1
/
5

ココロオドル瞬間

広告業界未経験から1年半。 プロデューサーとして新規事業の前線へ |社員インタビュー 小林 優奈さん

今回は、プログラマティックDOOH(以下、pDOOH)(Web広告ライクに屋外広告を配信・運用する仕組み)を中心に、HR・バックオフィスなどを横断して動く、プロデューサーの小林優奈さんに話を聞きました。初期は資料作成・セールス中心の業務を担当したのち、フルタイムでの勤務を経て、現在は新規事業の前線で活躍しています。2本指タイピングだった頃から、怪獣8号やガチアクタの案件を進める側へ――その変化の裏には、たくさんの失敗と学びがありました。未経験から広告・OOHの世界に飛び込みたい人、スタートアップで早く成長したい人、そして具体的な働き方をのぞいてみたい人にこそ、読んでほしい内容です!!1|...

韓国から日本へ。目指すのは「理想」と「現実」をつなぐアートディレクター|社員インタビュー イム・セミンさん

「理想を描く力」と「現実に落とし込む力」── その両軸を担えるアートディレクターになりたい。そう語るのは、halfwaytheirでプロデューサーを務めるイム・セミンさん。2026年1月からhalfwaytheirで働く新メンバーです。理想のイメージを形にする側(アートディレクション)と、スケジュールや交渉で成立させる側(プロデュース)。2つの役割を行き来できる人でありたいという思いが、彼のキャリア選択の軸になっています。PRインターンの伊藤がインタビューを行い、デザイナーとしての視点も活かしながら日本でキャリアを築き、成長し続けるセミンさんの思いに迫りました。3ヶ月睡眠3時間で日本へ。...

「I don’t have visa.」から始まった、代表、栗山の18歳、アメリカ サバイバル記。|CEOインタビュー

1. 「できるわけないじゃん」から始まった留学計画2. 渡米初日、「I don’t have visa.」からの4時間拘束3. サッカーとクセ強ルームメイトが教えてくれたこと4. サブウェイとハンバーガー、アメリカの“味”5. 世界から見た「日本」と、留学を経ての価値観【インタビューを通じて感じた事】今回はインターンの伊藤が、CEO 栗山の大学時代(アメリカ留学)についてインタビューを行いました。入国審査で大ピンチを迎えたり、サッカーをきっかけに交友関係が広がったり、クセ強なルームメイトとの寮生活まで。留学時代のエピソードを辿りながら、いまの栗山を形づくる「原点」を追いかけていきます。1...

50フォロワー
7投稿数