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サッカーを使った仕事

英語サッカースクール カズキ先生ストーリー

浦和東高校サッカー部の偉大な先輩・川島永嗣に導かれた英語サッカースクールの仕事ふと手に取った本は、同じ高校で同じサッカー部の偉大な先輩である川島永嗣選手の著書「本当に『英語を話したい』キミへ」でした。高校のサッカー部でも伝説が語り継がれている我が高校のスーパースター。軽い好奇心で取った本が、自分の人生を変えるとはこの時は思いもしませんでした。僕は、埼玉県立浦和東高等学校でサッカー部に所属していました。強豪校でハードな練習でも有名な高校でしたが、1日も練習を休むことなく参加し、サッカー漬けの毎日を送っていました。自分たちがダラけて練習していると監督がいつも「川島はこの練習の2倍3倍やってい...

中学生インターンKOKORO先生!!

やんちゃな子KOKOROからKOKORO先生へ英語サッカースクール4年半の歴史の中で始まって以来の出来事が起こりました。それはグローバルアスリート英語サッカースクールを卒業した子どもがインターンとして一緒に働いてくれることになったのです。その子の名前はこころ。まさかの中学校1年生です。こころ先生ストーリーはオフィシャルブログでご覧になれます!!↓↓↓https://globalathlete.jp/gap-blog/9288

英語サッカースクール ヒロ先生ストーリー

英語サッカースクール スタッフストーリー三人目の紹介はヒロ先生!幼い頃から躾の厳しい両親の元で育ち、褒められることがほとんどなく、厳しく叱られ、時には否定的な単語を聞いて育ったため、気づいたときには自己肯定感の低い人間になっていた。自己肯定感が低いと他人から褒められることに対しても、素直に受け入れられない。褒められた言葉が懐疑心となり、褒められたことが素直に入ってこないという経験をしてきました。しかし、グローバルアスリート英語サッカースクールの先生として働きだし、毎日子どもを褒め、ポジティブな言葉を使い続けることが習慣になってから、自分自身に変化が現れた。自分も仲間に褒められると素直に嬉...

英語サッカースクール ソータ先生ストーリー

「ドデカイ絵を完成させるためにジグゾーパズルのピースを集め続ける人生」いきなりこんなことを書きましたが、これは英語にもサッカーにも中途半端だった大学2回生の頃に出逢った喜多川泰の言葉で、今でも自分の魂を突き動かす原動力になっています。自分の人生を思い返すと全ての行動、経験が、大きな絵の一部(ピース)となり、月並みな言葉ですが、人生に無意味なものは一つもなく、仮に本当に無意味に感じたとしてもそれは必要不可欠なものだと強く感じているからです。英語との出会い僕は高校時代サッカー強豪校で主将を任され、サッカーに明け暮れる毎日を送っていました。夢は「全国高校サッカー選手権大会優勝」そして「プロサッ...

2019年始動!!

グローバルアスリートプロジェクト2019年が本格的に始動しました!初日は毎年恒例の明治神宮参拝です。(若干一名は怪我で入院中のため、加工写真での参加です。笑)昨年は英語サッカースクールの姉妹校として英語キッズチアスクールも3校新規開校しました。今年は英語キッズチアスクールは最低でも10校まで増やす計画です。チアスタッフも1、2、4月に新しいメンバーが加わって一気に4名体制になります。英語サッカーサッカーも次の目標である30校を目指していきます。グローバルアスリートプロジェクトでは引き続きインターン生、正社員共にスタッフ募集中です!子ども達にスポーツを通した英語教育事業を一緒に拡大していけ...

英語サッカーキャンプから帰ってきた5歳児が、今一番欲しいものとは?

12月と1月に行われたグローバルアスリート英語サッカーキャンプ。1泊2日で関東近郊に行くのですが、これが子ども達からしたら大冒険。特に小学校に上がっていない幼稚園、保育園生組にとっては、初めてパパとママから離れて1人でお泊まりに挑戦するっていう子もいるんです。そんな中、今回初めて参加した年中さんの男の子のママから、「息子がキャンプから帰ってきてから、今一番欲しいものが変わったんです。」というお話を伺いました。その欲しいものとは…私たちが想像もしていなかった アレ でした。その男の子がママに今一番欲しいと言ったものは、なんと『筋肉!!!!』この上の写真の坂を走って登れなかったことと、サッカ...

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