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なにをやっているのか

海外に挑戦する日本人アスリートの語学面をサポートしてきました。
幼児・小学生対象 サッカーを通して楽しく英語を学ぶ 英語サッカースクール
『子ども達の大好きなスポーツを通して英語習得を支援』 私たちは幼児・小学生を対象に ”英語×サッカースクール” 、“英語×キッズチアスクール”を運営しています。 スポーツを通じて楽しみながら英語を学ぶという新しい形の英語学習指導を行っており、英語サッカースクールは2014年から始まり、現在では東京・神奈川・千葉・埼玉に20校開校しています。2018年6月には英語サッカースクールの姉妹校として英語キッズチアスクールも始まり、現在では16校開校しています。 グローバルアスリートプロジェクトはサッカー日本代表GK・川島永嗣選手も発起人兼アンバサダーに名を連ねている団体です。 もともとは『海外で挑戦する日本人アスリートの語学習得サポート』も行っていました。そこから発展したサービスとして、『スポーツを通じた子供達への語学習得サポート』に力を入れております。

なぜやるのか

英語サッカースクールの子供達
英語キッズチアスクールの子供達
『世界を舞台に活躍することを応援する』 当団体の代表はサッカー日本代表GK・川島永嗣選手をはじめとするトップアスリート達のマネジメントを10年以上おこなってきました。そこで川島選手らが語学を学習し、身につけた語学力を活かして海外で活躍する姿を間近で見てきました。 また、このプロジェクトを通じて200名以上の海外に挑戦する日本人アスリートの語学習得をサポートしてきました。そのアスリート達はほぼ全員「子どもの頃から真面目に英語を勉強しておけばよかった」と口を揃えて言っています。次世代の子ども達には同じ苦労をさせたくないという使命の元にやっています。 「勉強が苦手な子どもでも、スポーツなら何時間でも出来る」 代表自身も子どもの頃は5分と机に向かって勉強できませんでしたが、スポーツなら何時間でも続けていられる子でした。 子どもが夢中になれるスポーツに語学を加えることで、自然と英語が身についていく「スポーツ×語学」というコンセプトでスクールを作ってきました。さらには身体を動かしながら勉強するほうが脳への定着率は高くなると実証されています。

どうやっているのか

英語サッカースクールの様子
英語キッズチアスクールの様子
私たちのスクールはサッカーやチアダンスの技術向上が主な目的ではなく、サッカーやキッズチアなどのスポーツを通して子ども達に楽しく英語を指導するのが目的であり、サッカーやチアはあくまでも子供たちが楽しく英語を学ぶためのツールと考えています。 スクール内では日常的に使用する英語を教えていきます。頭と身体を同時に使い、話すことと聞くことに慣れてもらいます。「遊び=学び」というイメージで、楽しみながら学んでもらうスタイルを取っています。 また現在活躍しているスタッフは、自分の経験してきたサッカーやチアと習得した英語の両方を使う仕事がしたいと集まってきたメンバーです。元中学校英語教諭、サッカー留学経験者、外国語大学卒者、外国でスポーツコーチングを学んだスタッフ、チアリーダー経験者など様々な経歴のスタッフがいます。 あなたが経験してきたバスケの体験と、身につけた語学力を活かして仕事がしたい方、新しい形の英語教育にチャレンジしたい方、お待ちしております!!