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すべてのストーリー

モデルとして呼ばれた彼女が、いつのまにか投稿を組み立てていた

撮影の現場には、たいてい「撮る人」と「撮られる人」がいます。その境目は、普通は最後まで引かれたままです。伊東愛夏さんは、その境目を越えた人でした。モデルとしてHAMONの撮影に参加したことをきっかけに、インターンとしてSNS運用に加わり、投稿の計画を立て、予約を入れ、画像をつくる側に回りました。今はインターンとしてはHAMONを離れています。それでも、モデルとして現場に立つ関係は続いていて、撮影の日には変わらず同じチームとして並んでいます。「映る側」と「創る側」。その両方を知っている人に、HAMONの現場がどう見えていたのかを聞きました。モデルとして呼ばれた現場で、「話だけでも聞かない?...

業務委託のフォトグラファーが、HAMONと仕事をする理由

業務委託という働き方は、自由度が高い一方で、現場ではすべてを自己判断で進めなければならない場面も多くあります。だからこそ、どのチームと組むか、誰と一緒に現場をつくるかは、仕事のやりやすさだけでなく、成果や成長にも大きく影響します。HAMONとフォトグラファー・清水匠さんの関係は、ひとつの撮影案件から始まりました。手探りでスタートした現場から、2年以上同じクライアントと仕事を続け、今では数十件の案件を共にし、複数のブランドや地方案件にも関わる大切なパートナーになっています。そんな清水さんには、業務委託という外の立場だからこそ見えるHAMONの現場があります。清水さんの言葉を通して、その輪郭...

2期目を終えた株式会社HAMON。代表が語る「このままでいいのか」という違和感と 次の一歩

はじめに株式会社HAMONでインターンをしている伊東です。2期目を終えた株式会社HAMON。事業としては一定の手応えがありながら、代表の小笠原は「このままでいいのか」という違和感を抱えていました。今回は、今のHAMONについて、代表の小笠原にじっくり話を聞きました。なぜ今、事業部を再定義したのか。なぜ山梨に支店を出すのか。そして、HAMONはこれからどんな会社になろうとしているのか。事業部再編の背景、来年予定している山梨支店のこと。人と組織、そして会社のあり方を見直すための判断について、代表自身の言葉で、時間をかけて語ってもらいました。「順調に見える会社の内側で、何を考えていたのか」「ど...

「“最後までやり切る”ことからしか、信頼は生まれない。」─ HAMONで学んだ、粘る力の価値

はじめに伊東:HAMONでは今、「案件単位で関わる会社」から「地域に根を張り、信頼を積み重ねる会社」へと、少しずつフェーズが変わり始めています。その最初の拠点が、山梨県西桂町に立ち上がる支店です。今回話を聞いたのは、今年からその西桂町支店の支店長を務めることになった三上。SNS運用だけでなく、EC支援のアシスタントや代表小笠原の業務補助など、会社の前進に必要なところへ入り続けてきたメンバーです。HAMONの1人目のメンバーの三上。なぜ三上は移住を選び、地域の中に飛び込むのか。HAMONで働く中で、何を学び、どんな価値観が育ったのか。“最後までやり切る”という言葉の裏側にあるリアルを、聞い...

【オフィス拡大のお知らせ】事業拡大に伴い、新オフィスへ引っ越しました!

こんにちは、株式会社HAMONの小笠原です。このたび私たちは、事業拡大・組織拡大に伴い、新しいオフィスへと拠点を移しました!今回のオフィス移転では、「働きやすさ」と「コミュニケーションの活性化」の両立を意識した空間づくりを大切にしています。【1】集中できる「専用執務スペース」と、刺激を得られる「シェアスペース」新オフィスには、社員が集中して業務に取り組める自社専用の執務スペースを設置。この写真は内見時のモデルルームとなります。絶賛引越し作業中です!そしてオフィスの一角には、シェアオフィスの共用スペースも併設されています。カフェのように開放感あふれる空間で、他の入居者との自然な交流や、気分...

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