフティが目指すのは、ギフトを起点とした事業を通して「体温が通った社会」をつくることです。
ギフトの選択肢を広げ、新たな関係性が生まれるきっかけをつくることで、人や企業、街の間に意味のあるつながりが紡がれていく。その連なりが、より良い社会への小さな起点になると信じています。
これから私たちが目指すのは、「つながり」の先にある価値をつくること。それは、ギフトを起点とした新しい文化や習慣を育てていくことです。その過程で生まれる多様な意味によって、社会全体にキモチがロスすることなく行き渡ると考えています。
“つながり”の先に、どんな価値を生み出せるのか。──この終わりのない問いに、私たちはこれからも向き合い続けていきます。
どうやっているのか
広々としたオフィス
5000冊ある図書スペース
2026年7月のギフティグループの設立に伴い、ギフティも新体制へと移行しました。
これまで築いてきた事業基盤やアセット、プラットフォームが持つネットワーク効果を最大限に活かしながら、同時にそれらを自ら壊し、再構築して発展させていくことが求められます。
この新たなフェーズにおいて、私たちが必要としているのは「自ら旗を立てる」ことができる仲間です。
「自ら旗を立てる」とはどういうことか。
──それは、曖昧さや不確実性の高い状況を楽しみ、周囲を巻き込みながら進むべき方向性を主体的に模索できるスタンスを持つことであり、AI時代において「なぜその仕事をするのか」という自分なりの“思想”と判断の“軸”を持つことと言えるかもしれません。
ギフティは多様な個人の興味や好奇心が集まる環境です。
興味のある方は以下をご覧ください。
▼採用広報
https://note.com/giftee_career
組織の拡大と共に制度面も整いつつあり、以下のような制度などが存在しています。
▼制度や福利厚生について
https://careers.giftee.co.jp/workstyle/